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「蛯原友里 現在」に関する記事

太宰治が好きな読書家としても有名な押切もえ/(C)日刊ゲンダイ

文芸誌デビュー作は絶賛 作家・押切もえは真剣「直木賞」狙い

ガングロコギャルの高校生モデルを経て、蛯原友里(35)とセットで“エビもえ”の一大ブームを巻き起こして、はや8年。現在はモデル業に甘んじることなく、ウエディングドレスや高級マンションのプロデュースも手がける。 元コギャルの直木賞作家はもちろん前代未聞。文壇が一気に活性化しそうだ。…

押切もえ(左)と現在妊娠5カ月の釈由美子

押切もえ「両思い」宣言はモデル仲間たちへの強がり?

かつてカリスマ的人気だった「CanCam」モデルとして輝いていた押切だが、仲間の蛯原友里、山田優、西山茉希は結婚、出産。元エースで独り身なのは押切くらい。果たして、両思いの男は何者なのか。“強がり”じゃなきゃいいけど。…

発売中の「Domani」と「Anecan」

エビちゃん妊娠に業界複雑…どうなる“W専属モデル”の快挙

4日に自身のブログで第1子妊娠を発表した「エビちゃん」ことモデルの蛯原友里(35)。 <私事ですが、皆様にご報告があります この度、新しい命を授かることができました 今、こうして赤ちゃんと繋がっていられることに深く感動し、喜びと幸せな気持ちでいっぱいです>と心境をつづるや、ブログのコメント欄には祝福の声が殺到。双子の妹の蛯原英里(35)やモデルの押切もえ(35)らも…

ぷにモデルで新境地/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

「AneCan」専属に抜擢 神風吹いた磯山さやかの賞味期限

蛯原友里、押切もえら小顔・長身・美脚モデルが勢揃いする人気誌である。身長155センチ、B88・W60・H86のぽっちゃりボディーで三十路の磯山には無縁の世界のはずだった。ところが、昨年10月号の「ぷにぷに“肉”ニット」企画で、“肉”モデルとして初登場したところ、大反響。読者アンケートで断然の1位を獲得したのだから世の中わからない。 そこで急きょ、同誌初の“専属ぷにモ…

ドラマでも活躍/(C)日刊ゲンダイ

「CanCam」モデル山本美月に注がれる業界の冷ややかな目

「CanCamは全盛期を支えたエビちゃん(蛯原友里)を失い、売り上げがガタ落ち。そこで、山本を“第2のエビちゃん”にすべく、去年の10月号で『山本美月がモテる理由』と題した42ページの大特集を組んで、自宅の写真やエビちゃんとの対談も掲載。今では看板モデルとなっていますが、業界での評価は<エビちゃんほどのカリスマ性はない><どこか田舎っぽい>とさっぱり。シビアな目を…

再婚、出産にも意欲/(C)日刊ゲンダイ

新恋人はDJ メダリスト清水宏保の元妻・高垣麗子の男運

同世代の蛯原友里や押切もえからも慕われているそうです」(ファッション誌関係者)とオンナにモテモテ。あとはオトコだけだが…。離婚後の去年には「今後、出会いがあるなら結婚もしたいし、出産もしたい」と発言している高垣。今度こそ幸せになれるか。…

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