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「浜田雅功 出演」に関する記事

お騒がせキャラだった高畑裕太容疑者

今となっては笑えない 高畑裕太容疑者の“ブッ飛び言行録”

浜田雅功(53)に「アホーッ!」と突っ込まれると。「ごめんなさい。天皇に嫌われる」と、さらなる天然ボケでスタジオの爆笑を誘った。 「しゃべくり007」(日本テレビ系)に出た際もキャラは健在。子供時代の話として、母親の舞台の楽屋に挨拶に行った際、初対面の西田敏行(68)に対し、「ただの知らないジジイ」と言い放ってしまったことを明かし、視聴者からは「高畑裕太のキャラ最高…

「クスリ?風邪薬ならやりましたけど」

疑惑消えぬ清原容疑者の“TV復帰”助けたSMAP中居の責任

ダウンタウンの浜田雅功から「おまえさ、クスリやってんの?」というド直球の質問を投げられても「クスリ? 風邪薬はやりましたけど」と即座に否定するなど、疑惑の数々を自らネタにする“ノーガード戦法”に打って出ていた。 直近のテレビ出演は1月24日放送の「ワイドナショー」(フジ系)。番組では飲食店で客から指をさされたことに憤慨して灰皿を叩き割り、手のひらを負傷したことを笑顔…

失態? それとも名ツッコミ?

女子アナの尻を叩く 浜田雅功の“ツッコミ”に意見真っ二つ

ダウンタウンの浜田雅功(53)が女子アナに放った“ツッコミ”に視聴者がくぎ付けになった。 13日深夜に放送された「ケンゴロー」(毎日放送)で、夏バテ解消のため料理店などを巡るロケに出かけた浜田ら番組出演者。最初に訪れた唐辛子たっぷりのラーメンを出す店では、名物の激辛ラーメンが登場した。 浜田の隣に座った番組アシスタントの玉巻映美アナ(23)がラーメンを取り分けること…

浜田雅功

今週グサッときた名言珍言

「自分が笑えないんで。もっと、いかないと!」by 浜田雅功

それがダウンタウンの浜田雅功(53)のイメージである。そんな浜田が、度を越えて追い込んでしまう理由を述べた言葉を今週は取り上げる。 相方の松本人志が「天才」であることは誰もが認めることだろう。しかし、ダウンタウンが従来のコンビと決定的に違うのは、ツッコミの浜田もまた天才級の実力者ということだ。けれど、デビュー当時は 「あそこのコンビはツッコミが下手」としばしば囁かれ…

ツッコミの深さはドSであるがゆえ?

浜田雅功に新たなドS伝説 妹を濡れタオルでしばいていた

数々のドSエピソードで知られるダウンタウン・浜田雅功(53)に新たな伝説だ。10日未明放送の「鶴瓶&松本の怪人図鑑」(TBS)で松本人志(52)が浜田の過去について明かし、松本と一緒に出演していた落語家の笑福亭鶴瓶(64)を仰天させる一幕があった。 子供時代の松本が浜田を遊びに誘うべく浜田の家を訪問。玄関前で、「浜田くーん」と呼びかけた次の瞬間、家の中から「ギャーッ…

ユニホームに袖を通す機会は来る?

高校球児の入れ墨を容認…清原和博“TVで大放言”のウラ側

有名人がパネリストのダウンタウンの浜田雅功と松本人志、坂上忍に現在抱いている悩みについて相談する番組。 メディアから遠ざかっていた清原に坂上が「清原さんは入れ墨はあるんですか?」と直球で聞くと、「ありますね」とあっさりと答え、ワイシャツをめくり胸元の入れ墨を披露。放送では自主規制で隠されたが、ヒートアップした浜田が「じゃ、もう言うわ。おまえさ、クスリやってんの?」と…

先月25日の放送で1000回を突破

スター私生活切り売りの元祖 「ダウンタウンDX」の功罪

バラエティー番組にはほとんど出演しなかった大物俳優たちが明かす意外なプライベートやダウンタウンの2人との軽妙な掛け合いが人気の秘訣で、会見に出席した「ダウンタウン」浜田雅功(53)は「一番怖かったゲスト言おうか? 小林旭。ご機嫌が悪かったのか、もともとああいう人なのか。本番中、急にフリスク食べだして」と振り返ると、松本人志(53)も「ケースがフリスクなだけで、中身は…

「元・極道の妻ダラケ」の回、写真中央ジュニアのとなりがウワサの岩下さん

スカパー「ダラケ!」の裏側 極妻のガサ入れ仰天秘話

僕が担当している別番組ですが、ロンブーの田村淳さんがMCの『田村淳の地上波ではダメ!絶対!』は、ダウンタウンの浜田雅功さんが、淳さんに『今度出たい』と言ってくれているそうです」 ダラケの構成は主に、「パネリストのパーソナル及び定番クイズ」「個人のエピソードをもとにした紙芝居などの仕掛け」「パネリストの競技対決」の3本立てだが、中にはとんでもない映像が飛び出してくるこ…

バナナマンの設楽統

今週グサッときた名言珍言

「欲を止めない。まだまだ、まだまだって思っていかないと。恐怖に追いつかれないようにする」by 設楽統

また、共演した浜田雅功の大きな声にも衝撃を受けた。みんなが笑って楽しそうにしている。それがテレビなんだ。そんな当たり前のことに気づいた。そう、自分はとがった笑いがやりたかったんじゃない。テレビに出て、みんなを笑わせたかったのだ。 「天才に憧れるから、馬鹿みたいに熱くなれる」(朝日新聞出版「AERA」16年5月23日号) 設楽はそう言う。だけど、自分は天才ではない。…

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