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「前田敦子 ファン」に関する記事

コアなファンや映画監督を魅了

地道な活動が実を結んだ 前田敦子“本領発揮”までの4年間

11日に自身初のフリーライブを行った、女優で歌手の前田敦子(24)である。ソロ活動5周年を記念したファーストアルバム「Selfish」(6月22日)を引っさげ、収録曲2曲を披露。トークもノリノリで、「最近恋していますか?」という質問には、「したいですねー」と笑顔で答えていた。 来月には米NYで開催される日本映画祭「ジャパン・カッツ」へのゲスト出演を控え、多忙な毎日…

シャープな輪郭が印象的

「どんどん顔が小さく…」前田敦子の“印象変化”にファン歓喜

元AKB48で女優の前田敦子(24)が17日にツイッターに投稿した写真をめぐり、ファンから「どんどん小顔になっていく」と喜びの声があがっている。 前田はこの日に行われた「I LOVE スヌーピー THE PEANUTS MOVIE』(12月4日~)の公開前イベントのオフショットをアップ。映画のスペシャルアンバサダーを務めた前田は、吹き替え声優を務めた芦田愛菜(11)…

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女優・大島優子は前田敦子を反面教師に“肉体派”へ転向

「初代センター」の前田敦子(22)をはじめ、篠田麻里子(27)、板野友美(22)など主要メンバーが続々とグループから離れている。大島の卒業も時間の問題だった。 自身のライブではなく、複数のアーティストが集まる紅白歌合戦の場で発表したことが非難の対象にもなっているが、大島にとって、歌手としてのステージはすでに過去の居場所に過ぎないという。冒頭の言葉に続けて、「こうして…

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AKB卒業もこじはる人気衰えないワケ

“勝ち組”と言っていいのは、女優転身に成功した前田敦子と大島優子ぐらいでしょう。卒業して初めて、自分はグループに支えられていたことに気付くメンバーも少なくありません」(AKB48に詳しいライター) AKB48の総監督だった高橋みなみ(26)でさえ卒業後、その姿を目にすることは少なくなった。過去に何度も選抜メンバーに選ばれている宮澤佐江(26)や島崎遥香(23)も、卒…

これからもエロ路線で攻めるか

「毒島ゆり子」視聴率回復 前田敦子は“エロ路線”が売れる

一部のファンには支持を受けていたものの、先週失速してしまった前田敦子(24)主演のドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系、水曜深夜0時10分~)が視聴率を持ち直したからだ。18日放送分が1.5%だったのに対して25日放送分は2.5%(数字はいずれもビデオリサーチ調べ、関東地区)だった。 「もともと、前回失速した理由も決して“ドラマが不評だった”からでないことは…

まさに大同窓会

やまぐちりこ笑顔で…高橋みなみのAKB卒業公演写真が話題

写真には今も現役を続ける小嶋陽菜(27)、峯岸みなみ(23)に加え、卒業生の前田敦子(24)、板野友美(24)らの姿も。1期生デビューから10年がたち、それぞれの道を歩むメンバーが集まった貴重な1枚に、ファンの感慨もひとしおのようだ。…

ドラマと映画のリリース控え…

ドラマの宣伝? 前田敦子が2年ぶりにインスタグラム再開

元AKB48の前田敦子(24)が6日昼前、インスタグラムのアカウントを新設したことをツイッターで明かした。 ファンのコメントに返信する形で新アカウントを紹介。初投稿は自身が主演するドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」(TBS系=20日放送開始)の撮影時オフショットだ。 共演者たちとバーベキューを楽しんだようで、前田がテントの前でポーズを決めているものや、共演の新井浩文…

大化けするか

前田敦子や大島優子を超える? AKB48高橋みなみの卒業後

前田敦子(24)や大島優子(27)をはじめとするOGの中には卒業後の芸能活動で苦戦している者もいるが、たかみなの今後はいかに? 今回の卒コンを会場で観賞していた作家でアイドル評論家の中森明夫氏は、こう言う。 「総選挙のスピーチからも分かるように抜群のリーダーシップに加え、臨機応変に自分の意見が言えるトーク力は、日本中、いや、世界のアイドルの中で随一です。歌手や女優に…

芸能ネタもいける

発言が即ネットで話題 “ご意見番”尾木ママに注がれる熱視線

さらにその数日前は交通事故を起こした元AKBの前田敦子についてブログで「大事に至らず良かった」と発言、それらがいずれも、その日のうちにネットニュースで配信されているのだ。 「今でこそ、『尾木ママ』としてイロモノ扱いされていますが、もともとは中学・高校教諭、東大講師などをした後、教育評論家として独立したインテリですからね。すでに著書は200冊を超えている。常に弱者の立…

ファン絶賛の1枚

奇跡の1枚? 元AKB光宗薫の写真が「かわいすぎる」と話題

AKBの卒業メンバーには前田敦子(23)、大島優子(26)、篠田麻理子(29)、板野友美(23)ら全盛期を担ったメンバーも少なくないが、女優として活躍する前田と大島以外は注目度が薄れつつある。その中で、存在感を出し始めているのが光宗だ。2014年10月に雑誌「Oggi」でモデル活動をスタートし、今年9月には映画「ピース オブ ケイク」で成田あかり(渋谷ナオミ) 役…

映画では見事なバストも披露/(C)日刊ゲンダイ

「さよなら歌舞伎町」でデリヘル嬢 イ・ウンウが語る撮影秘話

主演・染谷将太(22)、ヒロイン・前田敦子(23)の映画「さよなら歌舞伎町」がヒットしている。AVの撮影が行われたり、デリヘルが派遣されたり、売れないミュージシャンが枕営業をやったり。この中で、デリヘル嬢を演じている韓国の女優イ・ウンウ(34)が全裸で大胆な濡れ場を演じて話題になっている。 舞台挨拶のために来日したイ・ウンウに初の日本映画出演について聞いてみた。 「…

尾上松也も「前田敦子の恋人」のほうが通りがいい?/(C)日刊ゲンダイ

歌舞伎「若手役者ブーム」は観客動員に結び付けられるのか

役者よりも「前田敦子の恋人」というほうが分かりやすいかもしれない。 松也の名前が一躍、全国区になったのは1年前に発覚した前田敦子との交際だった。以後、事あるごとに松也はそれまで無縁だったイベントに出席するようになり、歌舞伎界の広報マンのような立ち位置になった。片岡愛之助もしかり。熊切あさ美との熱愛に、ドラマ「半沢直樹」でおネエ系を好演して人気を博し、一足早く広報役を…

新大久保で焼肉店経営/(C)日刊ゲンダイ

「かわいそう」の声も…AKB48内田眞由美は一番の勝ち組?

AKB48の11月26日に発売が予定されているシングル「希望的リフレイン」のMVに、前田敦子や大島優子などの卒業生も含む、これまでセンターポジションを経験したメンバーが出演することで話題になっている。 ちなみに出演メンバーは、ミリオンヒット連続達成の1曲目のシングル「桜の木になろう」(2011年2月11日発売)以降のセンターポジション経験者である。 ところが、一部の…

吉本興業のオーディションも合格/(C)日刊ゲンダイ

先輩と破局もしっかりネタ仕込み キンタロー。の計算上手

前田敦子のものまねでブレークしたキンタロー。がかねて交際していた河口こうへいと破局したのだとか。 もともと交際自体が不自然だった。「好きになった人」(日本テレビ系)という番組でキンタロー。が、「本気で付き合いたい人」と指名したのが先輩芸人の河口。キンタロー。が玉砕覚悟で公開告白したところ、想定外の「OK」が出て、「真剣交際」に発展した…ことになっている。 「しかし、…

運も味方に/(C)日刊ゲンダイ

「48グループ」リーダー有力 松井珠理奈に備わる“エースの資質”

しかも、劇場デビュー直後に発売されたAKB48の10枚目のシングル「大声ダイヤモンド」で、当時のエースだった前田敦子とダブルセンターとして、AKBの選抜メンバーに抜擢された。 なんと、当時からダンスレベルはトップクラスで、レッスンなどでも率先して、小学生ながら、すでにSKE48全体を引っ張る存在だったという。 素顔はダジャレ好き。人が集まるとダジャレで、みんなを和ま…

低視聴率はお咎めなし?

初出演ドラマは低迷…小島瑠璃子が問われる“女優の資質”

「同枠前々作の前田敦子主演『毒島ゆり子のせきらら日記』の最高3.6%を超えてくるかと期待されたのですが、フタを開けてみたら深夜帯とはいえ低視聴率。第2話で2%を上回ったが、それ以外は1%台に低迷しています」(テレビ関係者) しかし、これによって小島のタレント性に傷がついたかというと、そんなことはなかったもよう。本人もイベントに出演した際、女優初挑戦の感想を聞かれて…

史上初の連覇を飾った指原莉乃

芸能界クロスロード

25位だった川栄は卒業後…AKB総選挙“下位”に注目も一興か

これまで前田敦子、大島優子の1位獲得者や人気のあった初期のメンバーが卒業。女優の世界でしのぎを削っているなか、意外な形で注目されている卒業生がいる。NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」での好演で人気急上昇中の川栄李奈(21)だ。 芸能関係者によれば、「朝ドラは役者の再生工場のごとく、往年活躍した人や、まだ芽が出ない人が新たなキャラで蘇る。役者としてステップアップする登竜門…

松井玲奈も運動音痴

宮脇咲良だけじゃない! AKBグループの運動音痴メンバー

高橋みなみ(24)と元AKBの前田敦子(24)はスキップが苦手で、地面を滑空するような不思議な動きをテレビで披露している。アイドルに運動神経は必要ないようだ。…

寄り目メークが苦手/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

物まねメークでブレーク ざわちん支える母直伝技とイジメ

ひとつは前田敦子や堀北真希ら、顔のパーツが真ん中に集まっている小顔のタレント。自分が面長ということもあり、マネするのが難しいそうです。もうひとつは、ユーレイ。最近も1週間ほど体調を崩し、嫌なモノも見るため、<浄化してもらう>とブログで明かしています」 話題は尽きない。…

会場を沸かせた岩佐/(C)日刊ゲンダイ

日プロ大賞新進女優賞 岩佐真悠子がまとったオトナの色香

登壇予定だった2年連続で主演女優賞に選ばれた前田敦子(22)は、「都合」により欠席。熱愛中である彼氏の浮気現場がスッパ抜かれ、先日の舞台挨拶では質問攻めにあっただけに、さもありなん、か。…

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