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「松田聖子 映画」に関する記事

共演で衝突が多いパターン/(C)日刊ゲンダイ

ライバル心むき出し テレビ界に出回る「共演NGリスト」

大河ドラマ絡みでは宮崎あおいと堀北真希は「篤姫」、松田聖子と檀れいは「平清盛」。 ■NGが多いキムタク また、米倉涼子と篠原涼子は2度も同じクールで主演ドラマがあり、“涼子対決”といわれ、ライバル心を剥き出しにした。ちなみにドラマは「ナサケの女」と「黄金の豚」、「35歳の高校生」と「ラスト・シンデレラ」。 木村拓哉と堺雅人はトヨタのCMでは共演しているが、それ以外…

神田沙也加(左)と松たか子も再登板?

見たい?見たくない?…「アナ雪」続編発表にファンから賛否

中には<ボスキャラで松田聖子の予感…>と、紅白で共演を果たした母・松田聖子(53)の起用を願う声も上がった。 その一方で、否定的な意見も多い。<アナ雪は完結してたから続編いらないんだけどなぁ><続編がつまらなくて作品自体ぶっ壊すのは避けてほしい>と不安視するファンや、<映画の続編が面白かったのはゴッドファーザーぐらい>と過去のヒット作の例から続編製作に厳しい声も。 …

大物の予感がする藤野涼子/(C)日刊ゲンダイ

役名でデビュー 「ソロモンの偽証」主演・藤野涼子の将来性

これまで出演したドラマや映画の役名を芸名にした芸能人といえば、奥菜恵、河合美智子、早乙女愛、松田聖子、そして三国連太郎がいる。「痛々しいぐらい純粋」(成島出監督)というが、今後、どう化けるか。…

(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

吉野公佳 清原との噂だけが独り歩きして激ヤセ入院

10日、松田聖子と神田正輝が離婚。19日、篠塚建次郎がパリ─ダカールラリーの四輪部門で日本人初の総合優勝。同日、京樽が会社更生法の適用を申請。26日、作家の藤沢周平が死去。69歳。29日、オレンジ共済組合事件で友部達夫参議院議員を逮捕。…

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松田聖子 全米進出の思惑

松田聖子(55)がこのほどリリースした初のジャズアルバム「SEIKO JAZZ」を引っ提げて、5月に全米進出する。2002年のアルバム「area62」以来、実に15年ぶりの全米進出となるそうで、「とても幸せに思うとともに、デビュー37年目にして、また新たなスタートラインに立ち、背筋が伸びる思い」と聖子はコメントしている。 1990年に全米発売のアルバム「Seiko」…

泉麻人さん

喜怒哀楽のサラリーマン時代

泉麻人さん松田聖子や田原俊彦を舞台袖で見たのが自慢

松田聖子や田原俊彦といったアイドルが番組内のみのグループとして「サンデーズ」を組む。スターが歌って踊る姿を舞台の袖から間近で見られたのは興奮しました。大学の同期と飲んだときは、自慢したもんです。 新人や脇役のコラムを書くのも、局担の役目。事務所のプロフィル資料で足りるんだけど、オリジナルの言葉を聞き出して200行たらずの原稿に入れ込むことで記者欲を満たしていた。 聖…

コンプレックス克服のため手術を受けていた

土屋太鳳が告白 松田聖子も受けた“舌の手術”と滑舌の関係

この手術、実は松田聖子(54)も受けたことがあるもの。かつて日刊ゲンダイに「芸能事件40年」を連載していた芸能リポーターの故・梨元勝氏がこう書いていた。 〈聖子が久留米の実家から通っていた福岡市内の平尾昌晃主宰の音楽学院。そこの若い先生によると、聖子は「ラリルレロ」の発音が良くなかった。そこで「そんなことじゃ、とてもプロの歌手にはなれないぞ」と注意したところ、1週…

聖子伝説は数知れない

ビジネスに使えるスターたちの処世術

凄い力で手を握り夫を止めた松田聖子 笑顔の裏の不動心

松田聖子(54)、誰もが知るスーパーアイドルだ。デビューから常にヒットを飛ばし続け、神田正輝を夫に、娘を育てながら“ママドル”という言葉をつくるほど活躍。アメリカに進出して米俳優と浮名を流すところなど、同世代の女性がうらやむ生き方を見せた。良き時代の代表選手みたいなもので、現在も年末には全国で高額のディナーショーを展開する。 「聖子伝説」は数多く、マスコミ人も彼女と…

ハワイ育ちの天真らんまんさが魅力

英語ペラペラ&高身長 すみれ“ハリウッドで成功”の可能性

渡辺謙、浅野忠信、真田広之、松田聖子、菊地凛子、竹内結子、菊川怜……枚挙にいとまがないほどだ。 「1、2本出演した芸能人はたくさんいます。それだけでもすごいけど、最近は渡辺謙のように、活躍し続けている人もいる。すみれさんがハリウッドで活躍できる可能性は十分あるでしょう。7歳からハワイで暮らしているから英語は問題ないし、身長175センチで手足が長く、顔立ちも“アジアン…

「松田聖子の娘」という呪縛からは逃れたが…/(C)日刊ゲンダイ

神田沙也加 「アナ雪」でも解けない母・松田聖子との“確執”

これまで絶対に消えなかった「松田聖子の娘」という呪縛からようやく解き放たれたかのようだ。芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。 「聖子との折り合いが悪かったとき、沙也加が“第2の母”と慕って悩みを相談していたのが大地真央さんでした。だから彼女の目標は大地さんのようになること。『アナ雪』で歌唱力が認められ、ミュージカル女優としても独り立ちできた今、もう聖子という“看板…

役者・芸人「貧乏物語」

「女になれば聖子ちゃんに…」 かまだ聖子が語る整形貧乏時代

松田聖子のソックリタレントは多数いるが、ニューハーフは彼女だけ? しかし、変身のおかげで貧乏になったという。 父がバンドマンで昔は歌番組や歌手のバックでトランペット奏者を務めていて、母も音楽をやっていたので音楽一家でした。休みの日にはレコードが一日中流れたり、演奏したり。だから、私は物心ついてから歌ばかり歌ってました。21年前の養成所時代にミュージカルの初舞台に立っ…

ついに決別か?/(C)日刊ゲンダイ

「アナ雪」吹き替え好演の沙也加 “脱・聖子”でブレークの兆し

そんな同作の日本語吹き替え版でアナ役を好演、その歌唱力、表現力が注目を浴びているのが松田聖子(52)の愛娘・神田沙也加(27)。沙也加は先日、新ユニット「TRUSTRICK(トラストリック)」を結成。6月にはデビューアルバムを発売することでも話題になっている。 「『アナと雪──』が好調な理由は字幕版を見て感動した観客が吹き替え版を見直すという現象が起きているため。…

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元祖お嫁さんにしたい女優 八千草薫も略奪婚?

松田聖子(54)はバックダンサーのジェフ・ニコルス、アラン・リードと肉体関係を結び、アランから逆セクハラで訴えられる始末。宮沢りえ(43)は貴乃花との破談以降、ビートたけし(70)らオジサンとの交際の噂が絶えず、21歳の時には宿泊先の京都のホテルで手首を切って自殺未遂騒動を起こした。当時、交際が伝えられた中村勘三郎(故人)の定宿での出来事だった。また、今やハリウッド…

パチンコ営業から本格参入

今年は全国5カ所 酒井法子「ディナーショー」本格参戦の勝算

会場のホテルも郷ひろみや松田聖子などディナーショーの常連歌手に比べるとワンランク落ちる。というのも、薬物事件の影響で、開催できる会場が限られているからです。とはいえ、今年のディナーショーが盛況なら来年はさらに回数が増えそう。昨年はアナ雪の主題歌をノリノリで披露していたので内容的にはファンの満足度は高いのでは」(芸能関係者) いまだにNHKや民放キー局からバラエティー…

くも膜下出血から復活した米良美一

くも膜下出血から完全復活 米良美一が貫く「生への執着」

■難病の過去を封印した“美学” 歌手を目指したのは、松田聖子に憧れた中学時代。アイドルへの夢は断念したが、芸能界への憧れは残った。高校2年のころ、音楽の先生の勧めで声楽を習い、わずか3カ月後に宮崎県独唱独奏コンクールで銀賞に輝く。翌年は金賞を受賞。90年、洗足学園音楽大学に進学すると、先天性骨形成不全症だった過去を封印すると決意。あるインタビューで「ハンディを告白…

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聖子が認めない沙也加の結婚相手 意外な評判

そんな中、母・松田聖子(55)の結婚相手に対する不満が原因で聖子の個人事務所から沙也加が追い出されたとの噂が浮上している。 恋愛体質の上、共演した無名の役者と結婚するのが許し難く、娘婿に自らの財産まで奪われるのではないかと危惧した聖子が沙也加をバッサリ切り離したのだというのだが……。芸能評論家の肥留間正明氏がこう言う。 「恋愛体質で無名の男に惚れるのは聖子さんも一緒…

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神田沙也加の相手は広末の元カレ 超モテ男

広末の一目ぼれだったといわれています」(週刊誌記者) どうやら、かなりのモテ男なようだが、それよりも気になるのは沙也加と母・松田聖子の関係だ。27日、報道陣の前に姿を見せた沙也加だったが、聖子に関する質問には手を合わせるだけで、無言を貫いた。一方の聖子も愛娘が結婚するというのに、いまだに正式なコメントは出していない。 「沙也加は結婚発表の当日に、父の神田正輝と村田と…

赤組の司会を務めた有村架純

あれもこれも言わせて

目に余る…紅白歌合戦のタイアップ至上主義

松田聖子がYOSHIKIと共演した「薔薇のように咲いて 桜のように散って」も実はTBSドラマ「せいせいするほど、愛してる」の主題歌。西野カナの「Dear Bride」はフジテレビ「めざましテレビ」のテーマ曲……。 個別で言えば、目に余ったのがジャニーズの大量出演。一度も聞いたことがなく、ヒット曲かどうかすらわからない視聴者は前半でチャンネルを変えたのではないか。 大…

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怒怒哀楽劇場

安倍首相よ、憲法改正なんかどうでもいいから現実を見ろ

大晦日に流れていた松田聖子の「赤いスイートピー」や近藤マッチの「ギンギラギンにさりげなく」といった昭和の残滓のような歌など、彼らに届くはずもなかっただろう。17歳は4日早朝、橋の欄干にぶら下げられて川に落とされた。犯人たちは「日の出を見ていたら、少年が『財布が落ちた』と言って川に入って溺れた」と逮捕後も嘘をついた、許しがたい平成の餓鬼たちだ。 もう日本も終わりかと思…

左から浅香唯、大西結花、中村由真

浅香&大西&中村 スケバン刑事「三姉妹」30年ぶり共演のウラ

これをきっかけに浅香もトップアイドルの仲間入り、「ポスト松田聖子」として日本一忙しいアイドルといわれた。 しかし、それも長くは続かず。89年、バックバンドのドラマーの男性との交際が発覚。その後すぐに別離報道が流されるが、その不自然さに芸能マスコミは「引き裂かれた愛」と報道した。3年後、浅香は突然の休養宣言。充電期間を終え、97年に芸能界に復帰した後、当時の交際報道に…

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