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船瀬俊介特集

「年をとってもちぢまない まがらない」船瀬俊介著

(興陽館 税別1300円+税)…

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気になる新刊

「できる男は超少食」船瀬俊介著

(主婦の友社 1200円+税)…

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気になる新刊

「夫婦で楽しむ、ファスティング入門」 山田豊文、船瀬俊介著

(三五館 1300円+税)…

気になる新刊

「やってみました!1日1食」船瀬俊介著

明日からでも試してみる? (三五館 1300円)…

気になる新刊

「ワクチンの罠」船瀬俊介著

(イースト・プレス 1400円)…

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気になる新刊

「3日食べなきゃ、7割治る!」船瀬俊介著

試してみる価値ありかも?(三五館 1300円)…

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出版トピックス

マイナンバーと“全国民へのマイクロチップ埋め込み”の恐怖

船瀬俊介著「死のマイクロチップ」(イースト・プレス 1400円+税)では、アメリカで着々と進んでいる“全国民へのマイクロチップ埋め込み”の真実を暴露。国民を徹底的な監視下に置き、命さえも国が操る“家畜社会”が完成しつつある現状を明らかにしていく。 貧困層対策の善政として好意的に受け入れられたオバマケアだが、国民皆保険はあくまでもカムフラージュであり、真の目的は国民…

二木啓孝の一服一話

ゲスト加来耕三さん一番の楽しみは友人たちとうまい日本酒を飲むこと

加来 「できる男は超少食」(船瀬俊介著)という本を読んで、少食を実践しています。この本によると、オバマ大統領もビル・ゲイツも少食で、ビートたけしやタモリは1日1食だといいます。5月から1日1食程度の量にしたら、92キロあった体重が3週間で79キロまで減りましたよ。江戸時代の前半は、基本的には1日2食でした。8代将軍・吉宗の時代から3食が習慣となったのですが、昼は中…

鈴木亮平と榎木孝明

榎木孝明、鈴木亮平…芸能界「筋トレ」の次は「不食」ブーム?

この点、ベストセラー「やってみました!1日1食」の著書のあるジャーナリストの船瀬俊介氏に聞いてみた。 「これまで1日3食だった人がいきなり1食にしたり不食に挑戦したら、低血糖で体がフラフラになる可能性はありますよね。そんなに無理する必要はありません。要はカロリー制限ですから、3食だった人は1日2食から始めればいいし、ある日、3食ドカ食いしちゃったら、翌日食事を抑えれ…

左から、オバマ米大統領(C)AP、宮崎駿監督、星野佳路氏

オバマも宮崎駿も庶民的…一流の人の食事はなぜ質素なのか

「そりゃそうです」と言うのは、「できる男は超少食」(主婦の友社)の著者でもあるジャーナリストの船瀬俊介氏だ。 「米マサチューセッツ工科大のガレンデ博士によって99年に発見されたサーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)は、カロリー制限でオンになることがわかっています。09年には腹七分にしたサルが、好きなだけ食べたサルに比べて1・6倍長生きしたという報告も出ている。少食によっ…

たけしもタモリも若々しい/(C)日刊ゲンダイ

たけし、タモリ、白鵬も…「1日1食」で熟睡&疲れナシ

著者はジャーナリストの船瀬俊介氏(64)。前著「3日食べなきゃ、7割治る!」に続く第2弾だ。 それにしても気になるのは、1日1食で腹が減らないか、ということだ。 「ボク自身は若い頃からヨガに興味があってもともと小食、10年前に1日1食を始めたときもそれほど苦労はしませんでした。しかし、いきなり始めた人はやっぱりね、3日目ぐらいが一番苦しいそうです。でも、それを過ぎち…

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