日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「明石家さんま ラジオ」に関する記事

「さんまのまんま」は9月いっぱいで終了

「さんまのまんま」終了で再燃 明石家さんまの“TV引退説”

明石家さんま(61)が司会を務める長寿番組「さんまのまんま」(フジ系)が今年9月いっぱいで幕を閉じることを受けて、またぞろ、さんまの「TV引退説」が取りざたされている。 さんまが最初に「引退」を口にしたのは2011年7月の「さんまのまんま」でのこと。ゲストだった千原ジュニアに「いつ辞めるんですか」と聞かれて「60歳ぐらいでと思ってるよ、テレビはね」と答えた。その後も…

中村愛

役者・芸人「貧乏物語」

“ゲスドル”中村愛はフラれるたびに資格取得「200万円使った」

■廃棄弁当もらい、ブランド物を売り… 明石家さんまさんの「恋のから騒ぎ」に出た後は、地元の名古屋でOLやって一人暮らししてました。でも、タレントの仕事がやりたくて、週に1度くらい東京に通ってタレント業をやっていた。 その時期は貧乏になるのが怖くて、新幹線じゃなく2900円くらいの深夜バスで行き、横浜の親友の部屋にタダで泊めてもらってた。親友は結婚してたから、旦那さ…

None

「再婚」の噂も…明石家さんまが60歳引退にこだわる事情

明石家さんま(58)が先日のTBSラジオ「爆笑問題の日曜サンデー」に放送300回記念のゲストとして生出演。爆笑問題の太田光(48)から「辞める気なんか全然ないでしょ」と突っ込まれたさんまは、「辞めたほうがええねん。若いのが育たないねん」と、これまでにさまざまな番組で語ってきた60歳引退を否定しなかった。 さらに太田が「僕はさんまさんが見苦しいよって言われるまでやっ…

一発で笑いをとった離婚会見での明石家さんま

ビジネスに使えるスターたちの処世術

取材嫌いの明石家さんまが応じてくれた「思い出の5分間」

間違いなくトップスターと言える明石家さんま(61)だが、およそ記者会見や囲み取材に応じる姿を見たことがない。 みなさんの記憶にあるところで言えば、大竹しのぶと離婚した時の記者会見だろう。額のすみに×印を書いて登場し、一発で笑いをとっていた。 彼が取材嫌いなのは確かだろう。しかし、マスコミを邪険にしているという指摘は当てはまらない。 僕はずいぶん前、あるゴシップ記事が…

明石家さんま

笑わせ続けて40年

浜村淳の生番組を「4回」もスッポかした明石家さんま

こんだけ動き回ってたらもう大丈夫やろと、コーヒーを飲み終えて自分の部屋に帰ったんやけど、そのままラジオをつけてたら浜村さんが「今日も明石家さんまさんが来られてません……」「えっ! ちゃんと起こしたやん」。すぐ部屋に行ったら、案の定まだ寝てて、「もう大丈夫や思って気い抜いたらふわっと寝てしもうた」やて。 巨人 まあ、そんな性格の半面、持って生まれた面白さは当時からずば…

「女版・八嶋智人」になりたい!

今週グサッときた名言珍言

「モーニング娘。は太陽です。太陽の光を浴びなきゃ生きていけませんから、人間は」by 松岡茉優

彼女のバラエティーでの振る舞いを評価しているのは、明石家さんまだ。 「ええ感性しとるよ、トークは。この子しっかりしとんなぁと俺は見てたんですけど。動じないし、状況に応じて言葉変えよるしね。やっぱりさすがと思った」(MBSラジオ「ヤングタウン土曜日」13年10月19日) まだ21歳。だが松岡茉優はドラマ・映画・バラエティーで太陽のように輝き、既に誰かの憧れの対象になっ…

None

あれもこれも言わせて

キムタクやることなすこと裏目!?

10日、明石家さんまと木村拓哉の「さんタク」(フジテレビ系)が放送された。恒例の正月特番だが、15年目の今年は3カ月遅れの放送。これについては冒頭でさんまがSMAPが解散、翌日に木村が出て陽気にしゃべるのはおかしいということで延期になったと事情を説明した。「でも『フレンドパーク』ではじけとったなあ」と嫌みを言い、「謝って。フジ並びにこのスタッフと俺に!」と木村を責め…

31年半の歴史に幕を閉じた

「さんまのまんま」終了で浮彫り 若手芸人の明日なき実態

明石家さんま(61)のバラエティー番組「さんまのまんま」のレギュラー最終回が25日、フジテレビ放送エリアでオンエアされ、31年半の歴史に幕を閉じた。 終了の理由について、さんまは8月にラジオ番組で「もう制作費が出ないんですね。今の放送局は不景気だから、申し訳ないでしょ。オレ、ギャラが高いねんな。頑張って下げたりもしたんですけど、もう下げ切れずという感じ」と明かし、 …

“放任主義”の裏に父親なりの思慮が

IMALUへの愛情の証し? 父・さんまの“意外な教育方針”

父親が明石家さんま(60)、母親が大竹しのぶ(58)という芸能一家のもとに生まれたIMALUは、2週間後に迫った「父の日」について「うちには『父の日』を祝う習慣がないので、何かをしたことがない」と話した。 この日、IMALUは人生で初めてさんま宛ての手紙を執筆。「自分が生まれたときから(さんまは)自分のことを“ボス”と呼ばせているので、“お父さん”や“パパ”と呼んだ…

卒業からまもなく1年

活動休止中 元「モー娘。」道重さゆみの近況伝わりファン安堵

休養宣言後は目撃情報がネット上に散発的に出てくる以外は、タレントの明石家さんまが7月、道重から60歳の誕生日(7月1日)を祝うメールが届いていたことをラジオで明かしたくらいだ。 道重のブログは「モー娘。」卒業翌日の記事を最後に更新されていないが、現在もコメントは投稿され続けている。その数は2万件を超え、いまだ注目度の高さがうかがえる。復帰の可能性も含め、今後も道重…

None

オトナの社会講座

松井孝嘉氏 スマホ首が自殺を引き起こすって本当ですか?

ガラケーからスマホに替えた明石家さんまが先週、関西のラジオ番組で、「あれ、アカンな。2日くらいずーっと見てまうわ」とボヤいていたように、街にはうつむきながらディスプレーを凝視する人があふれている。そんな“スマホ首”が、全身の不調を引き起こし、ひいては自殺を引き起こすという。「首は絶対にもんではいけない!」(講談社)の著者で、東京脳神経センター理事長の松井孝嘉氏に聞い…

俳優、DJ、スノーボーダーとマルチに活躍

あの人は今こうしている

「イモ欽」長江健次さん語る 欽ちゃんファミリー“破門”の真相

大阪芸術大学に通いながら、明石家さんま(「MBSヤングタウン」)や笑福亭鶴瓶(「突然ガバチョ!」)などの人気者と共演、大阪を中心に活動の場を広げた。 「欽ちゃんファミリーの一員だったのに、勝手に大阪に帰り、仕事を再開したと思われたんだわ。マスコミには“欽ちゃんファミリーから破門された”とか書かれた。若かったんやね。そうか、だったら自分の力でやったる、欽ちゃんには頼ら…

天然キャラの裏に苦い経験

プレイバック芸能スキャンダル史

専業主婦も経験 浅田美代子、吉田拓郎との結婚から離婚まで

その後、浅田は明石家さんまとのウワサが何度か流れたが、現在も独身のまま。さんまに見いだされた「天然キャラ」を生かして活躍している。また、吉田は森下との再々婚後は離婚騒ぎなど大きなスキャンダルはなく、肺がんを克服して活動を続けている。 ◇1977年7月 10日、参議院議員選挙で八代英太、高橋圭三らが初当選。13日、ニューヨークで落雷が原因の大停電。復旧までに3日。1…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のライフ記事