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「松田聖子 シングル」に関する記事

「あなたに逢いたくて」は110万枚

松田聖子 期待高まるユーミン作曲「35周年シングル」の勝算

ファンの間でデビュー35周年を記念してこの秋にも発売予定の松田聖子(53)のニューシングルへの期待が高まっている。 10日に行われたコンサートで本人が明らかにしたところによると、作詞は松本隆、作曲は松任谷由実、編曲は松任谷正隆が担当するという。3人がタッグを組むのは「Rock’n Rouge」(84年)以来ということで、盛り上がっているのだ。果たして勝算は? 「今の…

昨年の紅白が見納めに…/(C)日刊ゲンダイ

紅白落選に強がり…浜崎あゆみ“オワコン”扱いの厳しい現実

どんなに売れた歌手でもずっと紅白に出続けるのは難しく、中森明菜も松田聖子も安室奈美恵も落ちたことがある。今後はプロデュース業にも力を入れるのではないでしょうか」 「前向きなサヨナラ」は“オワコン”の烙印を押された浜崎なりの精いっぱいの負け惜しみか、強がりにしか聞こえない。…

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この人物のオモテとウラ

年末恒例?浜崎あゆみの男遍歴は“セルフプロデュース”の賜物

「ずばぬけたセルフプロデュース力でのし上がる姿は、全盛期の松田聖子。だめんずに目がなく、すぐ熱くなる恋愛体質、超肉食系なところもうり二つ。年齢相応に落ち着いた聖子と違って、あゆは一波乱も二波乱もありそう」(芸能ライター) 浜崎の熱愛相手は十指に余る。アイドル同士の熱愛としてマスコミを大いに騒がせたのが、TOKIOの長瀬智也。93年のドラマ共演がきっかけで知り合い、…

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プレイバック芸能スキャンダル史

謎残るhideの自殺 葬儀の参列者5万人、社会現象に発展

25日、松田聖子が歯科医師と再婚。28日、インドに対抗してパキスタンが5回の核実験。…

コラムニストの泉麻人さん

喜怒哀楽のサラリーマン時代

泉麻人さん 忘年会でドッキリ、持ちネタ披露したら…

松本伊代、堀ちえみ、松田聖子……。あのころのアイドルのレコードは大抵、自宅にありました。大学を出たての若者には、結構な役得でしたね。 そろそろ忘年会の話が出始めるころですが、週刊TVガイド時代の入社して2年目の忘年会は今でもよく覚えています。日比谷にプレスセンタービルがあって、そこに編集室が入っていたので、会場は10階のレストランアラスカ。当時のボクの持ちネタは田原…

ヒットチャートめった聴き

藤井隆のアルバム制作マル秘エピソード

アルバムには藤井さんのために松田聖子さんがすでに作られていた曲などを含む全10曲が収録されていますが、新曲7曲のタイトルは最初の返信メールがそのまま採用となりました。 「これこそ自分の求めていた音だ」とは、藤井さんの言葉。僕の自宅スタジオで行ったレコーディングで涙されていたのが、うれしかったです……。「自分の棺桶に入れるアルバム」を作りたいという彼の思いが反映された…

ニックネームは「fumi fumi」/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

“ポスト聖子”沢田富美子は不動産投資家 海外飛び回る日々

沢田富美子さん(52)は松田聖子に遅れること1年、18歳の時に歌手デビュー。アイドルの中でもさらに可愛らしい容姿で人気を集め、“ポスト聖子”といわれた。しかし、本家ほどメガヒットは飛ばせないまま、表舞台から姿を消した。今どうしているのか。 「聖子ちゃんとは堀越学園の同級生でお友達でした。彼女が先にデビューし、アッという間にスターへの道を駆け上がっていくのを見て、スゴ…

家族同然だった/(C)日刊ゲンダイ

私の秘蔵写真

“のりピー部屋”で大石まどかを育てたサンミュージック会長

桜田淳子や松田聖子などトップアイドルの育ての親で、同年5月に膵臓がんのため死去したサンミュージックプロダクション創業者、相澤秀禎(氏(享年83歳)を悼んだ「独占!昭和芸能界の真実 アイドル発掘王・相澤秀禎~泣いて笑った人生最後の10日間~」(フジテレビ系)。演歌歌手の大石まどかさん(41)も、その愛情を注がれたひとりだった。 ■ブログを始めた日に会長室で <2012…

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