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「大沢樹生 映画」に関する記事

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豹変に周囲ア然…実子ネタで映画PRする大沢樹生の“商魂”

「好きか嫌いかで言えば嫌いなコイツが世間を騒がせているということで、古き友人として申し訳ありません」 諸星和己(43)は大沢樹生(44)の隣でこう言い放った。9日に開かれた映画「鷲と鷹」(今夏公開予定)の完成披露記者会見の冒頭でのひとコマ。元「光GENJI」の2人のダブル主演、大沢は初監督に挑戦した作品だ。 昨年7月末ごろに映画製作の話が持ち上がり、大沢が諸星へのオ…

泣く子も黙る“コワモテ俳優”がズラリ

ギャラ総額は…任侠大作「CONFLICT」俳優陣の凄い顔ぶれ

“実子騒動”が記憶に新しい大沢樹生、諸星和己の元「光GENJI」コンビに加え、お笑い芸人からはココリコの遠藤章造、最近は映画監督としても活躍中の品川祐など、多彩な顔ぶれがズラリだ。 “お騒がせ俳優”の高岡奏輔ら個性派も合わせて、「総勢25人」のオールスターが2時間43分の長丁場を暴れ回るのである。 しかし、これだけの豪華キャストを揃えておきながら、映画の知名度はいま…

ファンは気が気ではない

仕事激減中に…ブログで怒りぶちまける大沢樹生の危うさ

DNA鑑定にまで発展した“実子騒動”で世間を驚かせた俳優の大沢樹生(46)が1日、1カ月半前から更新が止まっていたブログを再開し、注目が集まっている。 ブログの再開を待ち望んでいたファンからは、<樹生さんおかえりなさい><ブログ再開、待ってました>などのコメントが寄せられる“歓迎ムード”だったが、再開2日目にして早くも不穏な空気が……。 大沢は2日の夕方、「娘天使に…

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香川照之&西島秀俊とも噂に…喜多嶋舞の奔放すぎた“男遍歴”

できちゃった婚の末に出産した男の子(16)は、当時の夫、大沢樹生(44)の子供ではなかった。DNA鑑定で明らかになったという。 元夫婦は現在、「親子関係の不存在」をめぐり家庭裁判所で調停中。科学的に証明された以上、2人はできちゃった婚でもなかったことになる。いったい、子供の本当の父親は誰なのか。喜多嶋とウワサになった相手をたどってみると、いや、出るわ出るわ。さすがに…

左上から時計回りに加山雄三、大沢樹生、三船美佳&高橋ジョージ

15年テレビの“びっくり” コラムニスト桧山珠美が振り返る

日本中の夫をビビらせた騒動がもうひとつ、「元光GENJI大沢樹生の実子騒動」。ウチの子もまさかと子供の顔をまじまじ見たとか見ないとか。 4月には、萩本欽一(74)が駒沢大学に入学。すっかり世間から忘れられかけていた欽ちゃんだが、大学入学で再び注目。さすが視聴率100%男、目のつけどころが違う。 厚顔無恥なびっくりぽんを3連発。 「日テレ上重聡アナのごっつあん疑惑」…

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水面下で始動…大沢&諸星が狙う「光GENJI」再結成計画

光GENJIは内海光司(46)、大沢樹生(44)の「光」と、諸星和己(43)、佐藤寛之(43)、山本淳一(41)、赤坂晃(40)、佐藤敦啓(40)の「GENJI」を合わせた7人で構成。 ジャニーズ事務所の超人気アイドルで、「ガラスの十代」「パラダイス銀河」などの楽曲は大ヒット。 ローラースケートも、はやりにはやった。グループは95年に解散。 その後、メンバーはジャ…

大沢樹生(左)、諸星和己(右)/(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

光GENJI 明暗分かれた解散後のメンバー

特に大沢樹生(当時24)と諸星和己(同23)の2人は「性格はいってみれば水と油」「不仲を通り越して険悪」という関係者からの証言まで飛び出し、「来年の夏には間違いなく解散します」と断言する人も出てきた。 もちろんジャニーズ事務所は「実際問題、解散なんてことはまったくないです。来年1月にリレハンメル五輪キャンペーンソングをリリースしますし、大切な時期に解散なんて考えられ…

(C)日刊ゲンダイ

藤田紀子&花田虎上親子 「自虐」と「暴露」で必死の就職活動

■兄弟のDNA鑑定もネタに 今年1月、大沢樹生の実子騒動が話題になった。当時は、若貴にも飛び火して、「本当の兄弟?」なんて言われたが、藤田は「全くのデマ。公のところで(DNA)鑑定しようじゃないかしら」と完全否定している。この日も「大丈夫、(本当の兄弟だという)自信あります」と強調したが、「いやいや、分からないですよ」とまたしても花田が横やりを入れた。 私生活の切…

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父性確率0%が3割の衝撃 「DNA鑑定」こっそりできる?

元「光GENJI」の大沢樹生(44)はホント気の毒だ。16年間育ててきた長男がDNA鑑定の結果、実子じゃないと判明した。大沢じゃなくても、頭の中が真っ白になるだろう。ある鑑定業者が言う。 「親子鑑定で最近増えているのが、団塊世代からの依頼。<死ぬ前に一応確認しておきたい>というのです。<本当に俺の子か?>という疑念は、死ぬまで拭い切れないのでしょう」 妻のことは信じ…

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