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「大島優子 舞台」に関する記事

ジャニーズ事務所

脇役嫌がらず 稲垣吾郎SMAP解散後は映画舞台で生き残り

三池崇史監督とか、稲垣さんと仕事がしたいという映画人はいっぱいいます」 元AKBの大島優子との共演で昨秋に上演した舞台「No.9-不滅の旋律-」では、なんとベートーベン役をこなし、毎回スタンディングオベーションの大盛況だったというから、大したもの。ピンの役者として、芸能界に足場を築いているのだから、契約とか独立うんぬんでドタバタするのは損だと理解しているのだろう。…

/(C)日刊ゲンダイ

下ネタも好評…宮沢りえが母から受け継いだプロデュース力

共演者は大島優子、小林聡美。りえとベッドを共にする年下の浮気相手を演じたのが子役出身の池松壮亮。最近は男優も「脱ぎっぷりの良さ」を評価される時代。池松は逸材だそうだ。 共演者で見れば地味だが、そこは中身と宮沢の演技で十分カバーできている。今や日本を代表する女優に成長した宮沢。成長過程を振り返ると見えてくるものがある。 「CMモデルなどで名前を売り、先に世間に認知させ…

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AKB卒業もこじはる人気衰えないワケ

“勝ち組”と言っていいのは、女優転身に成功した前田敦子と大島優子ぐらいでしょう。卒業して初めて、自分はグループに支えられていたことに気付くメンバーも少なくありません」(AKB48に詳しいライター) AKB48の総監督だった高橋みなみ(26)でさえ卒業後、その姿を目にすることは少なくなった。過去に何度も選抜メンバーに選ばれている宮澤佐江(26)や島崎遥香(23)も、卒…

史上初の連覇を飾った指原莉乃

芸能界クロスロード

25位だった川栄は卒業後…AKB総選挙“下位”に注目も一興か

これまで前田敦子、大島優子の1位獲得者や人気のあった初期のメンバーが卒業。女優の世界でしのぎを削っているなか、意外な形で注目されている卒業生がいる。NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」での好演で人気急上昇中の川栄李奈(21)だ。 芸能関係者によれば、「朝ドラは役者の再生工場のごとく、往年活躍した人や、まだ芽が出ない人が新たなキャラで蘇る。役者としてステップアップする登竜門…

「Dr倫太郎」vs「アイムホーム」

春ドラマ辛口採点 キムタク「アイムホーム」に識者の評価二分

両雄に割り込まんとするのが元AKB48のセンター大島優子。「ヤメゴク」(TBS系)で、暴力団をやめたいヤクザからの電話、通称“足抜けコール”を受ける女刑事を演じているが、これがすこぶる好評なのだ。 「エキセントリックな女刑事という役柄がハマっている」(吉川潮氏) 「普通の顔ではあるが、それがかえって刑事という役柄にリアリティーを与えている」(麻生千晶氏) 演出は「…

関係者ががっちりガード/(C)日刊ゲンダイ

「総選挙」控えるも…お祭り気分になれないAKBのジレンマ

6月には総選挙と大島優子の卒業というビッグイベントが控えているからです」(AKB関係者) ■イベントは厳戒態勢 もっとも、川栄が明るくテレビ出演した一方、同日に都内で行われた「DARTSLIVE×AKB48 ダーツに挑戦!プロジェクト」記者説明会は厳戒態勢だった。このイベントは当初、入山が登場予定だったが、当然ながら欠席。会場に詰めかけた100人を超す報道陣は木崎ゆ…

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