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長嶋一茂特集

(C)日刊ゲンダイ

江角マキコ 長嶋一茂邸「バカ息子」落書きで名門校が大揺れ

発売中の週刊文春によると、江角の因縁の相手は長嶋一茂(48)の妻Hさんだったことが発覚。 以前に江角の娘が一茂の娘からイジメを受けていたことから親同士のいさかいに発展したそうで、それを学校内で解決するのではなく、あろうことか江角が取った手段は驚愕の一言。自身が当時所属していた芸能プロの担当マネジャーに命じて、一茂一家が正月旅行に行っている隙に自宅の壁面に「アホ」「…

左から時計回りに羽鳥慎一、長嶋一茂、玉川徹

民放トップ「羽鳥モーニングショー」に欠かせない2人の男

もうひとりはやる気を感じさせない金曜コメンテーターの長嶋一茂です。羽鳥と一茂のチグハグなやりとりは笑えるし、時に言い合いに発展してエキサイティングです」(マスコミ関係者) これで羽鳥のギャラも大幅にアップすることになりそうだ。 「羽鳥の契約更改はこの9月。『羽鳥』の1本当たりのギャラは推定で70万円といわれているのですが、30万円上乗せされて“1本”になるのではない…

対応のまずさが命取りに

芸能界クロスロード

ベッキーは謝罪会見で墓穴 問われる芸能プロの危機管理

長嶋一茂宅の塀に落書きした事件で江角マキコは「マネジャーがしたこと」として対応したが、いかにも信憑性に欠けた。江角が3月をもってレギュラー番組がすべて消滅するのも、対応のまずさにあったとみられている。 芸能界は先人から芸だけでなく危機対応も学ぶ。「独立・解散」騒動で揺れたSMAPは冠番組で謝罪という奇策で対応。表向きは危機を回避した。問題はベッキー。即座に会見で対…

現在もマルチに活躍

プロ野球人物研究 対岸のヤジ

「おまえが言うな」の声を一蹴する長嶋一茂の精神構造

以前の私は、長嶋一茂(49)によるプロ野球解説に冷ややかな視線を送っていた。野球の実績と理論は別だと頭でわかっていても、「(元二流選手の)おまえが言うな」という月並みなツッコミがなかなか抑えられなかった。 しかし、最近は変わってきた。よく考えてみれば、この「おまえが言うな」のプレッシャーを一茂本人が感じていないわけがない。つまり、彼はそういうプレッシャーをいちいち乗…

緊張気味な新郎

野球IQは高いんです

婚約会見の翌日、スポーツ紙の1面にとんでもない記事が

実は、結婚を決めた直後に長嶋一茂さんに仲人をお願いしていたのです。 長嶋監督は勝手に自分の名前が出ているその新聞を見たのでしょう。 「なんだあれは?」 いや、あの、はい、すいません。勝手に書かれてしまいまして……。 「やってやる」 えっ!? 「だから、やってやる。引き受けましょう」 ひょんなことから、予想外のことになりました。控室を出て、すぐに一茂さんに電話をすると…

出直しヌードに期待/(C)日刊ゲンダイ

落書き騒動の余波で…江角マキコ“芸術ヘアヌード”が再評価

長嶋一茂邸の落書き事件の影響で注目度が高まっている中、江角のカッコいい時代のヘアヌード写真集は発売から20年近く経っているにもかかわらず、購入者が続出しているというのだ。 「値段は1000~2000円程度ですが、古書店やネットオークションで頻繁に取引されている。いわゆる“抜きネタ”にはならないモード系の“芸術ヌード”ですが、当時を知らない若者には新鮮なのかもしれませ…

新番組は10月19日スタート/(C)日刊ゲンダイ

くりぃむ上田の大豪邸見たマツコ 「期待外れ」とダメ出し

スプレーで“バカ息子”って書くから」と話し、江角マキコと長嶋一茂の「ママ友トラブル」ネタを取り入れて笑いを取っていた。…

「落書き」報道から2週間/(C)日刊ゲンダイ

元マネに責任転嫁? 江角マキコがブログで済ませた“謝罪”

江角マキコ(47)が9日、13日ぶりにブログを更新し、長嶋一茂(48)宅への落書き騒動について「心より深くお詫び申し上げます」などと謝罪した。 江角は2週間前の週刊文春で、12年12月末に前所属事務所の元マネジャーに一茂宅の壁に「バカ息子」「アホ」と書くよう命じたと報じられた。幼稚園のママ友同士のいじめが原因とされ、元マネジャーも事実関係を認めている。 しかし、江角…

「年金未納」を超える大ダメージ/(C)日刊ゲンダイ

全番組降板も?…江角マキコが“落書き騒動”で負った致命傷

先週「週刊文春」が報じた「江角マキコに『バカ息子』と落書きされた長嶋一茂邸」という記事だ。 実際に落書きしたのは元マネジャーで、江角の母親は「その人が勝手にやったんじゃないの? 娘はやってませんからね」と否定したが、それで事は終わらない。 すでにCM契約している企業は、すぐに事実確認に走り、事実上の打ち切り状態になっているケースも出ているし、レギュラー番組もどうなる…

身から出たサビとはいえ…(右・長嶋一茂)/(C)日刊ゲンダイ

CM打ち切り…江角マキコ“問題行為”でタレント生命の危機

江角の長女のママ友である長嶋一茂(48)の妻との仲が険悪になり、長嶋家の自宅壁面に「バカ息子」「アホ」といった落書きを自分のマネジャーに依頼し実行したという内容だ。 自身のブログで“ママ友いじめ”の被害を告白してはや1カ月。当初は世間から同情を集めたが、その後は次から次へと隠されていた江角の問題行為が明るみになり、形勢は逆転。「好感度タレント」の上位常連がまさかの窮…

長野と高橋由に厳しい視線/(C)日刊ゲンダイ

巨人OBからも不満 打線不調は原監督の「4番軽視」が原因

「現役時代の晩年、原監督も代打・吉村、代打・長嶋一茂を送られたことがあった。特に一茂のときは、周囲が声をかけるのもためらうほど、ショックを受けていた。その後、コーチとして長嶋監督に仕え、『いろいろな野球観があることを痛感した』と言っていた。長嶋監督が『1000日計画』で松井秀喜を4番に育成するとした一方で、主砲候補ばかりをかき集める補強を最も近くで目の当たりにして…

一番割を食うことになるのは?/(C)日刊ゲンダイ

「からくり」ファミリー浅田美代子ら 番組打ち切りで窮地に

一方、数少ないライフワークが減ると危機感を募らせているのが中村玉緒(74)、浅田美代子(58)、西村知美(43)、長嶋一茂(48)ら「からくりファミリー」だ。芸能リポーターの川内天子氏はこう指摘する。 「今回の打ち切りで一番、割を食っているのは浅田さん、一茂さん、西村さんの3人。一茂さんはお父さんの七光もあるし本業である野球解説の仕事があるかもしれませんが、浅田さん…

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