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夏菜に関する記事

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「ポスト矢田亜希子」も今や崖っぷち 夏菜は“促成栽培”がアダ

夏菜(24)が今月27日発売の写真集「The Gravure」でセクシーなセミヌード&手ブラショットを披露して話題になっている。 「高校時代に芸能界デビューし、グラビア活動をやっていた時はスレンダーな体形だったのに、今ではすっかり大人のボディーに成長していて驚きました」(グラビア関係者) 11年公開の映画「GANTZ」ではバストトップこそ見せていないがヌードを披露し…

笑顔がかわいい

夏菜が0歳の写真公開 「日本人じゃない」と自らツッコミ

女優の夏菜(26)が12日にインスタグラムに掲載した赤ちゃん時代の写真がファンの間で話題になっている。 フード付きのベビー服に身を包み、カメラに向かってにっこり。「0歳」「夏菜」のハッシュタグに加え、「地黒」「もはや日本人じゃない」と自らツッコミを入れている。ファンからは<でもかわいい赤ちゃんだよ><この頃からやっぱり目が可愛い>などのコメントが続々だ。 夏菜といえ…

土屋太鳳の今後は、杏(右上)か夏菜(右下)か

ヒロイン土屋太鳳が哀れ…「まれ」最終回へ無謀な帳尻合わせ

過激な脚本が賛否を呼んだ「純と愛」(12年度後期)で主人公を演じたものの、その後、ヒット作もなく脇役女優になり下がってしまった夏菜(26)の二の舞いになりはしないだろうか。 「朝ドラ『花子とアン』(14年度前期)のもも役で見せた可愛らしさはどこへやら。土屋はケーキの食べ過ぎからかポッチャリ体形となり、視聴者の中には役者としてのプロ意識の低さを感じた人も少なくないでし…

今週グサッときた名言珍言

「無理して笑うとかじゃなくてホントにいつもどおりできるから。みんなとずっとワイワイやって」by 百田夏菜子(ももいろクローバーZ)

それは大変ではないかと聞かれた「ももいろクローバーZ」のリーダー・百田夏菜子(20)の答えた言葉を今週は取り上げたい。 彼女は「基本暗い話をするタイプじゃない」と言う。さらに「私は自分がアイドルなんだって分かった時から、キャラつくったりとかそういうのは絶対にやらないようにしようと思ってた」と続けた。つまり、百田はアイドルになる前からずっと「いっつもクラスのちょっとう…

ヒロインの芳根京子

あれもこれも言わせて

初々しさ残る芳根京子 生鮮食品と朝ドラはフレッシュに限る

フレッシュといえば、すみれの友人を演じる良子(百田夏菜子)、君枝(土村芳)の2人も爽やかで好感が持てる。過去の朝ドラでいえば、「おひさま」の3人娘(井上真央・満島ひかり・マイコ)のような感じだ。 「マッサン」のシャーロット・ケイト・フォックスも登場。「おひさま」の高良健吾、永山絢斗と朝ドラファンへのサービスもバッチリ。脚本の渡辺千穂は「モーニングショー」羽鳥慎一の…

「女版・八嶋智人」になりたい!

今週グサッときた名言珍言

「モーニング娘。は太陽です。太陽の光を浴びなきゃ生きていけませんから、人間は」by 松岡茉優

それが日出高の同級生だった、ももいろクローバーZの百田夏菜子やアイドリング!!!の朝日奈央だ。間近で見るまぶしい存在は羨望の的だった。 松岡の芸能界キャリアは8歳からだが、「あってないようなもの」と自身の子役時代を自嘲する。中学の頃は「おはスタ」(テレビ東京)で、おはガールを2年間務めた。時折、役者の仕事もしたが、演技は嫌いだったという。 だが、それは「できないこと…

ひと癖ある上司役の吹越満

“ポスト相棒”探るSMAP草なぎ「スペシャリスト」の異色性

「コメとマイナンバーは一生ついて回るよ」などとつぶやく、ひと癖ある上司(吹越満)や、自由過ぎる宅間に振り回される女性刑事(夏菜)といった脇役もうまく生かされていた。 さすが東映の制作であり、大人が見ても楽しめる。“ポスト「相棒」”を探る戦略商品だ。 (上智大学教授・碓井広義=メディア論)…

左上から時計回りに、石原さとみ、きゃりーぱみゅぱみゅ、日本エレキテル連合

石原さとみ、剛力彩芽で違い 「ネットの声」芸能人どう対応?

女優の夏菜(26)は5月に放送されたバラエティー番組「今夜くらべてみました」(日本テレビ系)で、ツイッターなどで自分の名前をつい検索し、悪口が書かれているのを見つけてしまった際の対処法を明かした。枕に顔をうずめ「うわーっ!」と絶叫したり、それでも足りない場合は「ひとりカラオケ」に行くと。 “精神衛生上の都合”から所属事務所にエゴサーチを禁じられたケースも。女優の剛…

ドラマがコケたら…

西内まりや「ホテルコンシェルジュ」に“時代錯誤”と厳しい声

おまけにNHK朝ドラ『純と愛』でホテルの社長を目指すヒロインを演じた夏菜が、今作では客室係として“下働き”させられている。ケチのついた女優の痛ましい現状を突きつけられ、いたたまれなくなります……」 他の配役もミスキャストが目立つ。 「ホテルの総支配人(高橋克典)にしろ、何をさせても完璧という先輩コンシェルジュ(三浦翔平)にしろ、その役に見えず、ゲタを履かせすぎ。どれ…

5年越しの奇跡は起きるのか?/(C)日刊ゲンダイ

「マッサン」妹役・早見あかり “ももクロ電撃復活”シナリオ

「ももクロ」の5人は「亀仙流」の道着姿で会見に登場し、リーダーの百田夏菜子(20)は超サイヤ人になった孫悟空に、高城れに(21)はクリリンに扮して登場。「そのカツラは……」という報道陣に百田は、「え、これはカツラじゃないですよ」と真顔で返し、玉井詩織(19)は「リーダーは戦闘モードになるとこうなるんです」と説明。百田は「今まで抑えてきたんですけど、今日は抑えきれな…

数字はまずまず/(C)日刊ゲンダイ

主役級揃え濃厚展開…フジ「月9」のギラギラに漂う“違和感”

ほかにも三浦友和や小林薫、仲里依紗が脇を固め、ゲストは夏菜。それでいて合法非合法なんでもありのカネにまつわるストーリーで、ミナミの帝王の竹内力までいるのです。これが月9なの? という感じでした」 人気の原作があるのだから、ストーリーは練られているのだろう。芸達者もそろっている。ただ、これまでに培ってきた月9のイメージを壊してまでやる作品なのかは疑問なのだ。 「前クー…

「美術館には1人で」/(C)日刊ゲンダイ

東出昌大は杏を超えられる? 朝ドラ男子「ブレークの方程式」

「純と愛」の風間俊介(30)に至ってはヒロインの夏菜以上に評判を呼んだ。朝ドラは女に限らず、男も顔を売るのにもってこいというわけだが、「東出クンが放つ清潔感は何物にも替え難い。朝ドラの先輩の向井さんや綾野さんに肩を並べる、いいえ、それ以上にブレークする素質を感じます」とは、芸能リポーターの川内天子氏だ。こう続ける。 「大人びたところと可愛らしさの両面を持ちあわせてお…

日本人女性4人目の快挙/(C)日刊ゲンダイ

ベルリン映画祭で大金星 主演の松たか子を「食った」黒木華

黒木の地元・大阪放送局制作のNHK朝ドラ「純と愛」(12年)で夏菜演じるヒロインの同僚のいけずなホテルフロント係を演じ、顔が売れた。 「国内の映画祭でも『舟を編む』『シャニダールの花』『草原の椅子』の演技が評価され、新人賞を受賞した新進の実力派。『小さいおうち』は『たそがれ清兵衛』(02年)以降、ベルリンに8作品連続で出品している山田洋次監督作品を“初戴冠”に導いた…

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リーガルハイ&朝ドラで注目 黒木華に“ポスト蒼井優”の声

「純と愛」(12年)でヒロイン純を演じた夏菜と同期の役で出演した。普段はおとなしいが、キレると関西弁でまくしたてるというキャラクターは、「リーガルハイ」の役とも似ている。 映画も今年だけで4本、来年も山田洋次監督作品「小さいおうち」をはじめ、すでに2本の出演が決定。ブレーク寸前の注目女優だ。アイドル評論家の北川昌弘氏はこう言う。 「演じていないときの雰囲気は蒼井優の…

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