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「梅宮辰夫 梅宮アンナ」に関する記事

三つ子の魂百まで/(C)日刊ゲンダイ

また破局? 実業家を疲弊させた梅宮アンナの“放蕩生活”

梅宮辰夫(76)のひとり娘として何不自由なく育ったアンナの金銭感覚は独特のものがある。ほぼ毎日更新されるブログの内容はショッピング、ファッション、グルメなど“セレブな話題”がほとんどだ。ガムシャラに働いている様子はないのに、ゴージャスライフぶりがビンビン伝わってくる。 ■ブランド三昧 それは、この1カ月のブログを見てもよくわかる。 ある日の梅宮家の夕食は、六本木の…

梅宮辰夫(右)直筆による病名と局部が書かれたイラストを持参

家族で辰夫の“回復アピール” 梅宮アンナ緊急会見の裏側

およそ150人の報道陣(スチル31社、ムービー28社)を前に語ったのは、父で俳優の梅宮辰夫(78)に関するがん報道の“真相”だ。 「病名は十二指腸乳頭部がんで、ステージは1から2の間。十二指腸と胆のうは全て取って、すい臓も摘出。あと胃をちょこっと。悪いところはすべて取りました」。黄疸などの症状が出て6月24日に検査を受け、発覚。7月26日に12時間に及ぶ長時間の手術…

彼女が何人もいた/(C)日刊ゲンダイ

梅宮辰夫 「1週間に1回じゃ回りきれない」モテ期を回顧

23日、梅宮辰夫(76)が7月13日放送の「僕らはみんな生きてきた」(BSフジ)の制作発表を都内で行った。この番組は、梅宮が「やっておきたい3つ」をテーマに“人生を締めくくる思い出の旅”に出るというもの。 その3つとは、半世紀以上の付き合いだという松方弘樹(71)とのハワイロケ、72年ぶりの出生地・中国ハルビン訪問、娘の梅宮アンナ(41)との会話。 これまでの人生に…

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“超肉食”梅宮アンナに惚れた「山形の大金持ち」の不運

父親の梅宮辰夫(75)も“公認”というから驚きだが、それには事情があった。 所属事務所は「仕事上のお付き合い。お世話になっている方で驚いています」と交際を否定しているが、“超肉食女子”のアンナ。プラトニックなビジネスパートナーで終わるわけがないだろう。しかも、相手の男性はかなりの“優良物件”なのだ。 山形で建設会社を経営しているS氏は、山形青年会議所で理事長も務めた…

世間の風当たりは強くてもライブ人気は高まるばかり

芸能界クロスロード

加藤紗里、ゲス川谷も…スキャンダルで焼け太りの損得勘定

アンナパパの梅宮辰夫まで巻き込んで大騒ぎになった。昔から熱愛はさまざまな問題や人が絡むことで世間の関心も増す。不倫はその典型。発覚した時点でドロドロは想定できる。当事者だけでなく、奥さんなど取材対象者が広がり、ある程度の決着がつくまでメディアは追い続けられる。 ベッキーとの不倫騒動で渦中の人となった「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音がいまだにメディアに追い回されるのも道…

「誠意大将軍」と呼ばれた羽賀研二の再来か…

上京後に極貧生活 狩野英孝が無類の“女好き”に変わるまで

しかし巨額借金も明るみになり、アンナパパ梅宮辰夫からはダメ出し。そして未公開株をめぐる詐欺事件で世間を騒がせた。 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきおによると、一方の狩野はTVのロケ現場で意気消沈しているそうで、伊達はブログで「狩野英孝は宮城県のゆるキャラなんだから。みんなのえいこーちゃんですから カノモンですから。いつもみたいにテンション上げて行こうぜー…

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