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「清原和博 両親」に関する記事

身の潔白を証明することなく引退

芸能界クロスロード

芸能界も驚いた 成宮寛貴の電撃引退に“写と文”の威力痛感

清原和博元野球選手もASKA容疑者も週刊誌の疑惑報道から逮捕に至ったこともあり、世間の風潮は「成宮も怪しい」という方向に傾いていた。 身の潔白を晴らすべく、成宮は尿検査を実施。「陰性」と回答したが、公的機関の検査ではないこともあり、薬物を完全に打ち消すだけの説得力はなかった。不利になる成宮。それが突然の「芸能界引退」発表。その理由は「セクシュアリティーな部分などプラ…

住む場所もない…

タニマチ逃げて“無一文” 清原容疑者「自己破産」の現実味

清原和博容疑者(48)は今も覚醒剤の入手ルートに関しては固く口を閉ざしているが、“密売人”のひとりだった小林和之容疑者(45)が覚醒剤の譲渡容疑で捕まった。シャブ事件の初公判は3月下旬にも開かれる見通しだ。執行猶予はつきそうだが、裁判が終わった後に清原容疑者を待ち受けているのは“金銭地獄”だ。 ■裁判終結後から“金銭地獄”か 「清原容疑者とつるんで飲み歩いていたタニ…

引退試合では最後に胴上げ

野球IQは高いんです

引退試合の相手がよりによって外国人投手 あれには参りました

当時の巨人は松井秀喜に清原和博さん、高橋由伸、二岡智宏と人気選手が揃っていましたが、あの日のスタンドだけはボクの背番号2のプラカードや「巨人一筋スーパーサブ」という横断幕を掲げてくれたファンが最も多いように感じました。 改めてファンのありがたみを感じてなんの悔いもなくバットを置くことができたものの、その10日前には悔しくて悔しくて、ひとりで打ちひしがれていました。…

当時を伝える日刊ゲンダイ本紙

巨人軍 あの日、あの時、あの事件

KKドラフトのシナリオは二頭取りだった

同年のドラフトの目玉はPL学園の桑田真澄と清原和博。投打の中心としてともに甲子園で活躍。清原は早くからプロ志望を表明していたが、桑田は早大進学を公にしていた。 巨人は王監督(当時)がドラフト前日に「1位は清原でいく」と報道陣に話していた。それがいざフタを開けると、巨人は桑田を単独1位指名した。マスコミと世間は「巨人と桑田は密約を結んでいた」「またドラフト破り」と大…

「竜の入れ墨だけはダメ」と亜希夫人/(C)日刊ゲンダイ

別居中の清原 クラブ通い&茶髪女性と遊ぶ“独り身”の夜

週刊文春が報じた薬物疑惑報道をきっかけに別居を始めた清原和博(46)と亜希(45)の大物夫婦。小学6年生と3年生の2人の息子も、妻と行動をともにした。持病の糖尿病治療には規則正しい生活が欠かせないが、夫はひとりで暮らす高級マンションに帰る日々だ。 「刃物を持って追いかけ回した」「朝5時くらいから、家が壊れるかと思うほど壁がどんどん叩かれる」――週刊誌は、危機的な夫婦…

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