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「神田正輝 離婚」に関する記事

円満離婚で幕を下ろした

離婚成立で恋愛解禁 三船美佳&神田正輝に“電撃再婚”の目

今後は大阪を拠点に母で女優の喜多川美佳(67)と娘の3人で暮らすことになるそうだが、気になるのは正月に一部スポーツ紙で交際が報じられた神田正輝との関係である。 「2人揃って会見を開いて“迷惑”“ウソ八百”と交際を否定しましたが、あの時点では裁判中だったので、たとえ本当だったとしても認めるわけにはいきません。でも、火のないところに煙は立たずで、今でも交際を疑っている人…

神田正輝と三船美佳は32歳差

双方は真っ向否定も…三船美佳&神田正輝“熱愛”の舞台裏

綾野剛と13歳年下女優の熱愛、元AKB48・川栄李奈とイケメン俳優の熱愛、Perfume・のっちとブサイク芸人の熱愛、岡田義徳と田畑智子の破局――などなど、元日の紙面で“スクープ合戦”を繰り広げた各スポーツ紙だが、中でも最も注目されたのが、俳優・神田正輝(65)と、昨年から夫でミュージシャンの高橋ジョージと離婚をめぐって係争中のタレント・三船美佳(33)の熱愛だった…

この熱愛報道がイメージに影響する可能性も

両者は否定 三船美佳&神田正輝の熱愛は本当に“大誤報”か

「これで熱愛?」と疑いたくなるような記事もあったが、スポニチの「神田正輝・三船美佳」の熱愛記事は具体的な現場を捉えたもので、説得力があった。写真こそないが、特に三船の行動が克明に記されていた。 記事によれば、「旅番組での共演をきっかけに三船が神田に離婚の相談をしているうちに親密になった」という。熱愛が事実なら32歳の年の差も驚きだが、夫婦関係は破綻しているとはいえ、…

神田正輝

ビジネスに使えるスターたちの処世術

【神田正輝編】「とにかく食わせろ」のスタンスで悪口を封印

ことしの元日、神田正輝(65)がやってくれた。スポーツ紙の1面を熱愛報道で飾ってくれたのだ。そのお相手は、高橋ジョージ(57)と離婚係争中の三船美佳(33)。32歳の年齢差も併せて話題性十分である。 神田も三船も熱愛については完全否定だが、離婚問題の渦中にあるのだから当然。 どちらにしろ神田の“現役感”は、65歳とも思えぬほど、バリバリの印象で、僕らの年齢になると、…

離婚成立で“名優の娘”の本領発揮

CM出演も解禁 離婚成立の三船美佳“最強ママタレ”への船出

もともと“世界のミフネ”の娘を使ってみたいというプロデューサーは多くいましたから、今後は演技でも見せてくれるはずです」(前出の肥留間正明氏) 噂されている神田正輝(65)との交際だって、これからは自由だ。晴れて離婚が成立した美佳チャンの未来を遮るものは何もない。…

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5.13神田沙也加結婚パーティー全舞台裏 そのとき母・松田聖子は…

早々と離婚した神田正輝や実の母と袂を分かった沙也加の気持ちも分かるような気がする。…

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結婚発表で浮き彫りになった 聖子・沙也加 母娘の断絶

さらに、自身のインスタグラムで父の神田正輝(66)と村田との間に挟まれ、3人でほほ笑む画像を公開した。ワイドショー芸能デスクがこう言う。 「このスリーショットのみならず、今回の結婚報告で聖子が不在なのは、沙也加が意図的にそうしたのでしょう。発表が本人たちのタイミングと違ったのは、どこからか情報が漏洩したと考えているということ。沙也加サイドから漏れるとは考えにくい。…

「松田聖子の娘」という呪縛からは逃れたが…/(C)日刊ゲンダイ

神田沙也加 「アナ雪」でも解けない母・松田聖子との“確執”

しかも、この本、実父・神田正輝とのツーショット写真は掲載されているにもかかわらず、聖子の写真はゼロ。複雑な親子関係は“雪解け”どころか、新たな確執が生まれているようだ。 “ありのまま”で生きる道を選んだ沙也加だが、本当の意味で聖子から自由になる日は来るのか。…

ようやく親離れ?/(C)日刊ゲンダイ

転校4回、継父との不仲…神田沙也加が明かした壮絶過去

母親は松田聖子(52)、父親は神田正輝(64)。ビッグカップルの長女として1986年に生まれた沙也加は、祖母にあたる聖子の母親に厳しくしつけられ、両親の離婚を経験するものの、のびのびと生活していたという。そんな状況は中学で一変した。 ■しんどかった継父との生活 <正直辛いことしかなかったです。結局4回転校を繰り返しました> 入学直前に聖子が米国に拠点を移すことが決…

(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

吉野公佳 清原との噂だけが独り歩きして激ヤセ入院

10日、松田聖子と神田正輝が離婚。19日、篠塚建次郎がパリ─ダカールラリーの四輪部門で日本人初の総合優勝。同日、京樽が会社更生法の適用を申請。26日、作家の藤沢周平が死去。69歳。29日、オレンジ共済組合事件で友部達夫参議院議員を逮捕。…

デフレが顕著になった/(C)日刊ゲンダイ

消費増税97年の悪夢再び また大打撃を受ける「5業界」

松田聖子は神田正輝と離婚。そして酒鬼薔薇事件に世間は震撼した。すべて今から17年前、97年の出来事だ。 もうひとつ、忘れてはならないのが4月の消費増税である。税率は3%から5%に引き上げられ、庶民生活を直撃。消費者の「買い控え」で売り上げ減少に苦しむ企業が続出した。 いま、この悪夢が繰り返されようとしている。 高島屋の木本茂社長は8日の決算会見で、「15年2月期は営…

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