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「小沢一郎 ニュース」に関する記事

司会の田村淳も伸び伸び

MCもゲストも好き勝手 「淳と隆の週刊リテラシー」の魅力

小沢一郎氏をはじめ、イスラム国が台頭した時はジャーナリストの常岡浩介氏、今月はクリミア訪問直後の鳩山元総理など。 ほかの民放が出しにくい人を積極的にブッキングするところが売りだ(関東圏でしか見られないが、動画サイトでは部分的には閲覧できる)。 番組の趣旨は「ニュースにはこういう見方もあるのでは?」とリテラシー(理解・解釈・分析)を鍛えること。ま、ゲストのトーク(主張…

(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

中井美穂 ヤクルト古田との結婚騒動

28日、新進党、小沢一郎が第2代党首に就任。…

安倍内閣をどこまで追い詰めることができるのか

巻頭特集

小沢一郎はクール 「民維新党」期待と不安と成否

小沢一郎氏(左)と小林節氏

対談:小沢一郎×小林節 こうすれば安倍政権は倒せる!

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巻頭特集

資料廃棄、雲隠れで逃げ切りなのか

ここで思い出されるのが、小沢一郎の「陸山会事件」だ。 ワイロも口利きも関係なく、国有地でもない通常の土地取引。自民党の政治家なら“修正”すればおとがめナシの「期ズレ」を一大疑獄のように騒ぎ立て、政治生命を奪いにかかった国策捜査には慄然とさせられたものだが、今では国家権力が、大阪のオッサンひとりを潰しにかかるのだから恐ろしい。 「これが近代国家の姿なのかと、頭がクラ…

安倍首相と高木復興相

巻頭特集

下着大臣と被災地視察…安倍政権を見る地方の目

これについて生活の党の小沢一郎代表のツイッターは最近、こう批判していた。 〈安倍政権の地方創生。近年これほどばかばかしい政策はない。地方は知恵をだせ、知恵のないところには交付金は出さないと。結局どこからも金太郎飴みたいに同じような案しか出てこない。国は、地方の疲弊を理解していない。財政力のない自治体同士を競争させて何になるのか。発想の根本が間違っている〉 〈総理が…

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