日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「石田ゆり子 映画」に関する記事

40代エロス全開/(C)日刊ゲンダイ

評判通り? 映画「悼む人」石田ゆり子の“過激ベッドシーン”

映画「悼む人」での過激な濡れ場が評判になっている石田ゆり子(45)。原作者の天童荒太に手紙で“直訴”し、出演にこぎ着けた意欲作で、夫(井浦新=40)を殺した過去から逃れようとして、主人公(高良健吾=27)と旅する女性を演じている。 この2人の年下俳優を相手に一体、どんな姿態をさらしているのか。話題のラブシーンは上映から60分が過ぎたころだった。 「何十人の男と寝てき…

映画「悼む人」の豪華出演陣/(C)日刊ゲンダイ

「心をわし掴みに…」石田ゆり子が映画「悼む人」出演経緯語る

26日、映画「悼む人」の完成披露試写会が都内で開催され、高良健吾、石田ゆり子、貫地谷しほり、大竹しのぶ、堤幸彦監督らが登壇した。 主演の高良は「俳優デビュー10年目の節目にこの役を演じられてうれしかったです」とコメント。 ヒロインを演じた石田は自ら出演を志願したそうで、「原作を読んで心をわし掴みにされた。どうしてもこの役をやりたいと思ったんです。黙っていたら絶対に自…

見た目とギャップ?

46歳美魔女も結婚歴なし 石田ゆり子がいまだ独身貫くナゼ

女優の石田ゆり子(46)が13日昼のNHK「スタジオパークからこんにちは」に生出演し、登場した直後のことだ。 石田は現在、金曜夜の同局ドラマ10「コントレール~罪と恋~」で演じているシングルマザー・役が話題だ。無差別殺人事件に巻き込まれ、犯人と格闘した際に文の夫を殺してしまった男(井浦新)と恋に落ち、自分からキスしてしまうというストーリーなのである。昨年公開の映画「…

活躍する広瀬姉妹(左は姉のアリス、右は妹のすず)

あれもこれも言わせて

芸能界の姉妹は広瀬だけなのか

石田ゆり子・石田ひかり姉妹、熊谷真実・松田美由紀姉妹、真野響子・真野あずさ姉妹、倍賞千恵子・倍賞美津子姉妹……らの昭和の歴代姉妹女優に並ぶ、“平成の女優シスターズ”広瀬アリス・すずから目が離せない。…

意外な姉妹役/(C)日刊ゲンダイ

石原さとみ&松下奈緒も…秋ドラマ「ヒロイン2人制」の戦略

永作博美(44)と石田ゆり子(45)は学生時代の旧友の仲だが、かたや専業主婦で、かたやキャリアウーマン。深田恭子(31)がトラウマを抱えて悶々としているアラサーなら、寺島しのぶ(41)は我が強くて協調性に欠けるアラフォーの弁護士同士。そして、石原さとみ(27)がヤンチャな妹で、松下奈緒(29)は堅物で安定志向型の姉……。 つまり、生き方や性格、世代が異なる“あべこ…

2012年には日本アカデミー賞最優秀助演女優賞を/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

2児の母の永作博美 衰え知らぬ「若さ」と「美白」の秘訣

NHKドラマ「さよなら私」(火曜夜10時)で、石田ゆり子(45)扮する高校の同窓生と心が入れ替わる主婦を演じる永作博美(44)である。 「今回のドラマでは制作発表のときから、自信のようなものを感じました。何年か前、ちょっと疲れた表情を見せていたのが嘘のように、肌艶もよく、ファッション誌などで美容法が話題になるのも分かる気がしましたね。もともと永作は肝が据わったという…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のスポーツ記事