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「斎藤佑樹 記事」に関する記事

ピンチを迎えてもこの笑顔

日ハムが計る ポルシェおねだり斎藤佑樹の引退タイミング

14日発売の「週刊文春」に「汚れたハンカチ『ポルシェ800万円』『高級マンション』おねだり」と報じられた日本ハム・斎藤佑樹(28)が同日、一軍登録を抹消された。 記事によれば、斎藤は800万円を超えるポルシェを出版社社長から提供され、出版社の所有する明大前のマンションや社長所有の月島のマンションも自由に使わせてもらっていたという。いずれも、斎藤の方が「おねだり」した…

堂々の16歳だが…

「周囲がケアを」 過熱する早実・清宮フィーバーに識者が懸念

清宮の早実の先輩である日本ハムの斎藤佑樹(27)にしたって、活躍のピークは高3夏の甲子園。「ハンカチ王子」と騒がれ、全国制覇しながら、早大を経て入ったプロでの数字は右肩下がりだ。 本人に大学やプロで結果を残すだけの実力がなかった例ももちろんあるにせよ、スター選手に祭り上げられたがゆえに勘違いして伸び悩んだ選手も多い。 「高校生が連日、テレビや新聞の1面で大騒ぎされた…

(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

坂本龍一&矢野顕子 大型カップルの別居・離婚

20日、斎藤佑樹と田中将大の投げ合いとなった高校野球決勝戦。引き分けで翌日再試合。25日、飲酒運転の福岡市職員に追突された車が海に転落。子供3人が死亡。…

汚れたハンカチ

プロ野球人物研究 対岸のヤジ

斎藤佑樹の金品供与疑惑報道で分かったこと

斎藤佑樹が出版社社長から高級車や住居を供与されていたという疑惑が報じられた。これによって、斎藤は「汚れたハンカチ」などと、世間から激しいバッシングを浴びることとなった。 もっとも、こういったタニマチの存在自体は球界のみならず、芸能界などでもよくある話だ。その対象が斎藤という知名度と実力にギャップのある人物だったからこそニュースバリューを発揮しただけで、多くの有名人も…

試合じゃなくても絵になる/(C)日刊ゲンダイ

球界では“過去の人”…日ハム斎藤「キャスター転身」の現実味

すっかり「二軍の住人」となった日本ハムの斎藤佑樹(25)。先月29日にイースタン・リーグの西武戦に先発すると、6回6安打6失点と大炎上した。二軍戦では登板した8試合のうち6試合で被弾。スタンドからは「大谷を見習え!」というヤジが飛んだ。今季は2年ぶりの開幕一軍を掴むも、4月11日に二軍落ち。ファームでもいまだに1勝しかしていない。斎藤ネタは記事になるので、報道陣は足…

阪神 西岡と福留が激突/(C)日刊ゲンダイ

珍プレー続出 「統一球問題」より深刻なプロ野球の「技術低下」

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