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「草なぎ剛 自宅」に関する記事

草なぎクンのゲイ疑惑は払拭されたが…

草なぎ剛の“初熱愛”に漂うSMAPの微妙なポジション変化

これまで女性関係のウワサがなかったSMAPの草なぎ剛(41)だが、発売中の「女性セブン」が初スキャンダルを報じて話題だ。 先月下旬、草なぎは30代のストレートのロングヘアの美女と都内の焼き肉店や鳥料理屋でデート。店に出入りする時は時間差という警戒ぶりだったが、店を出た後は決まって草なぎの自宅マンションに帰って行ったという。 女性は以前から草なぎの友人で、最近になって…

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プレイバック芸能スキャンダル史

同情論がわき起こった SMAP草なぎ剛の“全裸泥酔”騒動

草なぎと親交の深いタモリ

SMAP草なぎ&香取 タモリ邸の新年会で相談した“出処進退”

草なぎ剛(42)と香取慎吾(39)の2人はすでに脱ジャニーズへ向け、独自の歩みをはじめているという。 大晦日に六本木の焼き肉店でキムタク抜きで行った慰労会の後、2人は連れ立ってタモリの自宅を訪れていたというのだ。 「紅白出演を終えて帰宅したタモリに直接、新年の挨拶をしたようです。草なぎは『いいとも』レギュラーなどを通じてタモリと家族同然の親交があります。香取とは焼き…

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「黄泉がえり」の原作者、熊本地震の“前兆現象”を確認か

SMAP草なぎ剛(41)主演で2003年にヒットした映画「黄泉がえり」の原作小説の作者で熊本市在住の梶尾真治氏(68)が行ったツイートが、話題を呼んでいる。 梶尾氏は14日の地震発生直後から1、2時間おきに、熊本市内の被害状況を報告。家具が散乱する自宅内の写真や屋外の様子を写真付きで伝えるなどしてきた。そして18日昼すぎ、「そういえば、16日の本震のとき、恐怖のあま…

ひと癖ある上司役の吹越満

“ポスト相棒”探るSMAP草なぎ「スペシャリスト」の異色性

草なぎ剛の「スペシャリスト」もその一つだ。 まず、無実の罪で10年間服役していた刑事・宅間善人(草なぎ)という設定が意表をつく。刑務所で学んだ犯罪者の手口や心理など、いわば“生きたデータ”こそが武器だ。 さて初回だが、首を吊った小説家の死体が自宅で見つかる。自殺かと思いきや、背中にはナイフが刺さっていた。奇妙なのはそれだけではない。密室殺人であり、見立て殺人であり、…

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