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「宮沢りえ 離婚」に関する記事

ようやく離婚成立

別居から4年…宮沢りえが離婚発表「新たな気持ちで前進」

離婚協議中だった女優・宮沢りえ(42)が18日、離婚が成立したことを発表した。 所属事務所からのファクスで「私たち夫婦は、幾度かの話し合いを重ね、この度、離婚が成立いたしました」とコメント。宮沢は「新たな気持ちで、役者として、母として、一人の人間として、これからも前進していこうと思います」と心境を語っている。 宮沢は2009年2月に元プロサーファーで実業家の男性と結…

宮沢りえ

離婚発表で早くも話題 宮沢りえに飛び交う“電撃再婚説”

「新たな気持ちで、役者として、母として、一人の人間として、これからも前進していこうと思います」 宮沢りえ(42)がこのほどマスコミ各社に送付した離婚発表のファクスからは、安堵と喜びが伝わってくる。前夫は元プロサーファーの実業家で、2009年4月に結婚、翌月女児が誕生するも、12年に別居が報じられ、りえは離婚協議中であることを認めていた。 「離婚を渋っていた前夫がよう…

小倉優子

慰謝料ゼロの真相…小倉優子はシンママの星になれるか?

宮沢りえさんのように、シングルマザーで活躍している方は少なくないので、決してマイナスにはならないでしょうし、小倉さんの場合、同情も追い風になって、むしろ結婚前のアイドル時代より仕事が増えていく可能性だってあると思います。ひと昔前なら、あまり考えられなかったシングルマザーでの子育てCM出演のオファーもあるかも知れない。いずれにせよ、彼女の主戦場はバラエティーですから、…

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元祖お嫁さんにしたい女優 八千草薫も略奪婚?

宮沢りえ(43)は貴乃花との破談以降、ビートたけし(70)らオジサンとの交際の噂が絶えず、21歳の時には宿泊先の京都のホテルで手首を切って自殺未遂騒動を起こした。当時、交際が伝えられた中村勘三郎(故人)の定宿での出来事だった。また、今やハリウッド俳優になっている真田広之(56)は葉月里緒奈(41)とのドロドロの不倫が原因で手塚理美(55)と離婚してしまった。 「石田…

前夫との別居中も男を泊めていた宮沢りえ

芸能界クロスロード

若手俳優に続き 宮沢りえにとって森田剛も“芸の肥やし”か

今度はV6の森田剛(37)が女優の宮沢りえ(43)宅にお泊まり。さらに沖縄旅行まで発覚。関ジャニ∞の大倉忠義(31)も女優の吉高由里子(28)とバリ島2泊4日の旅行と、それぞれ週刊誌が報じた。 昔は「仲良く食事」だけでも熱愛と報じることもあったが、今は通用しない。熱愛記事は暗に「男と女の関係」に値する現場をとらえて初めて説得力をもたらす。森田が宮沢宅に泊まった翌日、…

元夫との離婚が成立したばかり

舞台共演きっかけ 宮沢りえ&V6森田剛“お泊まり愛”報道

女優の宮沢りえ(43)に久しぶりの熱愛報道である。 発売中の週刊新潮が、宮沢とジャニーズ事務所所属のV6森田剛(37)の交際を報じている。2人は今年8月の舞台共演をきっかけに交際に発展。同誌にはラブラブなデート現場や森田が宮沢の自宅から朝帰りする姿までバッチリ。「台本の読み合わせをしていた」なんて陳腐なセリフは通用しないオトナの関係であることは明らかだ。 宮沢は今春…

映画「紙の月」が大ヒット/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

「紙の月」主演・宮沢りえが誓っていた本格女優への10年計画

40歳をテーマにした糸井重里との対談で宮沢りえが発した言葉の数々だ。 有言実行、公開中の7年ぶり主演映画「紙の月」(吉田大八監督)では大胆なセックスシーンを披露し、テレビでは日曜夜の「ヨルタモリ」(フジテレビ系)で初めてバラエティー番組にレギュラー出演。タモリやゲストを相手に軽妙なトークを披露している。 すったもんだの末の米国移住から日本に戻って以来、映画「たそがれ…

左:“りえママ”こと光子さん(日本雑誌協会代表撮影)

宮沢りえの母・光子さん死去…“一卵性母娘”の呪縛と壮絶秘話

母の死を受けて、宮沢りえ(41)が24日夜、書面で、こう思いをつづった。“りえママ”の呼び名で知られた宮沢光子さんが23日、肝腫瘍のため死去。享年65。通夜、葬儀はすでに近親者のみで執り行われたという。 光子さんは留学目的で渡欧した船中で船乗りだったオランダ人と知り合って結婚。73年にりえが誕生したが、生後4カ月で破局。その後、母の姉夫婦にあずけられたりえが、光子…

吉田大八監督、大島優子、小林聡美、原作者の角田光代氏に囲まれて/(C)日刊ゲンダイ

宮沢りえ7年ぶり映画主演も…尽きないプライベートの悩み

宮沢りえ(41)が21日、7年ぶりの主演映画「紙の月」(11月15日公開)の完成報告会見に出席。「7年間サボっていたわけではなくて」と、おどけてみせた。 銀幕主演復帰は07年の「オリヲン座からの招待状」以来だが、ここ数年、舞台の仕事を積極的にこなしてきた。年1~2公演の出演舞台はいずれも“プラチナチケット”状態。軽度の心筋梗塞で降板した天海祐希の代役を急きょ務め、大…

日本を代表する女優に成長

プレイバック芸能スキャンダル史

世間騒然も本人アッケラカン 宮沢りえ「Santa Fe」発売騒動

―1991年11月― 1991年11月13日に発売された宮沢りえのヌード写真集「Santa Fe」。当時18歳。人気絶頂のトップアイドルの突然のヌードに、世間は騒然となった。 騒動の始まりは写真集発売の1カ月前、10月13日付読売新聞の全面広告だった。紙面には、全裸の宮沢が腰の前で手を組んで扉に寄りかかる姿が掲載されており、豊満な乳房は無修正、乳首まではっきり写って…

4人組バンド「RADWIMPS(ラッドウインプス)」

ゲス極の棚ボタで 勢いに乗る「RADWIMPS」が紅白内定情報

「『トイレ――』で共演した宮沢りえとの親密ぶりもウワサされた」(映画関係者)というから、かなりの色男である。 紅白初出場は喜ばしいがゲスの二の舞いだけはないように。…

豊原功補との熱愛が報じられた小泉今日子

スキャンダルでも揺るがない 小泉今日子の「自信」と「実力」

最近の宮沢りえがいい例だ。離婚裁判中にもかかわらず役者との密会現場が報じられても、「何事もなかった」ように仕事は順調そのもの。小泉と同世代の松田聖子、中森明菜もスキャンダルは数知れずあったが、人気は今も不変。むしろ、ステップアップしている。公私にわたって小泉の今後が注目される。 (ジャーナリスト・二田一比古)…

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この人物のオモテとウラ

高額商品バカ売れ オバさんになってもモテモテの森高千里

宮沢りえにしろ鈴木保奈美にしろ、女優業のほうが目立っていました。音楽は『SPEED』などのグループだったり、『プリンセス プリンセス』などのバンド、大黒摩季のような本格派が人気でした。だから、アイドル歌手としてピンで活動した中では、当時から森高さんは断トツで人気が高かったといえるでしょう」(芸能ライター) このところの“活動再開”がファン心を刺激している面もあるだろ…

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