日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

出川哲朗特集

None

好感度うなぎ上りの出川哲朗 周囲が舌巻く「気配り」伝説

タレント・千秋が米映画「ザ・イースト」のPRイベントで、「私にとってのカリスマ」として、松任谷由実とともに名前が挙がった芸人の出川哲朗(49)。「どんなに嫌われても、いつも笑顔」だから、という。 “リアクション芸人”の代表格。かつては、声が大きくガサツでダサい、というネガティブなイメージで、“抱かれたくない男”“嫌いな男”などのアンケートで決まって上位にランクインし…

“ブログの女王”も今は昔

読者減も平気? 若槻千夏の再開ブログは「リア充」の暇つぶし

出川哲朗やひな壇芸人らに教えを請うなど、番組を面白くする努力を怠らなかった」(芸能ライター) そのため、神経性胃炎と潰瘍性大腸炎でレギュラーを降板する羽目に。お気楽極楽な芸能界に疑問を感じ、将来への不安を払拭しようと、自分探しの旅に出る。そして、一番好きなアパレルの仕事を選択、買い付けた古着のネット販売に乗り出した。試行錯誤の末、自身のアパレルブランド「W❤C」を設…

“新おバカ女王”の自覚が出てきた?

「虫も食べる」と覚悟…藤田ニコルはリアクション芸にも意欲

そういうものにも挑戦できる年にしたいです!」 次なるライバルは出川哲朗か。…

時代が出川に追いついた?

今週グサッときた名言珍言

「『おまえが俺とチューしたくない気持ちより、俺がチューしたい気持ちのほうが絶対勝ってるから』って言うと、90%チューできる」by 出川哲朗

出川哲朗(52)は、可愛らしい女性と2人きりになったら、「チューしたい」と素直に言うという。だが、大抵は「ホントにダメだから」と嫌がられる。けれど、そこで諦めないのが出川。嫌がられた末に切り返す殺し文句が今週の言葉だ。彼の真っすぐな熱意が女性の心の扉を開くのだ。 この日の番組で出川は人気企画「朝までハシゴの旅」に挑戦。そこで女性グループの飲み会に加わり、ひとりの女性…

ストレート師匠こと松木安太郎

ずん飯尾 今週の「○○師匠」

臨場感の名人 松木安太郎“感情全開”サッカー解説の魅力

それはまるで名人稲川淳二さんの怪談話と鼻をザリガニに挟まれる3秒前の出川哲朗さんの名ぜりふをミックスしたような心からの叫びで、サッカーに詳しくないお茶の間の人たちに代表のピンチ感を見事に伝えてると自分は思いますね。 よっ! 臨場感の名人、ストレート師匠! W杯のアジア予選@中東で日本代表が格下相手に失点してしまい、ド~ンヨリと重たい空気が漂う中、実況アナウンサーから…

再建の期待は高まっている

荒波相場に挑む 稼げる「鉄板」銘柄

エアバッグ問題は大詰め 安心感広がり「タカタ」が急反発

出川哲朗のようなリアクション芸人が登場し、箱の中に入っているものを当てる。そのなかで大ウケだったのが、「M2グランプリ」の劇団ひとりのリアクション。段ボール箱をかぶって視界を奪われたあと、大きな部屋の中に入れられる。その部屋の中に何が入っているか当てるというのである。最初のお題は、定番のヘビ5匹。恐怖と闘いながらも、難なくクリアした。 次のお題は、かわいいアルパカ。…

浜田雅功

今週グサッときた名言珍言

「自分が笑えないんで。もっと、いかないと!」by 浜田雅功

冒頭の番組で「やりすぎ」だと出川哲朗に抗議されると、浜田は「でも加減されたらオモロないでえ」と返した。すると、出川は「そうなんですよねえ」と苦笑いを浮かべながら、こう言った。 「本当にありがたいんです。結局、もう1個すごい笑いをつくってくれるんで」…

None

新書あらかると

「コントに捧げた内村光良の怒り」戸部田誠〈てれびのスキマ〉著

その他、内村の盟友でリアクション芸人として他の追随を許さぬ出川哲朗や笑福亭鶴瓶、タモリなど9人(組)が「出演」。 (コアマガジン 787円+税)…

Gカップ乳グラドル・十枝梨菜の直球回答に取材陣は「……」

まだ知名度は低いが、現在「出川哲朗のリアルガチ」(テレビ東京系)にアシスタントとしてレギュラー出演中。そんな十枝が、4枚目のDVD「SENOBI」(イーネット・フロンティア)の発売を記念したイベントが、11日に都内で開催された。イベント前の囲み取材では、番組で十枝が「オ○ニーをしている」と発言したことについて質問が集中。 「番組的にこう言うとカットされないなと思っ…

写真は「ナチュラルタイプ」/(C)日刊ゲンダイ

骨格に沿った服装で変身 「見た目が9割」ファッション術

ちなみにちょいデブ体形の出川哲朗はストレートタイプだ。 ■ストレートタイプ 筋肉にハリと厚みがあるのが特徴で、似合うイメージは健康的、堅実、上品、クラス感。厚みがある、表面に織りがなくツルッとしたブロード、カシミヤなど上質な素材で、直線が多いデザインがベター。首元はVネックが◎。ワイシャツの襟はレギュラー、ネクタイなどの柄は無地かストライプなど大きくて規則正しいもの…

“芸風”はお笑い芸人張り/(C)日刊ゲンダイ

“正統派”の河北麻友子 バラエティーで「体当たり芸」の理由

だが、最近はレギュラー出演している「世界の果てまでイッテQ!」(日テレ系)で、出川哲朗(50)のアシスタントとしてロケに参加して、振り袖のまま氷点下の池へ豪快にダイブしたり、全身タイツを披露したり、芸人バリの体当たりな“芸風”を見せている。一体、どうしちゃったの? ■演技面のライバルは多い 「国民的美少女コンテストは『グランプリを取った人はブレークしない』なんて言わ…

None

ものまねホリの“ランパブ流し”時代 「店の奥で下着の女の子と待機して…」

でもその後「笑っていいとも!」で素人参加の企画に出川哲朗さんのマネで受かり、初めてテレビ出演しました。 そのオーディションで何度も一緒だったコージー冨田さんに、「ホリ君、うまいからプロにならないの? 働きながらキサラ(新宿のショーパブ)で演ってる人もいるよ」と誘ってくれた。コージーさんはすでにテレビに出てて、僕はリスペクトしてたから、コージーさんが出てる日は店へ見に…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新のグルメ記事