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「鈴木京香 現在」に関する記事

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TV見るべきものは!!

ぐいぐい引き込まれる“男ドラマ”に期待

鈴木京香と石田ゆり子の「夜行観覧車」(13年)、榮倉奈々の「Nのために」(14年)などだ。どちらも女性が主軸だったが、今回の「リバース」は違う。 主人公は事務用品会社に勤務する深瀬和久(藤原竜也)だ。平凡な仕事と平凡な私生活。気に入ったコーヒー店で過ごす時間を大切にしていた。 ある日、部屋のドアに「深瀬和久は人殺し」という張り紙を見つける。誰が何のためにしたのか。す…

すっきり祝杯となるか

鈴木京香と結婚は? 煮え切らない長谷川博己に「5月入籍説」

プライベートでは、13年秋に交際が発覚した鈴木京香(46)との結婚話も浮かんでは消え……の状態が続いている。昨年の正月には「今春結婚」と報じたスポーツ紙もあったが、いまだゴールインに至っていない。仕事もプライベートも煮え切らない長谷川について、芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。 「熱愛が報じられた当時より有名になったとはいえ、まだまだ“格差婚”といわれる長谷川…

ヌードに挑んだ安達と市川/(C)日刊ゲンダイ

女優で見る秋映画…エロスなら安達祐実と市川由衣で決まり

■話題作なら吉永小百合、社会派なら鈴木京香 大女優の吉永小百合も話題の「ふしぎな岬の物語」(10月11日公開)で健在ぶりをアピールしている。先にモントリオール世界映画祭で審査員特別グランプリを受賞。一躍、映画の存在が知れ渡った。千葉県の岬にある喫茶店で繰り広げられるヒューマンドラマ。吉永は店の女主人を演じる。本作の企画立案にも携わってプロデューサー役を買って出るほ…

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井川遥が茶の間を席巻? あのCMで菅野美穂の“後釜”情報

鈴木京香が長谷川博己相手に濃厚なディープキスやベッドシーンを披露した「セカンドバージン」の第2弾。期待値は高かったものの、平均視聴率8%台とパッとしなかったが……。 「井川の脱ぎ惜しみが敗因なんていわれましたが、同世代の女性の間では楽しみにしていた人も多く、“録画視聴率”が高かった。ファッション誌の表紙モデルを5年以上務めているように、30代女性のオピニオン&ファッ…

東映にとっては失敗の許されない作品

実写映画大コケ続き 東映が大作「海難1890」で臨む“背水の陣”

中でもイタかったのは、豪華パリのロケを敢行した水谷豊(62)主演の「王妃の館」と、戦後70周年記念作品と銘打った鈴木京香(47)主演の「おかあさんの木」。いずれも公開2週目にしてトップ10圏外という“惨敗”を喫しているのだ。 映画ジャーナリストの大高宏雄氏が言う。 「ここ数作品の東映の実写版はお世辞にも満足のいく結果とは言い難い。『海難――』は感動的な娯楽大作として…

吉永純/(AP)、清野菜名と門脇麦/(C)日刊ゲンダイ

新人女優が続々露出 門脇麦が切り開いた「ヌード新時代」

「たとえば、鈴木京香。朝ドラ『君の名は』(91年)でブレークし、着実にキャリアを積みましたが、結局出し惜しみして、タイミングを逸した。おかげで京香サマのダイナマイトバディーは宝の持ち腐れとなってしまいました」(映画ライター)。そんなもったいない話も今は昔――。 ■話題性で相乗効果 映画評論家の秋本鉄次氏が言う。 「長らくテレビやCMへの影響を考え、ヌードを自主規制す…

“長すぎた春”に…/(C)日刊ゲンダイ

「京香の夫」より仕事優先 遠のく長谷川博己のゴールイン

長谷川博己(37)と鈴木京香(45)の結婚が暗礁に乗り上げているという。発売中の週刊誌「女性セブン」が報じている。 NHKのドラマ「セカンドバージン」で共演した長谷川とは、京香の自宅マンションで同居中ともいわれる。以前から結婚秒読みとささやかれ、今年の正月には2人の結婚報道も流れたが、いつまで経っても正式に入籍したという話は聞こえてこない。 同誌によると、2人は同居…

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