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「高橋大輔 さん」に関する記事

本人のブログから

“無理チュー”でとばっちり 歌手「橋本聖子」さんに誹謗中傷

橋本氏は頑なにセクハラを否定しているが、強引に唇を奪われた形のソチ五輪日本代表・高橋大輔(28)への同情の声は高まる一方だ。 それどころか、火の粉は橋本議員と縁もゆかりもない若手歌手にまで飛んでいた。同姓同名の橋本聖子さん(21)のブログに、批判コメントが殺到したのだ。 悪意に満ちた書き込みが始まったのは、橋本議員と高橋大輔のキス写真を掲載した「週刊文春」が発売され…

雲隠れ?/(C)日刊ゲンダイ

高橋“擁護”も逆効果…HPダウンし橋本聖子「緊急入院」情報

20日発売の「週刊文春」にスッパ抜かれた、フィギュアスケートの高橋大輔(28)との「無理チュー」写真である。 高橋のファンの大半は、高橋を「大ちゃん」と呼ぶ中年女性たち。橋本氏のフェイスブックや公式ブログには、「大ちゃんに気安く触るな」「セクハラおばさん」「議員辞職しろ」といった批判が殺到。21日未明、公式HPがダウンして“炎上”してしまった。23日正午の時点でも復…

鈴木大地氏はジジ殺し

スポーツ庁初代長官 鈴木大地氏に白羽の矢が立つ本当の理由

しかし橋本さんは、去年、フィギュアスケートの高橋大輔選手とのキス写真が報じられ、山下氏は副会長を務める柔道連盟が暴力やセクハラでスキャンダルまみれ。どちらもイメージがよくない。そこで次に白羽の矢が立ったのがJリーグチェアマンだった川淵三郎氏です。しかし、川淵さんは78歳と高齢のうえ、バスケット協会会長を引き受けてしまった。スポーツ庁長官をやるんだったら、バスケ会長は…

壇蜜も同情?/(C)日刊ゲンダイ

壇蜜が“無理チュー”騒動の高橋大輔にエール「男を上げた!」

世間を仰天させた橋本聖子参院議員(49)とフィギュアスケートの高橋大輔(28)との“無理チュー”写真。24日放送の「サンデー・ジャポン」(TBS系)でも話題にのぼり、タレントの壇蜜(33)が高橋にエールを送った。 橋本氏がキス強要を否定したのを受ける形で、高橋は「大人と大人が羽目を外しすぎた」とコメントしている。 壇蜜は「(高橋は)大人の対応をしている。男を上げたと…

2時間半の長丁場/(C)日刊ゲンダイ

佐村河内氏噴飯会見 「新垣氏訴える」に法律家「勝ち目なし」

佐村河内氏の曲がソチ五輪で高橋大輔選手の演技に使われたことなどを考えれば、新垣氏の告発は公益性がある。そのうえで佐村河内氏の主張ですが、新垣氏が<やめましょう>と何度言ったかが、佐村河内氏の名誉毀損の焦点にはなりえません。全聾か否かについても、新垣さんは<聞こえないということを感じたことは一度もありません><聞こえていたと思います>という主観的な表現を使っていて、佐…

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引退 真央 死ぬまで氷の上でニコニコしているしかない

連盟によれば、副会長の荒川静香(35)をはじめ、高橋大輔(31)や村主章枝(36)も引退後は連盟登録を外れており、浅田も同じ道をたどる可能性が高い。 例えば、荒川は2006年のトリノ五輪で金メダル獲得後に引退。12年には日本スケート連盟の理事になり、2年後には副会長に就任して現在に至る。プロスケーターのかたわら、テレビのキャスターや解説も務めるが、前出の麻生氏が「荒…

世界選手権の鈴木明子/(C)日刊ゲンダイ

スケート人生「キス&クライ」

「デートの時滑れた方がいい」…きっかけは母の軽いノリ

【連載】 鈴木明子 スケート人生「キス&クライ」 大ちゃん(高橋大輔)や(村上)佳菜子の励ましもあり、私はソチ五輪閉会式直前に、日本で行われる世界選手権(14年3月、さいたまスーパーアリーナ)に出場することを決めました。 大会までに残された時間は約1カ月。両足を万全の状態に回復させるにはギリギリの時間でした。それでも、「どんな形でもいい。これまでのスケート人生を支え…

芸能界のゴッド姐さん/(C)日刊ゲンダイ

“無理チュー”類焼?蒸し返された和田アキ子「酔うとキス魔」

20日発売の「週刊文春」がスクープした橋本聖子参院議員(49)とフィギュアスケートの高橋大輔(28)の“無理チュー写真”が恰好のネタになっている。 24日放送の情報番組で次々に取り上げられた。今回の騒動とはまったく無関係ながら、“キス強要”つながりで各局で名前が上がったのが、歌手の和田アキ子(64)。和田といえば酔うとキス魔になることで知られ、唇を奪われた男性タレン…

まるで別人!?/(C)日刊ゲンダイ

おすぎ似の声も…佐村河内氏「新垣さんを訴える」恨み節会見

その中にはフィギュアの高橋大輔の名もあった。 ■釈明どころか、恨みつらみ しかし、会見の内容たるや、自己弁護とゴーストライターの新垣隆氏(43)への恨みつらみだった。今回の疑惑を暴露したのは新垣氏だが、佐村河内氏は「新垣氏が『こんなことはやめましょう』と何度も言ったのは全くのウソです。彼は一度もやめましょうと言ったことはありません」と否定した。昨年、「新潮45」のリ…

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家族、稼ぎ、男…メディアが報じない浅田真央の“私生活”

高橋大輔や小塚崇彦との仲を勘ぐる声もあるが、互いにジュニア時代から顔を合わせてきた仲。兄妹のような関係の域を出ないとか。やはり……。 そのため、五輪後は真央を1年ほど休養させ、現役は続行させる。18年の次回五輪に出るのかどうか。ファンの気をもたせ、フィギュア界の屋台骨を支え続けてもらう――。そんな声もメディア関係者から漏れ伝わってくる。 真央がささやかな夢をかなえる…

NHK杯は4位に終わった羽生結弦/(C)日刊ゲンダイ

羽生強行出場が典型例 選手を潰す「スポーツ界」の悪しき体質

日本のフィギュア界は安藤美姫、鈴木明子、高橋大輔が続々と引退。浅田真央は休養中とあって、フィギュア人気はソチ五輪金メダリストの羽生の双肩にかかっている。 スケート連盟は多額の費用を出しているスポンサーの顔色をうかがう。男女のスター選手がリンクを去った今、羽生まで欠場というわけにはいかない。羽生は自分の意思だと言うが、連盟が傷だらけでも中国杯を滑らせ、NHK杯出場に…

インフレ必至! 真野慎也/JMPA

CM、写真集、関連グッズ…羽生結弦の“価値”は3億円!?

羽生はすでに『P&G』のCMに高橋大輔と共演中。所属する『ANA』には間違いなく出るだろうし、『プーさん好き』を公言しているので、ディズニーリゾートの参加企業、例えば『ハウス食品』『NTTドコモ』にも出演するかも。高橋を起用している『日本生命』が羽生に乗り換える可能性もあります。しかも、金メダル獲得を記念した写真集やグッズの発売やドキュメンタリー番組のオファーも殺到…

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