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「明石家さんま ファン」に関する記事

卒業からまもなく1年

活動休止中 元「モー娘。」道重さゆみの近況伝わりファン安堵

休養宣言後は目撃情報がネット上に散発的に出てくる以外は、タレントの明石家さんまが7月、道重から60歳の誕生日(7月1日)を祝うメールが届いていたことをラジオで明かしたくらいだ。 道重のブログは「モー娘。」卒業翌日の記事を最後に更新されていないが、現在もコメントは投稿され続けている。その数は2万件を超え、いまだ注目度の高さがうかがえる。復帰の可能性も含め、今後も道重…

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元日本テレビプロデューサー・吉川圭三氏が語る所ジョージ

(次回は「明石家さんま」) ▽1957年、東京都生まれ。82年、日本テレビに入局し、「世界まる見え!テレビ特捜部」「恋のから騒ぎ」「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」などを手掛ける。13年からドワンゴへ出向、現在、ドワンゴ会長室付エグゼクティブプロデューサーを務める。近著に「たけし、さんま、所の『すごい』仕事現場」(小学館)がある。…

天然キャラの裏に苦い経験

プレイバック芸能スキャンダル史

専業主婦も経験 浅田美代子、吉田拓郎との結婚から離婚まで

その後、浅田は明石家さんまとのウワサが何度か流れたが、現在も独身のまま。さんまに見いだされた「天然キャラ」を生かして活躍している。また、吉田は森下との再々婚後は離婚騒ぎなど大きなスキャンダルはなく、肺がんを克服して活動を続けている。 ◇1977年7月 10日、参議院議員選挙で八代英太、高橋圭三らが初当選。13日、ニューヨークで落雷が原因の大停電。復旧までに3日。1…

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このMCなぜ凄いのか

徳井義実 番組で女性と絡んでもイヤらしく見えない

タモリさんも明石家さんまさんも、キワドイ話をしてもイヤらしく聞こえない。同様に、徳井さんにも上品さを失わないキャラクターがあるからこそ、イケメンという理由だけでなく、女性共感力も高いのではないでしょうか? 会社でも出世する人は、セクハラ的な部分を見せないというか、感じさせない人が多いと思うのです。そればかりは、作ろうとして作れるキャラクターではありませんので、持って…

4度の離婚を「仕事にも役立った」と城下さん

私が書いた離婚届

離婚を4度 芸能リポーター城下尊之さんの“結婚観”とは

テレビでこの話をさせてもらったら、明石家さんまさんは「花は2回まで。3度目はキャッシュや」って言ってましたね。その朝、妻が「大事な話がある」と言ってきたとき、徹夜で疲れ果てた僕は話を聞かずに寝てしまった。それで、愛想を尽かされました。 それから1年後、テレビで音効スタッフをしていた相手と再婚。前回の反省から「どんどん外に行って、やりたいことをすれば」と言ったところ、…

紅組司会は来春「朝ドラヒロイン」の有村架純

嵐・相葉雅紀の紅白司会で吹き飛ぶ「SMAP出場」の望み

明石家さんまも「オレは紅白やらない」と明言していて、出場の可能性は限りなくゼロに近づいている。 NHKとしては籾井会長も出場を懇願しており、“特別枠”という形で、年末ギリギリまで交渉するつもりのようだが……はたして大勢のファンが望む奇跡は起こるのか。…

すでにエイベックスに所属

引退後も暇なしか ハマの番長・三浦大輔に芸能界も熱視線

全国ネットだけでなく、出身地である関西のローカル番組に出演することも多く、明石家さんまなど大物芸人と絡んでも受け答えは臆することなく堂々としたもの。 引退後は芸能界からも熱視線を投げかけられるのは納得なのである。 「すでに大手芸能プロダクション『エイベックス』に所属。見た目のイカツさと軽妙なしゃべりにギャップがあるのが野球を知らない人にも受け入れられた理由だと思いま…

異例の3月人事に揺れるフジテレビ

異例の更迭に社員ア然 フジテレビ“実力よりコネ”の末期症状

今週グサッときた名言珍言

「僕たぶん、まれにみるギャグのない芸人ですから」by 矢部浩之(ナインティナイン)

明石家さんま、今田耕司、東野幸治らそうそうたる先輩芸人たちと絡み、鍛えられる中で矢部は吹っ切れた。 自分が面白いと思われなくてもいい。むしろ、そうでない方が岡村のおかしさが引き立つことが分かってきたのだ。 「岡村隆史の面白さって、隣にまともな人がおるだけで成立するんやもん。究極なこと言うと、ツッコミがおらんでもええねん。ひとりでいるだけで十分面白いわけやから」(ワニ…

若嶋津との婚約発表(1985年)/

高田みづえ 31年ぶり復活の本音は芸能界入り長女の売り出し

昨年「行列のできる法律相談所」で明石家さんまと共演して話題になったが、歌番組での歌唱は85年6月の「夜のヒットスタジオ」以来である。なぜ今、復活なのか。 NHKは「数年前からオファーを続けていた。人気絶頂で引退し、その後も歌番組に出演されていない。歌声を聴きたいという視聴者の声も多く寄せられた」と話しているが……。 「6月27日に放送されたTBS『音楽の日』では、郷…

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お笑いニューウエーブ「解体新書」

”病的キャラ”でブレーク 小杉まりもに訪れた何度目かの春

しかし、恋愛経験は浅いようで、かつて明石家さんまの「恋のから騒ぎ」の最終オーディションまでいったにもかかわらず「恋愛経験が浅い」という理由で不合格になったこともある。 「本人も“人間初心者”と自称しているし、実際ネットではコミュ障なのではないかと噂もされていた。憧れの芸人は江頭2:50で『“あいつが来たぞ、帰れ”みたいに言われる芸人に憧れる』と言っていた変わり者。ル…

世間をギョーテンさせた32歳差婚/(C)日刊ゲンダイ

さんま、勘三郎、江川…“未男”ラサール石井の華麗な交遊録

筆頭は明石家さんまさん。言わずと知れたお笑いの天才です。 タメという感じはまったくありません。芸能界ではだいぶ先輩だし、貫禄も半端じゃない。親密になったきっかけは、さんまさん主演のドラマ「心はロンリー気持ちは『……』」。第1回を見た時、とてもいいなと思った。「オレたちひょうきん族」で顔を合わせ、そう伝えると「オマエ頭いいし、ブレーンに入ってくれるか」と言われ、「参宮…

「あまちゃん」以来初の連ドラ脚本/(C)日刊ゲンダイ

クドカン脚本「ごめんね青春!」 低視聴率スタートのなぜ?

福山雅治が旅するNHKスペシャルを筆頭に、「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)は明石家さんまを起用した特番、テレビ朝日系は鑑識・米沢守が主人公の映画「相棒」を放送した。結果、「行列」が17%に近い数字で時間帯トップ。ほか3番組で残った数字を“痛み分け”となった。 もし、2回目でヒトケタ台に突入したら、TBSは、ごめんねクドカン! で済むかどうか。…

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