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「グラビア 細川ふみえ」に関する記事

一児の母/(C)日刊ゲンダイ

“育ての親”サンズ野田会長が語った「細川ふみえ再生計画」

ようやく手がかからなくなり、芸能界復帰に前向きになったのか、番組ではバストは「今も90センチ」「うまく撮ってもらえれば何とかなるかもしれない」とグラビア復帰にも意欲を見せていた。 「年明けから写真誌で細川の過去の水着グラビアが相次いで再掲載されて話題になりました。そのタイミングでのテレビ出演です。本格的な芸能活動再開と見る向きは少なくありません。でも、個人で動くには…

外国人男性との“でき婚”を発表したサトエリ/(C)日刊ゲンダイ

佐藤江梨子の“でき婚”で見えたグラドルの「仕事と結婚」

サトエリはグラビア全盛時代の象徴的な子だった。野田義治社長(68)が代表だった時代の「イエローキャブ」の事務所で何度か会った。野田社長がつくり上げた「巨乳ブーム」の真っただ中に現れたサトエリは173センチの長身。細く長い脚はミニをはくためにあるようにセクシーだった。それでも胸もお尻も出るところは出ている。かとうれいこ(45)や細川ふみえ(43)ら先輩とは違う、規格…

グラビア界のジェニファー・ロペスと呼ばれることも

サンズ野田会長を宗旨替えさせた 岡田サリオ“非巨乳”の魅力

すでにマンガ誌の表紙を飾り、ファンの間ではグラビア界のジェニファー・ロペスともジェシカ・アルバとも呼ばれているサリオだが、今後、芸能界で幅広く活躍するためには課題もあるという。 「色気はこれから出てくるんだろうけど、当面の課題は言葉遣いだね。今どきのコだからか、とにかく敬語が使えない。最初は俺にもタメ口だから驚いたよ。語彙力がないから会話のキャッチボールができない…

2人の落ち着き先は…(左:小池栄子、右:佐藤江梨子)/(C)日刊ゲンダイ

小池栄子&佐藤江梨子どうなる? 「イエローキャブ」消滅へ

そこに黒沢氏の友人で後の名物社長、野田義治氏が加わり、巨乳グラビア路線で芸能界を席巻。タレント第1号の故堀江しのぶ以降、かとうれいこ、細川ふみえ、雛形あきこ、山田まりやら巨乳美女たちを次々と送り出してきた。しかし、野田氏は04年末に経営トラブルで社長を辞任していた。 「野田氏は現在、雛形あきこ、山田まりや、MEGUMIらが所属する『サンズエンタテインメント』の会長職…

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プレイバック芸能スキャンダル史

かとうれいこ FMラジオのトーク番組で勝手に引退宣言

細川ふみえらとともにグラビアアイドルとしてカリスマ的人気を誇ったが、2001年3月に突然、芸能活動停止を宣言する。 この騒動のキッカケは00年8月。写真誌がかとう(当時31)と人気プロゴルファー、横尾要(当時28)とのデート現場をキャッチ、オープンカフェで野球や映画の話をする2人の様子が、詳細に掲載されたことだった。 99年、正月のゴルフ特番共演で2人は知り合った。…

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