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「高島礼子 離婚」に関する記事

マスコミに追いかけられる前に決断

芸能界クロスロード

世間が注目する“元夫婦”の今後 高島礼子は法廷に立つか?

夫・高知東生被告(51)が覚醒剤取締法違反の罪で逮捕された高島礼子(52)は先手必勝だった。逮捕直後、メディアは即座に高島が撮影中の京都での定宿を軒並み調べた。狙いは直撃だったが、周囲の口は堅く姿は掴めずにいると、6日後に高島は京都で会見。しかも、自ら「尿検査」をしたことを明かし、気丈に対応した。その姿に「立派だった」と多くの人の同情を買った。 離婚についても質問…

結婚18年目で夫婦生活に終止符

保釈後に間髪入れず 高島礼子「高知東生と離婚」は大英断

1日、高知東生被告(51)との離婚を発表した女優の高島礼子(52)。高知被告はすでに拘置所から高島に対して離婚届を送っていて、7月29日に保釈された際は「(高島に)早く会いたい」と泣き言を漏らしていた。一方の高島は現在放送中のドラマ「女たちの特捜最前線」(テレビ朝日系)撮影のため京都に滞在していて、高知被告の保釈については静観。これに対して、「いかにも同情を買うジ…

2人の離婚は時間の問題か

高島礼子はいつ決断? 高知東生被告が留置場から離婚届

女優の高島礼子(52)のもとに今月中旬、夫で元俳優の高知東生被告(51)から署名押印された離婚届が封入された手紙が届いていたことが明らかになった。発売中の「女性セブン」が報じた。 高知被告は6月24日に覚醒剤所持の現行犯で逮捕。現在は警視庁湾岸署の留置場にいるが、そこから弁護士を通じてドラマの撮影で京都に滞在中の高島に届けられたという。 離婚届は妻の欄だけが空欄で、…

7月放送ドラマへの影響必至

父は猛反対だった 高島礼子が迫られる高知東生との即離婚

24日、覚醒剤取締法と大麻取締法違反で逮捕された元俳優・高知東生(51)の妻・高島礼子(51)。 2人が結婚したのは99年2月。高島は初婚だったが、高知は無名時代の91年にAV女優のあいだもも(46)と結婚するも、96年に離婚していたバツイチ。その1年後、2人の熱愛が発覚するのだが、当初は高島の方がゾッコンだったという。 当時のインタビューで高島は「彼の生きざまに興…

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高島礼子 元夫・高知東生の影を払拭

女優の高島礼子(52)が26日、都内で行われた「母の日参りパートナーシップ」プレス発表会に登壇。公募された亡き母に関する三行詩を朗読し「私もそういう母親になりたかったな」などと母との思い出を語った。 20歳で母を亡くし、34歳の時に元夫の高知東生(52)と結婚。だが、昨年6月に高知が覚醒剤所持で逮捕され、同年8月には17年の結婚生活にピリオドを打った。高知は今年4月…

涙を流して沈黙する場面も…

高島礼子の“涙の謝罪会見” 芸能リポーターはどう見たか?

6月24日に覚醒剤取締法違反と大麻取締法違反(所持)の疑いで夫の高知東生容疑者(51)が逮捕されたことを受けて30日、妻の高島礼子(51)が京都市内で会見を開いた。 会見は20分遅れでスタート。何度もお辞儀をした高島は、「私自身も一緒に暮らしていた者として事情聴取と検査を受けなければならず、先ほど事情聴取が終わりましたので、そのご報告もさせていただこうと思った次第…

今後のドラマ出演にも重大影響

高島礼子の傷は深刻…「極妻」さながら“地獄の道づれ”も

夫で元俳優の高知東生(51)が覚醒剤と大麻の所持容疑で逮捕された女優の高島礼子(51)。ラブホテルで愛人ホステスと寝ているところを捜査員に踏みこまれるとはヤクザも顔負けの最低男だが、「クスリ」と「不倫」というダブルパンチを食らった高島の傷は深刻と言わざるを得ない。 芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。 「現在、撮影中のドラマは主演で、しかも警察官役。たとえ離婚し…

高島礼子(左)も高畑淳子も涙の会見

夫と息子が逮捕 高島礼子&高畑淳子ドラマ呪われていた?

薬物事件で逮捕された高知東生(51)の元妻(8月1日離婚)である高島礼子(52)の主演ドラマ「女たちの特捜最前線」(テレビ朝日系、木曜夜8時~)が6話で終了となってしまった。 6話打ち切り説を最初に報じたのは8月3日発売の週刊文春(8月11、18日合併号)。この時点では同ドラマの主要キャストである高畑淳子(61)の長男・裕太(22)の事件は発生していなかったため、テ…

酒井法子と高知東生容疑者

芸能界クロスロード

非常時の対応ひとつで 酒井法子と高島礼子に明暗クッキリ

結果的に酒井も覚醒剤使用で逮捕されたが、高知の妻・高島礼子の検査結果はシロと判明した。 「介護」というキーワードもあった。当初、高知は「義父の介護」を理由に芸能界を引退したと言われていた。実際は報道の先走りだったが、酒井も判決後、「介護の勉強をして社会貢献したい」と宣言していた。それがいつの間にか、なかった話のように頓挫。芸能活動を本格化させている。新たな逮捕者は、…

“格差婚”の走りだった

プレイバック芸能スキャンダル史

濃厚キス7回 元祖“格差婚”小柳ルミ子&大澄賢也の披露宴

しかし、そう評された中で円満に続いていそうなのは田中美佐子・深沢邦之夫妻、高島礼子・高知東生夫妻くらいで、離婚や夫の浮気の報道が目立っている。“逆玉婚”は長続きしないが定説といっては言い過ぎか。 ◇1989年4月 11日、川崎市高津区の竹やぶで1億円の札束が発見された。26日、竹下総理の金庫番といわれていた青木伊平秘書が自殺。リクルート事件と関係していたとみられた。…

東京湾岸署に移送される高知東生容疑者と妻の高島礼子

不倫と薬物に溺れ…高知東生容疑者“介護引退”本当の理由

今思うと、高知容疑者を逮捕した関東信越厚生局の麻取の内偵を察知して、怪しい付き合いから遠ざかり、身を潜めるための“引退発表”だったのかも知れません」 真相は今後の取り調べで明らかになっていくだろうが、その時、高島礼子はどうしていたのか。夫の行為をどの程度、知っていたのだろうか。 高島は今年になって高知容疑者について「実家でヘルパーさんが協力してくださっています。主人…

パンツが被せられた高木復興相の父・孝一氏の銅像(写真右)

下着ドロ報道が決定打…高木復興相に迫る「家庭崩壊危機」

スレンダーで女優の高島礼子さん似の美人です」(市内在住の専業主婦) 一家のあるじが“下着ドロ”と報じられた妻や娘の心中は察するに余りあるが、全ては高木復興相の素行の悪さが原因だ。敦賀駅近くの繁華街を歩くと、“夜の悪評”が出るわ出るわ。 「週刊誌の報道にあるように『酔っぱらって脱いじゃった』なんて話はよく聞きますよ。高木さんはAという店の長身美人が大のお気に入りだった…

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