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由美かおる特集

沢尻エリカは由美かおるを目指すべき?

迷走する沢尻エリカ 「大奥」で大胆レズ濡れ場も空回り

いっそのこと、入浴シーンならこの人! の由美かおるを目指す時期かもね。 (作家・松野大介)…

大場久美子と石野真子、右は元祖・由美かおる

「水戸黄門」の大場久美子に賛否 “入浴シーン”誰なら見たい?

結婚後、表舞台に出てこなくなっただけに、ぜひ見てみたい」 さすがにマニアック! もっと一般的なところでは? 「入浴シーンの元祖・由美かおるさん(64)が同世代ばかりか黄門様世代にも人気があったことを考えると、石野真子さん(54)はどうでしょう。いまだにコケティッシュで幅広い層に人気があります。また、入浴シーンが似合うふくよかな体形という意味では河合奈保子さん(51)…

脱がせたいランキング上位組/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

私生活充実の裏返し?セクシー路線続く石原さとみの“戦略”

そして由美かおるを思わせるセクシーな入浴シーンである。 ドラマ「ディア・シスター」(フジテレビ系、木曜22時)で、天真爛漫なキャバ嬢を演じる石原さとみ(27)。「サービスカット多すぎ」と視聴者の話題を集めれば、明治のテレビCM「ガルボプレミアム」では、ポッテリした唇でチョコレートをかじり、「(味が)濃い~」と髪をかきむしる姿が「かわいい~!」と評判に。「日本 メガネ…

この貫禄!/(C)日刊ゲンダイ

「よめきんトリオ」KINYAさんは今もオカマショーで健在

金井克子の付き人を経て、由美かおるのバックダンサーになった。 「その頃からアッケラカンとしたオカマキャラだったの。それが安心だったんでしょうね。奈美悦子や原田糸子なんかの相談によく乗ってあげたわ」 20歳すぎに上京し、24歳で新宿2丁目にオカマバー「他人の関係」をオープン。 「カウンターだけのちっちゃなお店だったけど、大繁盛だった。当時のTBSの人気番組『ザ・ベスト…

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プレイバック芸能スキャンダル史

復縁迫る前夫にメッタ刺しに…元アイドル江美早苗の“不運”

ー1988年3月ー 由美かおる、奈美悦子らとともに西野バレエ団5人娘と呼ばれ、60年代から70年代にかけ、歌って踊れるタレントとして活躍した江美早苗。1972年の一時引退後、作詞家に転身し、中里綴、神田エミのペンネームで少年隊や中森明菜、南沙織らに楽曲提供を行うなど多方面で才能を発揮していたが、88年、東京・上大崎の自宅マンションで刺殺された。まだ36歳の若さだった…

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プレイバック芸能スキャンダル史

吉田拓郎「金沢事件」 女子大生の狂言でCM自粛、放送禁止に

主演の由美かおるが初のヌードを披露して話題だった。均整のとれた肉体を惜しげもなくさらしたポスターは貼ったそばから盗まれていった。映画の平均入場料金は500円。シングルレコードは400円だった。…

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