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「森高千里 ミニ」に関する記事

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プレイバック芸能スキャンダル史

森高千里・江口洋介 入籍会見で“妊娠2週間”発言

さらに自らドラムまで叩く独特のスタイルでアイドルのイメージを一新した森高千里。99年6月、30歳の時に、俳優の江口洋介(当時31)と入籍した。 95年4月。2人は森高のラジオ番組に江口が出演したことで知り合った。当時、江口は鈴木保奈美と破局したばかりで同年夏に神戸で開かれた阪神大震災チャリティーコンサートで共演した頃から交際が始まった。 96年1月5日、写真誌が森高…

最後まで歌わず、ミニスカでもなく…

森高千里をまったく生かせず…フジ「水曜歌謡祭」の前途多難

MCは初挑戦となる森高千里とアンジャッシュ渡部。森高といえば、やっぱりミニスカ。46歳になった今「自慢の美脚はいかに」という保存状態も含め、見どころは多いはず。 番組のオープニング曲は代表曲「私がオバさんになっても」。おっ、いきなり歌うのか!? と思ったら、あろうことか、森高ではなく、和田アキ子がAKB48の精鋭を従えて熱唱するという悪夢のような展開に。 私が物心つ…

“オバさん”になっても色あせぬ美貌(2012年当時)

フジ生歌番組MCに抜擢 森高千里に“再ブーム到来”の事情

ノドから手が出るほど視聴率がほしいフジテレビが、4月から放送する新音楽番組「水曜歌謡祭」の司会に森高千里(45)を抜擢。アンジャッシュの渡部建とのタッグなので仕切り上手の渡部が引っ張ってくれるとしても、テレビ番組の司会は初めて。もともとトークが苦手なのに加えて「水曜歌謡祭」は生放送番組である。森高の起用は冒険とも思えるが、もちろん、フジには“勝算”があるという。 森…

「ハァハァしてる?」/(C)日刊ゲンダイ

壇蜜&森高千里 ヒットの共通項は“自己プロデュース力”

「へえ~、やっぱり売れる人は違う」 営業下手で悩んでいる人に聞かせたかったのが28日、音楽番組「LIVE MONSTER」(日本テレビ系)に出演した森高千里(45)の言葉だ。森高といえば「ミニスカ」「パンチラ」が代名詞。まだ二十歳そこそこの頃だから「どうせ事務所の振り付けだろう」と思っていたら、なんと自分で考案したのだという。番組中でこう言った。 「どういうふうに私…

(C)日刊ゲンダイ

森高千里 顎関節症でコンサート活動休止騒動

■1994年4月 ミニのコスプレで観客を魅了するビジュアル路線でブレークし、従来のアイドルとは一線を画す世界を誕生させた森高千里。“森高ワールド”を爆発させ、コンサートの女王とも呼ばれ、大人気だったが、25歳の誕生日を前に、顎関節症で1年間のコンサート活動中止に追い込まれる騒ぎとなった。 森高があごの異常を訴えたのは、「私がオバさんになっても」がヒットしていた92年…

NHK紅白にも出場した/(C)日刊ゲンダイ

あの人は今こうしている

「花*花」おのまきこ 予約待ちの人気ボイストレーナーに

年が明けた1、2月は、キャンペーンのために毎週のようにライブをやってましたね」 また、デビュー25周年を迎えて再結成されたLINDBERG初のトリビュートアルバム「LINDBERGTRIBUTE~みんなのリンドバーグ~」の制作に森高千里、矢野顕子、岸谷香らと参加。7月23日に発売された。 ■月3回ほどはライブ活動 さて、兵庫県高砂市生まれのおのさんは高校卒業後、甲陽…

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