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「小倉優子 グラビア」に関する記事

写真集「ちっぱい女子」

貧乳ブームは不景気の証し? “ちっぱい女子”人気のワケ

2000年代以降も、小倉優子や若槻千夏など非巨乳アイドルがグラビア界を席巻。現在もくびれやお尻などチャームポイントが多様化しており、巨乳が一番というわけではありません」 なぜ今、“ちっぱい女子”なのか。 「グラビア界では、“弱点を武器にする”戦略が受けており、胸が小さいグラドルは“貧乳でも頑張っている”というストーリーがつくりやすい。社会的には、不況が長引き、豊かさ…

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料理本20万部! 小倉優子「カリスマ主婦」で復活の舞台裏

押しも押されもせぬベストセラー作家となったタレントの小倉優子(30)。昨年11月に発売した「小倉優子の毎日ほめられごはん」(講談社)が前作の「小倉優子の幸せごはん」(同)と合わせて累計20万部を突破した。 「3万部でヒットといわれる時代、よく売れてます。料理レシピを載せた小倉のブログが月間1億ページビューを記録していただけに、ヒットは間違いなかったんですが、ここまで…

小倉優子

「こりん星は爆発しました」で虚像ブチ壊した小倉優子の脱皮

「芸能界で生き残るためにウソにウソを重ねてつらかった」 先日、テレビ番組で小倉優子は「ゆうこりん」時代のことをこう明かした。時には「ストレスでお酒に走った」という話には驚かされた。 芸能界はあくまでも虚像を売る世界。実像とは違う自分を売る。歌手でも楽曲のイメージに合わせてキャラクターを変える。今でこそ「おちゃめでおしゃべり」と面白さ全開の前川清や玉置浩二も、若い頃は…

ぷにモデルで新境地/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

「AneCan」専属に抜擢 神風吹いた磯山さやかの賞味期限

当時は熊田曜子、小倉優子、ほしのあきらグラドルの全盛期。童顔、癒やし系の磯山もバカ売れした。だが、花の命は短い。グラドルとして飽きられ、生き残りに必死になった。 「野球部マネジャーの経歴を生かし、“東京ヤクルトスワローズ公認女子マネージャー”の肩書で、野球関連の仕事をゲット。野球の次はサッカー、競艇、ゴルフとスポーツ関連の仕事をやりまくった。と同時にスポーツ選手と…

光浦も太鼓判/(C)日刊ゲンダイ

光浦靖子もよゐこ濱口ベタ褒め「髪を切って気づくのは彼だけ」

それにしても、濱口ばかりがなぜモテるのか!? アッキーナの前はあのFカップ朝ドラ女優・倉科カナ、その前はゆうこりんこと小倉優子。ほかにも上原さくら、藤本美貴、榎本加奈子、内田有紀……とウワサになった女性芸能人がワンサカ。それも、いいオンナ揃いで羨ましい限りだ。 最大の理由は「優しさ」にある。当時、付き合っていた彼女に「仕事と私、どっちをとるの?」と迫られ、彼女を取…

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