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「川崎麻世 事務所」に関する記事

ジャニーズ事務所は今後どうなるのか…

発言力低下は必至 SMAP解散でジャニーズ崩壊の幕が開く

売れっ子といえるのは川崎麻世ぐらい。再び上昇気流に乗ったのは「たのきんトリオ」(近藤真彦、田原俊彦、野村義男)が登場した80年代に入ってからだ。 「SMAPに続く人気グループの嵐もメンバーが全員30代で、これ以上の伸びしろはない。それに続くグループが育っていないのが事務所としては痛い」(前出のテレビ関係者) SMAP解散は芸能界で隆盛を誇るジャニーズ帝国崩壊の幕開け…

/(C)日刊ゲンダイ

離婚ならカイヤと共倒れ…犬も食わない川崎麻世の不倫騒動

発売中の「女性自身」が報じた川崎麻世(51)の不倫トラブル。先月下旬、34歳の女性と2人で麻世のマンションに消えていく姿がキャッチされた。 女性は現在妊娠3カ月だそうだが、麻世は交際自体を否定。所属事務所を通じて「このたび、掲載された『女性自身』の記事について、報じられている方とは10年ぶりに先月、お目にかかったのみで、記事の内容と事実とは大きくかけ離れたものです。…

(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

天馬ルミ子 ピンク・レディーのマネーで大型デビューも活動休止

同番組で天馬は77年後半から番組内ユニット“サンデーズ”のメンバーとして活動しており、太川陽介・川崎麻世・渋谷哲平・倉田まり子らに囲まれ、ステージで13歳の肢体をはじけさせていた。 正攻法の露出作戦だけではなく、ユニークなイベントも。六本木のサパークラブでのお披露目会では、名前にあやかって「天馬記念競チュ-・レース」というネズミレースが開催された。天馬は「ネズミって…

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元ジャニーズひかる一平さん 子役“ほめ殺し”で充実の日々

70年代アイドルの郷ひろみや川崎麻世に次ぐ、80年代期待の星としてジャニーズ事務所からデビューした、ひかる一平さん(49)。「3年B組金八先生」でブレークし、アイドル歌手として活動後は俳優に転向し、時代劇やサスペンスドラマで活躍した。しかし、最近は姿を見ない。今どうしているのか。 「そう、たま~に2時間ドラマや旅番組に出るくらいですね。っていうのも、最近は去年3月に…

甲田容疑者のフェイスブックから

ロンブー淳、GACKTとも…国生さゆり元夫“見せかけ”華麗人脈

別掲の通りロンブーの淳をはじめ、GACKTやガダルカナル・タカ、川崎麻世、竹内力など芸能人とのツーショットもバンバン載せていた。 が、実際には「国生さん絡みの食事会で一緒になっただけ。(甲田容疑者と)個人的なつながりはありません」(タカの所属事務所)。他の事務所の回答も似たり寄ったりで、どうやら、すべて甲田容疑者の自分勝手なPRだったようだ。 「甲田容疑者は、国生の…

郷ひろみはジャニー氏の「理想のアイドル像」だった

SMAP解散へ ジャニーズ帝国徹底研究

ジャニー氏の独自路線決定付けた郷ひろみの独立

この経験が他事務所となれ合わない独自路線を決心させたともいわれています」(前出の芸能記者) 郷の移籍以降、豊川誕や川崎麻世を売り出したものの、78年にはフォーリーブスも解散するなどジャニーズは低迷期に入ってしまうのだが、79年のドラマ「3年B組金八先生」に出演した田原俊彦、近藤真彦、野村義男の「たのきんトリオ」の大ブレークによって復活のきっかけをつかむ。 「成功の最…

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