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「武井咲 番組」に関する記事

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スピリチュアル封印し 江原啓之は“エロおやじ”で再浮上狙う

テレビ朝日系の連続ドラマ「エイジハラスメント」で主演している武井咲が、決めゼリフの「てめぇ、五寸釘ぶちこむぞ!」で流行語大賞を狙っているという話題になり、江原が「今年の流行語は?」と聞かれた。これに対し、アレクサンダーが番組内でことあるごとに口にする「チンポコリン」をパクって「チンポコリンかな」と発言。この日は、「(番組に出て)ウンコって普通に言えるようになりました…

元恋人役に「リアルすぎる」の声

夏ドラマ“主役・脇役・敵役”辛口採点

武井咲へのストーカー演技絶賛 “元カレ役”高橋光臣の素顔

武井咲(22)の主演ドラマ「せいせいするほど、愛してる」は、視聴率的に早くも沈没してしまった。初回9.3%(ビデオリサーチ調べ=関東地区)から、7.4%、6.7%と回を追うごとに大幅に数字を下げ続けている。ネット上の意見も手厳しく、主演の武井については「可愛いのは認めるが、ただ可愛いだけ」、相手役のタッキーこと滝沢秀明(34)についても「カッコイイのは認めるが、エア…

主役の重圧から解放された?

冬ドラ女優“辛口”通信簿

「フラジャイル」ヒロイン役好評 武井咲は“準主役”で光る

このところずっと連ドラでは主役を演じ続けてきた武井咲。今期は長瀬智也主演の「フラジャイル」に花を添えるヒロイン役に甘んじているが、今の武井にはそのくらいのほうが気が楽かもしれない。なんせ、今回もキャスト発表直後から原作ファンに「ヒロイン役が武井とはガッカリ」などと叩かれたほど。 しかし、初回放送直後からその評価は一変。主演の長瀬に振り回されるヒロイン役が案外、好評な…

事務所は異例コメントを出したが

事務所との“温度差”感じた 武井咲「熱愛報道」への大人対応

なかでも武井咲と「EXILE」のTAKAHIROの新鮮カップルは気になるところ。発覚当初、「今後は疑われることのないよう、二度と会いません」と事務所から本人談が発表された。普通は「友達の一人」と否定するのが最近の傾向だけに、異例なコメントであった。 その武井がイベントに出席。注目が集まった。お決まりのように、「私的な質問はご遠慮下さい」と注意が入る。メディアは渦中の…

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フジ月9消滅 現実味 「貴族探偵」視聴率急落

主演の相葉以下、中山美穂、松重豊、仲間由紀恵、武井咲、生瀬勝久、井川遥、滝藤賢一らと超豪華なキャストを揃えたのは確かに凄いが、それが無駄な努力になっている。皆が皆、主役を張れる役者なんです。これだけの芸達者な役者が出てきたら、それぞれの演技をじっくりと観賞したい。ところがみんながチョイ役扱い。見ているうちに、誰が主役なのか分からなくなってくる。まさに視点が定まらない…

交流仲間も本格派/(C)日刊ゲンダイ

剛力&武井は低視聴率で…“最後の砦”忽那汐里は大丈夫?

「忽那は、剛力彩芽と武井咲と合わせて『オスカー3人娘』といわれているが、忽那以外の2人は“低視聴率女優”としてドラマ界のブラックリストに入っている。その汚名をそそぐためか、剛力は一昨年から『奇跡体験!アンビリーバボー』で初MC、去年から冠番組『GO!オスカル!X21』で進行役と、“バラエティーシフト”を敷くようになった。対する忽那は『ミタ』での功績がある。現在出演…

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主役級が何人も出演 月9「貴族探偵」ギャラいくら?

相葉が従える共演者は女優は武井咲、中山美穂(写真左)、仲間由紀恵、井川遥、男優は生瀬勝久、滝藤賢一、松重豊らである。とくに女優はいずれも主役を張れる存在。俳優としては実績が乏しい相葉にとってはちょっとビビってしまうほどの陣容だ。 そこで気になるのはギャラ。推定だが、主演の相葉は300万円~、女優では武井が100万円~、格上の中山が200万円~、仲間が180万円~、…

ジャニーズ事務所の戦略はうまくいくのか?

嵐じゃない “ポストSMAP”にKAT-TUN亀梨和也が挙がるワケ

マイナーリーグの監督役に大泉洋、亀梨の妻役に武井咲らがキャスティングされていた。しかし、ドラマの内容にメリー氏がNGを出したんです。結果、一から内容を見直す事態に陥った。1月のクランクインも3月にずれ込むことになってしまい、現場のスタッフは生放送も覚悟している状態です」(テレビ誌記者) そんな強気なジャニーズ事務所に対し、日テレも負けてはいない。営業攻勢を逆手に取り…

カムフラージュがバレた

ファン離れ必至 ローラ&登坂“ノーオッケー”な熱愛舞台裏

「10月公開の映画『HiGH&LOW THE RED RAIN』で一緒に主演をつとめるEXILEのTAKAHIROは武井咲と交際中。登坂はローラと交際では、舞台挨拶などイベントのたびに芸能マスコミから交際について突っ込まれるから女性ファンは興ざめ。集客に響きそうです」(映画関係者) ローラにとっても登坂にとっても、今回の交際発覚は明るく「OK!」といえない事情があ…

「画が持つ役者」「愛すべきジャニーズ」と絶賛の声

冬ドラ俳優“辛口”通信簿

ドラマ評価も上昇 TOKIO長瀬智也は男女にモテる“人たらし”

しかも、長瀬が抑えめに演じていることで、主人公の個性で押すドラマというより、武井咲ら若手医師の成長物語としての面白みが加わった。批評家の中には長瀬を、せりふが少なくとも画面で存在感を残す“画が持つ役者”に成長したとまで言う人が出てきた」(テレビ関係者) 共演者からは長瀬の良き座長ぶりをあげる声も上がってきている。第5話にゲスト出演し、余命1年の保育士役を演じた関ジャ…

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