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「高島礼子 女優」に関する記事

結婚18年目で夫婦生活に終止符

保釈後に間髪入れず 高島礼子「高知東生と離婚」は大英断

1日、高知東生被告(51)との離婚を発表した女優の高島礼子(52)。高知被告はすでに拘置所から高島に対して離婚届を送っていて、7月29日に保釈された際は「(高島に)早く会いたい」と泣き言を漏らしていた。一方の高島は現在放送中のドラマ「女たちの特捜最前線」(テレビ朝日系)撮影のため京都に滞在していて、高知被告の保釈については静観。これに対して、「いかにも同情を買うジ…

AV女優に転向した高橋しょう子(左)とANRI

ギョーカイ“マル秘”雑記帳

高知東生も浮上…“AV男優デビュー”する元芸能人って誰?

某お笑い芸人や『いいとも青年隊』の元メンバーの岸田健作、高島礼子の元夫で元俳優の高知東生などの名前が浮上。高知は芸能界でも屈指の立派なモノの持ち主といわれているだけに期待が高まります」(AV業界関係者) どうしてもAV女優ばかりにスポットライトが当たってしまうが、最近は森林原人やしみけん、一徹ら女性に人気のイケメン男優も注目を浴びている。 「芸能人から転向した女優の…

五十川容疑者は六本木界隈でも知られた存在だった

高知の次か 愛人の交友関係から浮上したお笑い芸人の名前

高知容疑者の妻、女優の高島礼子(51)は7月21日スタートのテレ朝系連続ドラマ「女たちの特捜最前線」に主演。降板の可能性も取りざたされた。尿検査と“涙”の謝罪会見で何とか乗り切ったとはいえ、テレ朝局内がピリピリするのは当然だ。 「高島は容疑者の妻だからまだしも、出演者本人がシャブで逮捕なんてことになったらシャレになりません。それでなくても、タレント活動もしていた五…

芸能界入りのきっかけは雑誌のモデル募集

その日その瞬間

黒谷友香さん 人と作品に恵まれ3年前に「極妻」で主演

鬼場琴音という極道の妻役でしたが、岩下志麻さん、三田佳子さん、高島礼子さんらが主演された歴史ある作品ですから、出演できることだけでもとてもうれしく、身が引き締まる思いでロケに臨みました。 撮影は東映の京都撮影所。古くからのスタッフが大勢いらっしゃって、現場の雰囲気もまた別格なんです。着物も素晴らしい西陣。岩下さんがお召しになられたものだそうで、それにも感激しました。…

相手の立場で対応を変えない

ビジネスに使えるスターたちの処世術

記者の事情を汲んで熱愛を“認めてくれた” 高島礼子の男気

高島礼子(51)、いわずと知れた大女優だが、僕は、彼女の容姿も心も日本女性の美しさの代表選手だと思っている。 その理由は後ほど述べるとして、まずは、僕に自慢話をさせてほしい。 芸能リポーターを生業として長年やってきて、数少ないスクープの中で、本当にオリジナルの完全スクープといえるのが、高島礼子と、今はおしどり夫婦として知られる高知東生の「熱愛発覚」単独インタビューだ…

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高島礼子 元夫・高知東生の影を払拭

女優の高島礼子(52)が26日、都内で行われた「母の日参りパートナーシップ」プレス発表会に登壇。公募された亡き母に関する三行詩を朗読し「私もそういう母親になりたかったな」などと母との思い出を語った。 20歳で母を亡くし、34歳の時に元夫の高知東生(52)と結婚。だが、昨年6月に高知が覚醒剤所持で逮捕され、同年8月には17年の結婚生活にピリオドを打った。高知は今年4月…

涙の謝罪会見から約3カ月半ぶり

トークイベント出演 高島礼子3カ月半ぶり“表舞台”のウラ

元夫の高知東生(51)が覚醒剤取締法違反などで逮捕され懲役2年執行猶予4年の判決を受けた女優の高島礼子(52)が、16日に京都市内で開催される「京都国際映画祭」でトークイベントを行うことが発表された。高島が姿を見せるのは6月に高知が逮捕された直後に行った謝罪会見以来、約3カ月半ぶりとなる。 「映画に関するトークイベントで、高知の話題に触れることはなさそうだし、集ま…

2人の離婚は時間の問題か

高島礼子はいつ決断? 高知東生被告が留置場から離婚届

女優の高島礼子(52)のもとに今月中旬、夫で元俳優の高知東生被告(51)から署名押印された離婚届が封入された手紙が届いていたことが明らかになった。発売中の「女性セブン」が報じた。 高知被告は6月24日に覚醒剤所持の現行犯で逮捕。現在は警視庁湾岸署の留置場にいるが、そこから弁護士を通じてドラマの撮影で京都に滞在中の高島に届けられたという。 離婚届は妻の欄だけが空欄で、…

涙を流して沈黙する場面も…

高島礼子の“涙の謝罪会見” 芸能リポーターはどう見たか?

6月24日に覚醒剤取締法違反と大麻取締法違反(所持)の疑いで夫の高知東生容疑者(51)が逮捕されたことを受けて30日、妻の高島礼子(51)が京都市内で会見を開いた。 会見は20分遅れでスタート。何度もお辞儀をした高島は、「私自身も一緒に暮らしていた者として事情聴取と検査を受けなければならず、先ほど事情聴取が終わりましたので、そのご報告もさせていただこうと思った次第…

今後のドラマ出演にも重大影響

高島礼子の傷は深刻…「極妻」さながら“地獄の道づれ”も

夫で元俳優の高知東生(51)が覚醒剤と大麻の所持容疑で逮捕された女優の高島礼子(51)。ラブホテルで愛人ホステスと寝ているところを捜査員に踏みこまれるとはヤクザも顔負けの最低男だが、「クスリ」と「不倫」というダブルパンチを食らった高島の傷は深刻と言わざるを得ない。 芸能リポーターの川内天子氏はこう言う。 「現在、撮影中のドラマは主演で、しかも警察官役。たとえ離婚し…

7月放送ドラマへの影響必至

父は猛反対だった 高島礼子が迫られる高知東生との即離婚

24日、覚醒剤取締法と大麻取締法違反で逮捕された元俳優・高知東生(51)の妻・高島礼子(51)。 2人が結婚したのは99年2月。高島は初婚だったが、高知は無名時代の91年にAV女優のあいだもも(46)と結婚するも、96年に離婚していたバツイチ。その1年後、2人の熱愛が発覚するのだが、当初は高島の方がゾッコンだったという。 当時のインタビューで高島は「彼の生きざまに興…

不許処分で釈放となり、東京湾岸署を出るASKA

芸能界にはびこる薬物汚染 ASKAは本当に“シロ”なのか?

妻で女優の高島礼子(52)に「ばれるのが怖かった」そうで、逮捕されたラブホテルの部屋と愛人宅で計6グラム、200~300回分の覚醒剤が押収されたのも記憶に新しい。 また、10月には元女優でナチュラリストの高樹沙耶(53)が大麻所持で逮捕。7月の参院選では大麻の合法性を訴えていたが、4人の男性との奇妙な共同生活などが異様に映った。 12月には成宮寛貴(34)がコカイン…

高島礼子

TV見るべきものは!!

高島&高畑出演ドラマ そもそも設定と内容に無理があった

先週、高島礼子主演の「女たちの特捜最前線」(テレビ朝日系)が6話目で終了した。視聴率の低迷による打ち切りといわれるが、高畑淳子の息子が婦女暴行の容疑で逮捕されたことで、二重に悲愴感が漂う。 主演女優の夫の逮捕で始まり、メーンキャストの息子の逮捕で終わるという前代未聞のドラマとなった。 「特捜最前線」といえば、1977年から10年も続いた人気刑事ドラマだ。ボスは二谷英…

高知東生容疑者(左)と五十嵐容疑者が勤務していた店が入るビル

高知東生とラブホで逮捕 愛人ホステスは“ハマのお嬢さま”

捜査関係者の中には高知容疑者がクスリを教えたというより、五十川容疑者が教えたとみる人もいます」(捜査事情通) 問題の社団法人の副理事長は高知容疑者の妻で、女優の高島礼子だ。高島も五十川容疑者の存在を知っていた可能性がある。ひょっとして“妻公認の仲”というのは、ゲスの勘繰りだろうか。五十川容疑者の勤務する店の周辺では「この近くで高島礼子を見た」との目撃情報がある。 五…

2人の密会は200回を超えた

五十川被告と220回 高知東生被告がハマった“クスリと女”

ズブズブにはまっていたようで、高知被告は「どうやったら妻(女優の高島礼子)にバレないかということばかり考えていた」と明かした。 高知被告は2年ほど前から覚醒剤の入手が困難になり、代わって五十川被告が売人を通じ、手に入れるようになったという。今年6月に、横浜市のホテルで捕まった時2人は全裸だった。 一方の五十川被告も起訴内容は認めたが、高知被告と出会う以前にも薬物を使…

逮捕された高知東生容疑者と五十川敦子容疑者(本人のブログから)

溝口敦の「斬り込み時評」

男と女で異なる“効き目” 切り離せない覚醒剤と性の関係

女優・高島礼子の夫、高知東生(51=本名・大崎丈二)が6月24日、関東信越厚生局麻薬取締部の手で逮捕された。 高知は元レースクイーン五十川敦子(33)と横浜市南区のラブホテルに投宿し、覚醒剤を使ってセックスした後、全裸で寝入っていた朝8時半、麻薬取締官の急襲を受けた。 有名人の薬物犯罪というと、かならずといっていいほど男女のカップルで逮捕されるのはどうしたわけか。シ…

会見で話す高島礼子

相次ぐ誤報に風評被害まで 高知東生「薬物逮捕」の“余波”

女優・高島礼子(51)の夫で元俳優の高知東生容疑者(51)の覚醒剤・大麻事件。記者会見した高島は「まったく気づきませんでした。クスリ関係のことが起こるなんて、想像したこともない」とし、夫の裏切りによって厚労省関東信越厚生局の麻取から事情聴取され、尿検査まで受けた悲劇の妻となっているが、麻取の捜査、内偵も本当に知らなかったのか。 週刊誌の芸能記者がこう言う。 「今回…

業界内では「ホストが俳優しているだけ」とヤユする声も…

芸能界クロスロード

高知東生に「いい夫」のレッテル貼ったメディアの“節穴”

極め付きが高島礼子(51)との夫婦生活。夫は話ベタな妻をフォローして「いい人」ぶりを発揮。「おしどり夫婦」とも呼ばれていた。表面だけを捉えて「いい人」「おしどり夫婦」という肩書を付けたがるメディアも再考の余地があると思う。 仕事の話は皆無でも、女の話は尽きなかった。プレーボーイぶりを隠すこともなく、「どんな女でも絶対に口説ける自信がある」とホステスに語れば、「必ず…

覚醒剤と大麻所持

ホテルで女性と一緒に 高知東生容疑者が覚醒剤所持で逮捕

高知容疑者は昨年秋、妻で女優の高島礼子(51)の父の介護のため俳優引退を発表。今年5月には横浜市内にエステサロンを開業していた。 高島は7月スタートのドラマ「女たちの特捜最前線」(テレビ朝日系)で主役を演じる。タイトルから分かるとおり、ドラマの内容は刑事モノだ。妻の顔に泥を塗るかたちとなってしまった。…

パンツが被せられた高木復興相の父・孝一氏の銅像(写真右)

下着ドロ報道が決定打…高木復興相に迫る「家庭崩壊危機」

スレンダーで女優の高島礼子さん似の美人です」(市内在住の専業主婦) 一家のあるじが“下着ドロ”と報じられた妻や娘の心中は察するに余りあるが、全ては高木復興相の素行の悪さが原因だ。敦賀駅近くの繁華街を歩くと、“夜の悪評”が出るわ出るわ。 「週刊誌の報道にあるように『酔っぱらって脱いじゃった』なんて話はよく聞きますよ。高木さんはAという店の長身美人が大のお気に入りだった…

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