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「鈴木亮平 映画」に関する記事

将来の目標はハリウッドのアクション女優/(C)日刊ゲンダイ

映画「TOKYO TRIBE」ヒロイン清野菜名に聞いた“初脱ぎ”

今年中に英語をしゃべれるようになります!」…

ブリーフに網タイツ姿も/(C)日刊ゲンダイ

変態仮面から花子の夫役まで…鈴木亮平の“気迫”に絶賛の声

ヒロインの「花子」を演じる吉高由里子はもちろん、脇役陣にも注目が集まっていて、先日、花子と結婚式を挙げた夫役の鈴木亮平(31)も、人気はうなぎ上りらしい。 先日、電車に乗っていたら、「村岡印刷さんですよね?」と声をかけられたんだとか。鈴木は「村岡印刷の御曹司」を演じている。 そんな鈴木のブレークのきっかけになったのが昨年4月に公開され、国内外でカルト人気を博した異…

「アイツは大化けする」と鶴瓶/(C)日刊ゲンダイ

鈴木亮平にオファー殺到 “異常人気”の裏に鶴瓶のベタ褒め

テレビ界でいま最も注目され、期待されているのが俳優の鈴木亮平(31)だ。NHK朝の連続テレビ小説「花子とアン」で吉高由里子演じた村岡花子の夫役を務めたことで一躍、ブレーク。既に1年先のスケジュールが埋まってしまったという。 「『花子とアン』がクランクアップするやいなや、民放キー局や映画、舞台のスタッフから出演オファーが殺到したんです。とにかく物凄い勢いで仕事が入って…

映画「俺物語!!」(東宝)(C)アルコ・河原和音/集英社

「俺物語!!」ヒロイン役 永野芽郁“天然美人”でブレークの予感

主人公演じる鈴木亮平(32)が原作のイメージを損ねないよう体重30キロ増のストイックな役づくりで撮影に挑んだことが話題になったが、見どころはそれだけじゃなかった! ヒロイン役の永野が評判にたがわず、作品に清廉な彩りを添えているのだ。 映画評論家の秋本鉄次氏も「この映画において、永野芽郁は意外な収穫のひとつだった」と評価する。 「主演の鈴木を前面に立てた映画に間違いは…

早くも「和製クリスチャン・ベール」の声が

東京ドラマアウォード席巻 鈴木亮平「世界で勝負」の可能性

俳優の鈴木亮平(32)が「東京ドラマアウォード2015」の助演男優賞に輝いた。NHK朝ドラ「花子とアン」で演じたヒロイン(吉高由里子)の相手役、そしてTBSテレビ開局60周年記念作品「天皇の料理番」での主人公(佐藤健)の兄役と、大作2本での演技が評価されての受賞。 同アウォードは14年7月から今年6月までに国内で放送された全作品を対象とし、〈世界に見せたい日本のドラ…

人気急上昇/(C)日刊ゲンダイ

絶好調男・鈴木亮平が明かす「花子とアン」の裏話

そのひとり、吉高由里子(26)が演じる村岡花子の夫・栄治役の鈴木亮平(31)がブログで「花子とアン」の裏話を披露している。「英治が花子の書斎に差し入れている飲み物はホットミルク」で、これには「村岡夫妻のエピソードが隠されている」というのだ。 「当時すごく体にいいと言われていた牛乳。英治のモデルになった儆三さんは、牛乳嫌いの花子さんのために、温めれば飲めるだろうとよく…

ヒロインを演じた映画「仮面ライダーフォーゼ」の製作発表会見で

朝ドラ「まれ」出演の清水富美加 “脇役ヒットの法則”なるか?

ちなみに「変態仮面」でパンツをかぶって主役を演じたのは「花子とアン」で花子の夫となった鈴木亮平(32)だ。 事務所の先輩は長谷川京子(36)や羽田美智子(46)など。なんと「あまちゃん」を演じた能年玲奈(21)も同じ事務所だった。 「『まれ』では、モデルを夢見て単身、東京に出て行く少女を演じています。なるほど、芸能界を目指す役どころだけにルックス、スタイルの良さなど…

今年の出場は…

宇多田やSMAPは? NHK紅白「出場者」最新先取り情報

「ヒット曲がない和田にはNHKから落選を通告されたようですが、再来年に放映される大河ドラマ『西郷どん』で主演を務める鈴木亮平が和田と同事務所。断れなかったというウワサも流れています」(芸能プロ関係者) ■SMAP抜きでも楽しめる面々か 福山雅治の出場も取り沙汰されている。主演ドラマ「ラヴソング」が低視聴率、主演映画「SCOOP!」も振るわなかった中で、「17年は音…

赤いドレスで抜群の存在感/(C)日刊ゲンダイ

園子温監督に見いだされたニューヒロイン清野菜名の将来性

壇上には監督をはじめ、主演の鈴木亮平、共演のYOUNG DAISらが登場。中でも、赤いワンピース姿で抜群の存在感を発揮したのが清野菜名だった。 ヒロインとなるスンミ役を演じる清野は94年生まれの19歳。 07年にモデルとしてデビュー。特技はアクション、バック転、殺陣、陸上という運動神経を生かして一昨年から女優としての活動をスタート。 その矢先に今作のオーディション…

出ずっぱりの高畑充希

視聴率は五輪に負けず 「とと姉ちゃん」高畑充希の原動力

その他でも、同じホリプロの鈴木亮平が主演した13年の『HK変態仮面』では、ワイドショーのリポーター役という、エキストラに毛が生えたような役しかつかないほどの崖っぷち女優で、地味な存在。しかし、13年の朝ドラ『ごちそうさん』で劇中歌を歌って、その歌唱力が絶賛されるなど注目を一気に集め、そこからはワーカホリック状態。売れなかった時代のトラウマなのか、“来た仕事は断らない…

六本木で“小栗軍団”を率いる

ママは見た! 六本木夜の芸能事件簿3

酔うと仲間を勧誘 小栗旬“軍団長”に他の事務所は戦々恐々

メンバーはリーダーの小栗クン、同じ事務所の綾野剛クン、笠原秀幸クン、坂口健太郎クンをはじめ、他の事務所の子たちでは山田孝之クンや鈴木亮平クンやムロツヨシさん。まぁ豪華よね。 今までは三軒茶屋や三宿かいわいを根城にしていたんだけど、最近は六本木や西麻布にも進出してる。赤西軍団との違いは、やっぱり女っ気がないとこね。男だけで集まって、ひたすら役者論を語りながら、酒を浴…

女流作家も虜にするイケメン

「とと姉ちゃん」大野拓朗 朝ドラ男子“出世の法則”なるか

ここ数年でいえば、向井理(34)、福士蒼汰(22)、東出昌大(28)、鈴木亮平(33)、ディーン・フジオカ(35)といった“無名の役者”がNHK朝ドラに出演して顔と名前を売り、映画や民放ドラマへと活躍の場を広げていくケースが目立つが、それに続けとばかりに今作にもブレーク前のイケメンが……。 今週から舞台を浜松から東京に移し、新たな主要キャストとして登場している、か…

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