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「井上真央 最近」に関する記事

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嵐・櫻井翔の結婚一直線で繰り返される“SMAPの悲劇”

松本潤は井上真央と熱愛中で、新年早々に結婚かという噂まであがっていた。最近は松潤の浮気で葵つかさというセクシー女優との二股交際説も取り沙汰されているけれども、そもそも、ジャニーズが井上真央との交際を認めていれば松潤が浮気をすることもなく、井上との関係にヒビが入ることもなかったはず。だいたい、メンバーの交際相手を品定めすること自体が差別だし、メンバーによって熱愛も結婚…

井上真央(右)は白石美帆に続けるか

V6長野は白石美帆と ジャニーズに“熱愛&結婚”続々のワケ

嵐の松本潤と女優の井上真央。これまで何度も結婚の話が報道されているが、決定打には至っていない。 「井上は今年10月に所属事務所から独立していて、結婚へのハードルが下がったともいわれています。一方の松潤も、ジャニーズ事務所が“GOサイン”を出したともウワサされている。もしかしたら、年末年始に大きな動きがあるかもしれません」(芸能リポーター) SMAPの解散騒動で、イメ…

そうそうたる男優らと浮名を

どちらも共演者キラー 石原さとみ&山下智久が真剣交際か

もちろん、山Pも負けておらず、北川景子や井上真央らと浮名を流している。 石原は現在放送中の日本テレビ系「地味にスゴイ!」に主演中で、視聴率も好調だ。ただし、最近出演したバラエティー番組で「看護師さんの勉強をしていて、看護師になりたいんです。もし(芸能界を)干されたら……」と発言。ネットなどでバッシングを浴びたばかり。今回の記事はそんな批判を払拭するための“煙幕臭”が…

米倉涼子と同じ「クール美女」の要素も/(C)日刊ゲンダイ

ドラマ女王へ…堀北真希が「ポスト米倉」争いで一歩リードか

今年「大河」に主演の井上真央は清純派のイメージが強く、役柄は限定される女優。長澤まさみはいまだに役が安定せず、さまよっているように見える。昨年秋、主演ドラマがゴールデンタイムに格上げになった途端、こけた沢尻エリカは次の展開が難しくなった。「あまちゃん」で人気になった能年玲奈は最近、なぜかバラエティーにまで進出。方向性が理解しにくい。 その点、堀北は脇目もふらず女優一…

キャッチコピーは「幕末男子の育て方。」/(C)日刊ゲンダイ

歴代ワースト3発進 大河「花燃ゆ」敗因はNHKの“番宣”か

4日にスタートした井上真央(27)主演のNHK大河「花燃ゆ」。好評だった「軍師官兵衛」の後番組ということで期待されたが、初回平均視聴率は16.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。50年以上続く大河史上ワースト3という不名誉なスタートとなった。 敗因はハッキリしている。「幕末男子の育て方。」といういかにもティーン向けの少女漫画にありそうなキャッチコピーを掲げたため、…

現役女子大生の土屋太鳳(たお)/(C)日刊ゲンダイ

「朝ドラ主役」射止めた土屋太鳳は吉高由里子を超えられるか

「おひさま」(11年)でヒロイン(井上真央)の教え子役、そして放送中の「花子とアン」では吉高由里子演じる主人公の妹・もも役だ。貧しい小作農家の4人兄弟の末っ子で幼い頃から片思いしていた相手にあえなく失恋。見せ場をつくった後に甲府から北海道へ嫁ぎ、最近はめっきり出番が少なくなったが、「お茶の間のもも(太鳳)ファンから復活を望む声は多い」(TV誌ライター)というから、引…

井上真央の「最初の夫」に/(C)日刊ゲンダイ

“格差愛”縮まる?大河でも「夫」に抜擢された東出昌大の勢い

11日、15年NHK大河ドラマ「花燃ゆ」で井上真央(27)が演じる主人公・文(吉田松陰の妹)の最初の夫、久坂玄瑞役に決まったことが発表された。 朝ドラ「ごちそうさん」に続くヒロインの夫役。最近は視聴率が低迷続きとはいえ、“腐ってもタイ”の大河ドラマである。しかも、久坂は幕末期の志士としては珍しく6尺(約181センチ)超の長身だったともいわれる。身長189センチの東出…

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「ポスト矢田亜希子」も今や崖っぷち 夏菜は“促成栽培”がアダ

「朝ドラ女優といえば近年でも井上真央、松下奈緒、堀北真希のように出演後は出世がほぼ約束され、黙っていてもオファーは向こうからやってくる。ところが、夏菜の場合、そうはいかなかった。問題になったのは演技力。井上や堀北と比べたら二枚も三枚も落ちるのは否めない。昨年秋には主演舞台の話もありましたが、流れてしまいました。厳しい演出家の下でイチから鍛えなおさないと女優としては…

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