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「喜多嶋舞 事務所」に関する記事

新たに連帯保証人問題も浮上

喜多嶋舞が芸能界引退も…大沢樹生とは“ドロ仕合”再突入

喜多嶋舞(43)が8日発売の「婦人公論」のインタビューに応じ、芸能界引退を表明した。 喜多嶋は元夫で俳優の大沢樹生(46)との間にもうけた長男(18)の「本当の父親」を巡る“実子裁判”の判決については「残念に感じてます」と心境を吐露。裁判ではDNA鑑定の結果、「(長男と大沢は)法律上の親子関係は存在しない」と言い渡されたが、判決内容には不満があり、「父親は大沢さんに…

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プレイバック芸能スキャンダル史

喜多嶋舞 大沢樹生 18年前の“デキ婚”騒動

喜多嶋舞との間に生まれた息子との親子関係を巡って騒ぎが続いているが、発端が96年の電撃入籍だった。大沢が27歳、喜多嶋が23歳の時である。 交際は89年10月、連続ドラマ「ワイルドで行こう!」(フジテレビ系)の共演がキッカケ。19歳の大沢が16歳の喜多嶋に一目惚れ、ドラマ終了後「僕が紫のバラなら君はかすみ草。好きだ、付き合ってくれ」と告白。さらに共通の友人の誕生パー…

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大沢vs喜多嶋 女性誌の“代理戦争”に世間の関心今ひとつ

大沢樹生(44)と喜多嶋舞(41)のDNA鑑定騒動が、女性誌の代理戦争に発展している。 そもそもの始まりは、昨年末の「週刊女性」のスクープ。大沢が、16歳の長男のDNA鑑定をしたところ、実子ではなかったことが分かったと報じた。 これに喜多嶋は書面で報道を批判するコメントを出したが、その後、喜多嶋の父親で長男の親権を持つ喜多嶋修氏が「女性自身」で猛反論。すると、「週刊…

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豹変に周囲ア然…実子ネタで映画PRする大沢樹生の“商魂”

会見中、不仲ぶりを強調する諸星の“口撃”は止まらず、「99.9%、良い映画になると思います」と、前妻・喜多嶋舞(41)の長男(16)が実子かどうかをめぐる騒動を連想させる発言も。さらに、「(本編でスケートを滑るシーンは)やっぱり嫌でしたけど、その嫌な気持ちを事務所の金庫にしまって……」という言葉には、さすがの大沢も「すいません、彼には退出してもらってください」と笑…

祖母の内藤洋子は「孫に夢や希望を」と語っていた

親権変更3回、虐待報告も…気の毒すぎる大沢&喜多嶋の長男

大沢樹生(46)と元妻、喜多嶋舞(43)の間にもうけた長男(18)について、大沢が実子ではないと訴えた訴訟は、DNA鑑定の結果などから、東京家裁が親子ではないという判決を下した。 “親”はそれぞれの思いを自分で処理できるだろうが、気の毒なのは長男である。父親と思っていた人間が父親だったりそうではなくなったり、この長男の場合、親権も二転三転した。喜多嶋→大沢→喜多嶋…

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