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「橋本聖子 議員」に関する記事

本人のブログから

“無理チュー”でとばっちり 歌手「橋本聖子」さんに誹謗中傷

世間をギョッとさせた橋本聖子参院議員(49)の“無理チュー”騒動。橋本氏は頑なにセクハラを否定しているが、強引に唇を奪われた形のソチ五輪日本代表・高橋大輔(28)への同情の声は高まる一方だ。 それどころか、火の粉は橋本議員と縁もゆかりもない若手歌手にまで飛んでいた。同姓同名の橋本聖子さん(21)のブログに、批判コメントが殺到したのだ。 悪意に満ちた書き込みが始まった…

人材は多いわけじゃない/(C)日刊ゲンダイ

目玉候補は誰だ? 9月内閣改造「女性大臣枠」6人の名前

ほかには、第1次安倍政権で首相補佐官を務めた山谷えり子、『安倍チルドレン』の丸川珠代、橋本聖子が有力です。橋本さんは五輪担当相といわれています」(永田町事情通) ■安倍政権に批判的な議員入閣の“逆サプライズ”も 女性議員のPR合戦にも熱が入り始めた。丸川珠代は、フェイスブックに「安倍総理を命がけでお支えします」と書き込み、高市早苗政調会長は、党内で異論が出ても「これ…

新潟選挙区を制した森ゆうこ氏

注目の人 直撃インタビュー

激戦の新潟で当選 森ゆうこ氏が語る「野党共闘」の成果

小泉進次郎さんや橋本聖子さんも新潟に入ったそうで、誰が自民党候補なのか分からないような状況でした。菅官房長官については、人命がかかっている時に一体何をやっているのか、理解に苦しみます。官房長官は国家安全保障会議(NSC)の要です。実際、私が街頭でその話をした際、「自民党は何やってんだ!」という声がかなり飛んでいたようです。 ■「原発反対」を叫ぶだけではダメ ――ただ…

女性社長とイケメン社員?(橋本議員のフェイスブックから)

高橋大輔との“無理チュー”写真で消えた橋本聖子の入閣

来月の内閣改造で「入閣の最有力候補」(永田町関係者)と目される橋本聖子参院議員(49)に“セクハラ疑惑”が飛び出した。今年のソチ五輪の日本選手団団長だった橋本氏が「高橋大輔(28)に無理チュー」と、きょう(20日)発売の週刊文春が報じている。“フィギュアの貴公子”の唇を奪った写真までバッチリ掲載。言い逃れしようがない。 同誌によると“事件”が起きたのは、五輪閉会式後…

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滝クリ、橋本聖子、丸珠の名も…難航する“ポスト猪瀬”選び

そこで橋本聖子参院議員の名前が挙がっています。橋本は北海道選出で東京と関係ありませんが、五輪の顔になれる。もちろん、小池元防衛相の可能性もあります。しかし、思ったほど人気がない。一部からは丸川珠代参院議員を推す声も上がっています」(永田町関係者) 自民党はキャスターの池上彰氏を口説いたが、断られた。次善の策として「ワールドビジネスサテライト」の降板が決まっている小谷…

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真央 政界転身あるか

実際、日本スケート連盟会長で自民党参院議員会長の橋本聖子が手ぐすね引いて待ち構えているという。 「橋本会長は『今日のスケート界の躍進があるのは浅田選手が世界の頂点を極め続けたおかげ』とたたえました。真央ちゃんもそんな橋本会長を慕っている。3年前、最初に引退するかどうかで迷った際は、橋本会長に『冷却期間を置いてゆっくり考えたら?』とアドバイスされたことで引退を思いとど…

騒動後は激ヤセと報じられた橋本氏/(C)日刊ゲンダイ

2014年スポーツ界“珍”事件簿

高橋大輔への“無理チュー”で大臣の椅子を逃した橋本聖子

今年2月、ソチ五輪閉会式直後の打ち上げでフィギュア界の貴公子・高橋大輔(28)との「キス写真」をスッパ抜かれた橋本聖子参議院議員(50)。 現職議員に加え、日本スケート連盟会長、日本オリンピック委員会常務理事兼選手強化本部長という肩書を持つ熟女の「接吻強要」には高橋ファンだけでなく、多くの国民から大ヒンシュクを買った。 それにしても、写真誌が報じたのは大会終了から半…

雲隠れ?/(C)日刊ゲンダイ

高橋“擁護”も逆効果…HPダウンし橋本聖子「緊急入院」情報

夏冬合わせて7回も五輪に出場した「鉄の女」橋本聖子参院議員(49)も、今回はさすがにこたえたようだ。20日発売の「週刊文春」にスッパ抜かれた、フィギュアスケートの高橋大輔(28)との「無理チュー」写真である。 高橋のファンの大半は、高橋を「大ちゃん」と呼ぶ中年女性たち。橋本氏のフェイスブックや公式ブログには、「大ちゃんに気安く触るな」「セクハラおばさん」「議員辞職し…

すぐにボロが出そうな面々/(C)日刊ゲンダイ

華も能力もない「安倍ガールズ」 女性閣僚5人の“正体”

当時はあんな奇抜なファッションではありませんでしたよ」 ■橋本聖子氏の“無理チュー”でタナボタ 国家公安・拉致担当相として初入閣した山谷えり子氏(63)は、衆参合わせて初当選から14年目。靖国参拝、自虐史観の見直しなど、安倍首相と右翼思想をともにする“同志”だ。第1次内閣で「教育再生担当」の首相補佐官に抜擢された。民社党、民主党、保守党、自民党と政党を渡り歩いてきた…

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橋本聖子 都知事選見送りのウラに女帝vs真央の確執

20日午前、自民党都連所属の議員が都内のホテルに集まったが、出てきた答えは、一部メディアが「本命」と報じた橋本聖子参院議員(49)の擁立見送りだけだった。 橋本は現在、日本スケート連盟の会長を兼務。来年2月のソチ五輪で日本選手団の団長を務める。周囲に「ソチに専念したい」と語り、本人が出馬に消極的だったのが、候補から外れた理由だ。橋本が都知事の座よりソチを選んだのは、…

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蓮舫代表である限り政権を追い込めない

自民党の橋本聖子参院議員や社民党の福島みずほ元党首など超党派の国会議員が多数参加したが、このイベントに長年、関わってきた民進党の蓮舫代表は欠席した。 蓮舫は未来会議に献身的だった。今回も早々と参加を表明。未来会議のフェイスブックにも登場し、高校生に参加を呼びかけ、自身も「本音を聞きたい。今年もぜひ参加させてください」と満面の笑み。そもそも、議員会館内の会場を押さえた…

事務所の先輩・石井一久氏と一緒に

吉本入りの岡崎朋美 “スベリ”よりスケートの宣伝に全力投球

(富士急の先輩で現参議院議員の)橋本聖子さんはすごく憧れていたし、背中を追いかけたいという思いもあったんですけど、自分は議員のタイプじゃない」とサラリ。女優業についても、「足が太いので無理です。長野五輪でやめていたらもっといろんな可能性があったかもしれないけど、この年じゃあねえ」とリップサービス多めで語った。 会見中、岡崎は何度も「メディアにもっと取り上げられたら」…

写真はイメージ/(C)日刊ゲンダイ

キス強要の橋本聖子も? 女は50歳で“発情期”を迎える

橋本聖子(49)の騒ぎが止まらない。ソチ五輪の打ち上げパーティーで、フィギュアスケートの高橋大輔(28)に無理やりキスをしたと週刊誌が報道。橋本は「私の行動は甚だ軽率であったと深く反省しております」とのおわび談話を発表したが、参議院議員の上、JOCの選手強化本部長という要職のため、「パワハラだ」という厳しい声も上がっている。 今回の騒ぎで考えさせられるのがアラフィフ…

永田町でも大人気 真野慎也/JMPA

メダリスト大好き自民党 激化する「レジェンド争奪戦」

橋本聖子や堀井学は冬季五輪で活躍し議員になった。1期で参院議員を辞めた荻原健司もそう。いずれは葛西にも出馬要請をするでしょう。ただ、本人は、この先も現役を続けるようですから、現実的に次の選挙で目玉となるのはスピードスケートの岡崎朋美あたりではないか」(事情通) 葛西の所属先の土屋ホームは、平昌五輪で金メダルなら取締役のイスを用意するという。4年後の選択はいかに。…

マジメがアダに 真野慎也/JMPA

真央を追い詰めた橋本聖子団長の「選手に重圧与える」発言

浅田真央をダメにした元凶の1人に挙げられるのが、日本選手団団長の橋本聖子だ。出発前から「金5個を含むメダル10個を取って帰る」と、威勢よくぶち上げていた。 安倍首相と同じ町村派に属す自民党議員であり、「ソチ五輪で活躍して2020年東京五輪につなげよう」とゲキを飛ばしたのだ。 目標達成には、「選手にプレッシャーを与えたい。日の丸に恥ずかしくない強い代表になってもらいた…

橋本聖子(左)は政治家、池谷幸雄はタレント

スポーツ関連予算に血税324億円 使い道に疑問の声噴出

参院議員の谷亮子(柔道)やスポーツ庁長官の鈴木大地(水泳)は金メダリストだし、橋本聖子もスピードスケートで銅メダルを取っている。ノルディック複合の荻原健司(元参院議員)も2大会で2つの金を手にした。馳文科大臣もレスリングでロス五輪に出ている。 「例えば、今の若い選手が五輪が終わってタレントや役立たずの政治家になれば、税金を使って引退後の仕事を保障したようなもの。税金…

二階氏は党内きっての実力者だが…

道知事選にも波及 中川政務官“路チュー不倫”の重すぎる代償

参議院には、フィギュアスケートの高橋大輔とのキス写真が出た橋本聖子氏もいますが、揃ってキスコンビだから、マンガです。“女性の社会進出”を掲げる安倍政権にとっては大きな痛手です」(永田町関係者) 対立候補でフリーキャスターの佐藤のりゆき氏(65)には別の意味で追い風になっているようだ。 「佐藤氏は過去に離婚歴があり、自民党は彼の女性スキャンダルを追っていました。しかし…

入閣が有力な女性3人(左から小渕優子、丸川珠代、山谷えり子議員)/(C)日刊ゲンダイ

永田町取材で見えた 9月改造「入閣待機65人」当落リスト

つい最近まで「入閣間違いなし」とされていた橋本聖子が、“無理チュー”写真のスキャンダルで一歩後退した。代わりに高市早苗議員や松島みどり議員が急浮上しているという。もっとも安倍首相にとって女性閣僚は、支持率アップの駒にすぎない。…

クレー射撃協会会長/(C)日刊ゲンダイ

JOCvs議連 五輪強化費1000億円めぐりバトル勃発

橋本聖子強化本部長は「審判員などの人材育成費を含めると、さらに増える可能性がある」と説明。当初、「東京五輪ではメダル数世界3位を目指す」と豪語する橋本本部長は、そのために年間100億円ほどの強化費が必要だと話していた。6年間で600億円のはずが、いきなり1000億円にまで膨れ上がったのだ。 スポーツライターの工藤健策氏が言う。 「スポーツ議連とJOCの利権争いと見て…

スケート連盟会長にして五輪選手団長/(C)日刊ゲンダイ

「ソチ五輪検証」で明らかにすべきSスケート界の“怠慢”

スケート連盟の橋本聖子会長は、アルベールビル五輪スピードスケート1500メートルの銅メダリスト。ソチ五輪選手団長で参院議員でもある。議員バッジつけてふんぞり返っている先生に、スケート界の改革、再建などできるのか。…

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