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「大島優子 センター」に関する記事

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女優・大島優子は前田敦子を反面教師に“肉体派”へ転向

私、大島優子はAKB48を卒業します」 昨年の大晦日、NHK紅白で「恋するフォーチュンクッキー」を歌った後の電撃発表に、会場は騒然とした。 まあ、そうはいっても、ここ最近のAKBに「卒業」はつきもの。「初代センター」の前田敦子(22)をはじめ、篠田麻里子(27)、板野友美(22)など主要メンバーが続々とグループから離れている。大島の卒業も時間の問題だった。 自身のラ…

新大久保で焼肉店経営/(C)日刊ゲンダイ

「かわいそう」の声も…AKB48内田眞由美は一番の勝ち組?

AKB48の11月26日に発売が予定されているシングル「希望的リフレイン」のMVに、前田敦子や大島優子などの卒業生も含む、これまでセンターポジションを経験したメンバーが出演することで話題になっている。 ちなみに出演メンバーは、ミリオンヒット連続達成の1曲目のシングル「桜の木になろう」(2011年2月11日発売)以降のセンターポジション経験者である。 ところが、一部の…

大化けするか

前田敦子や大島優子を超える? AKB48高橋みなみの卒業後

前田敦子(24)や大島優子(27)をはじめとするOGの中には卒業後の芸能活動で苦戦している者もいるが、たかみなの今後はいかに? 今回の卒コンを会場で観賞していた作家でアイドル評論家の中森明夫氏は、こう言う。 「総選挙のスピーチからも分かるように抜群のリーダーシップに加え、臨機応変に自分の意見が言えるトーク力は、日本中、いや、世界のアイドルの中で随一です。歌手や女優に…

ニューフェースが躍進(右上から松岡茉優、平祐奈、渡辺直美)

マツコ“上半期CM女王”の裏で…ランキングから消えた面々

5年前もどちらの部門か話し合ったのですが、正直、ここまで人気が出るとは想定していませんでした(苦笑い)」 ■大島優子、佐々木希も…… 性別の垣根を越え、圧倒的な強さを見せるマツコの支持率は凄まじいのひと言だが、今回のランキングでは女優の松岡茉優(5→9社)や平祐奈(5→7社)、渡辺直美(同)の大躍進も目立った。 そんなニューフェースに代わり、常連組の“落選”も……。…

映画での体当たり演技が高評価

佐藤健、尾上松也…恋愛経験が花開かせた前田敦子の演技力

一方、かつてAKBでセンターを争った大島優子は、昨年出演した映画「紙の月」で日本アカデミー賞助演女優賞を受賞、出演したドラマ「銭の戦争」も大ヒットし、女優としての道を着々と歩んでいる。その間、前田といえば泥酔して佐藤健にお姫さま抱っこされる姿を週刊誌にキャッチされたかと思ったら、歌舞伎界のホープ・尾上松也との熱愛発覚と、恋愛でばかりが注目された。女優の道を選んだか…

コアなファンや映画監督を魅了

地道な活動が実を結んだ 前田敦子“本領発揮”までの4年間

とりわけ、前田敦子は、大島優子や高橋みなみのように感情を表に出すタイプではなく、方向性や世界観が理解されにくい。それが、卒業から4年の歳月が経ち、地道な活動が実を結び始めた。一部のコアなファンや映画監督らを魅了する“あっちゃん自身のポテンシャル”への認知度が広まったように感じます。来月で25歳になる彼女は少女と大人の女性のはざま。芝居ひとつとっても多様な役ができる。…

「Dr倫太郎」vs「アイムホーム」

春ドラマ辛口採点 キムタク「アイムホーム」に識者の評価二分

両雄に割り込まんとするのが元AKB48のセンター大島優子。「ヤメゴク」(TBS系)で、暴力団をやめたいヤクザからの電話、通称“足抜けコール”を受ける女刑事を演じているが、これがすこぶる好評なのだ。 「エキセントリックな女刑事という役柄がハマっている」(吉川潮氏) 「普通の顔ではあるが、それがかえって刑事という役柄にリアリティーを与えている」(麻生千晶氏) 演出は「…

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