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「鈴木京香 女優」に関する記事

長谷川博己(右)とのゴールインはまだ先か

結婚はまだ先か…揺れる鈴木京香の“心境”をある女優が代弁

ドラマ共演をきっかけに恋に発展した鈴木京香と長谷川博己。交際期間は5年に及ぶ。先週発売の「女性セブン」が初めてのツーショットを撮った。交際が長いとメディアはなにかとアラを探す習性がある。この夏も同棲解消、破局説が流れたが、2人はバーで飲み、京香のマンションに一緒に帰ったというから、破局説を打ち消すには十分なものだった。 これで、今や藤原紀香でお馴染みになった「交際は…

吉永純/(AP)、清野菜名と門脇麦/(C)日刊ゲンダイ

新人女優が続々露出 門脇麦が切り開いた「ヌード新時代」

「たとえば、鈴木京香。朝ドラ『君の名は』(91年)でブレークし、着実にキャリアを積みましたが、結局出し惜しみして、タイミングを逸した。おかげで京香サマのダイナマイトバディーは宝の持ち腐れとなってしまいました」(映画ライター)。そんなもったいない話も今は昔――。 ■話題性で相乗効果 映画評論家の秋本鉄次氏が言う。 「長らくテレビやCMへの影響を考え、ヌードを自主規制す…

ヌードに挑んだ安達と市川/(C)日刊ゲンダイ

女優で見る秋映画…エロスなら安達祐実と市川由衣で決まり

■話題作なら吉永小百合、社会派なら鈴木京香 大女優の吉永小百合も話題の「ふしぎな岬の物語」(10月11日公開)で健在ぶりをアピールしている。先にモントリオール世界映画祭で審査員特別グランプリを受賞。一躍、映画の存在が知れ渡った。千葉県の岬にある喫茶店で繰り広げられるヒューマンドラマ。吉永は店の女主人を演じる。本作の企画立案にも携わってプロデューサー役を買って出るほ…

武士たちのお母さん役

ドラマ彩る 大河「真田丸」の女たち

鈴木京香演じる北政所 史上最高アゲマン美女の複雑な女心

戦国時代史上最高のあげまん美女といえば、北政所こと寧(鈴木京香)。秀吉が農民から足軽、戦国武将、関白と出世街道を驀進できたのは、なんといっても寧の支えがあってこそ。あのエキセントリックな信長も寧を「できた女房」と称えていたという。 寧と秀吉は当時、珍しい恋愛結婚。若く貧しい日の寧は織田家中の前田利家夫妻ら織田家臣家族とも親しくつきあい、戦場に出ていく夫を励ました。 …

初回からベッドシーン/(C)日刊ゲンダイ

広末涼子 NHKドラマ主演で不倫騒動の巻き返しなるか

もちろん、中には期待はずれの作品もあるが、「セカンドバージン」(10年)のように当時、“賞味期限切れ”が囁かれていた鈴木京香(46)の熟女の魅力を引き出し、再ブレークさせたケースもある。 「同枠はこれまでのイメージ脱却や巻き返しを図りたい女優の“更生の場”にもってこい。それは過激な内容であればあるほど効果は絶大で、成功のカギは女優の覚悟が握るといっても過言ではない」…

実力派俳優/(C)日刊ゲンダイ

西島秀俊、堤真一、阿部寛…人気俳優が一般女性を選ぶワケ

独身最後の大物と呼ばれた堤真一(49)は、女優の鈴木京香など数々の共演者と浮名を流してきたが、昨年、結婚を決めたのは30代前半の会社員女性。ここ数年の間に、阿部寛(49)、坂口憲二(38)、佐藤隆太(34)、桐谷健太(34)、藤原竜也(31)、山田孝之(30)らが次々と一般女性と結婚した。大沢たかお(46)の新恋人も一般女性だ。 彼らは、実力派俳優としての地位に加え…

竹内結子よりも気になる…?

「真田丸」竹内結子を無表情で見守る“乳母役女優”は誰?

秀吉の寵愛を一身に受けながらも、信繁(堺雅人)とのイチャツキぶりを見せつけ、ついには正室(鈴木京香)をもしのぐ発言力を手に入れる。 NHK大河「真田丸」で竹内結子(36)演じる茶々のコケティッシュぶりには改めて圧倒させられるが、ドラマを見ている人たちにとって、この人間関係の中でもうひとり、気になっている人物がいるのではないか。 茶々の行動を監視するように見つめながら…

長谷川博己とは交際順調

長谷川博己と順調なのに それでも鈴木京香が結婚しない理由

「どうして、結婚しないの?」との声が芸能マスコミから上がるのは、女優の鈴木京香(47)。 かねて交際を噂されながら、破局説も流れた恋人で俳優の長谷川博己(38)とのバーでの親密デートを女性誌にキャッチされた。その堂々たるツーショットから「5年愛の結論」として、近日中のゴールインもあると記事は推察している。 「京香さんはお母さんを仙台から呼び寄せ、自宅で介護しているん…

いまや売れっ子俳優の仲間入り

鈴木京香との「同棲解消」報道に長谷川博己ダンマリの“胸中”

恋人・鈴木京香(47)との同棲解消が一部週刊誌で報じられて以来、初の公の場だった。この日は長谷川のコメントを求め、多くの報道陣が駆け付けたが、主催者側から「登壇者への声がけはしないでください」というお達しが……。主演の二階堂ふみ(20)と談笑するその舞台裏では、“ゴシップNG”の厳戒態勢が取られたのであった。 京香&長谷川は1カ月ほど前に仏領ポリネシア・タハア島への…

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井川遥が茶の間を席巻? あのCMで菅野美穂の“後釜”情報

鈴木京香が長谷川博己相手に濃厚なディープキスやベッドシーンを披露した「セカンドバージン」の第2弾。期待値は高かったものの、平均視聴率8%台とパッとしなかったが……。 「井川の脱ぎ惜しみが敗因なんていわれましたが、同世代の女性の間では楽しみにしていた人も多く、“録画視聴率”が高かった。ファッション誌の表紙モデルを5年以上務めているように、30代女性のオピニオン&ファッ…

年内結婚説も浮上したが…/(C)日刊ゲンダイ

結婚は? 長谷川博己&鈴木京香に「単身住居」と「性格」の壁

今年の元日、一部スポーツ紙で年内結婚が報じられた女優の鈴木京香(46)と俳優の長谷川博己(37)だが、いまだにその気配がない。 「ほぼ半同棲のような形だが、長谷川が以前から借りている単身用のマンションを解約していない。長谷川が周囲に明かしたところによると、そこで1人になることでリフレッシュできるのだとか。ただ、行きつけの店で京香のことを『あの人はとても大事な人』との…

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ビジネスに使えるスターたちの処世術

渡辺謙編 不倫スキャンダルでも批判が出てこない秘話を話そう

もう昔の話で、女優の鈴木京香との交際が長く続いた後、別の女優との交際がささやかれた時だ。仕事の現場であるスタジオを出て、車に乗り込むところをつかまえた。こちらが口を開く前に「あ、今、収録が全部終わって、僕が一番遅くなったので急いで打ち上げに行かなくちゃいけないんです」と慌てている様子だったが、それでも質問に答えてくれた。直後、「いやあ、いい人じゃないか」とディレクタ…

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実写版ルパンに異論 「峰不二子はメイサより真木よう子」の声

ちなみに、ダントツの1位は藤原紀香で、以下、(2)杉本彩(3)米倉涼子(4)吉瀬美智子(5)黒木メイサ(6)小嶋陽菜(7)栗山千明(8)篠原涼子(9)山田優(10)鈴木京香と続く。 「10年前なら間違いなく紀香で決まりだったんでしょうが、ルパンを演じる小栗旬(30)とは、年齢的に釣り合わない。紀香自身も『赤旗』に登場するなど、最近は女優業以外の活動に熱心です。米倉は…

バツイチのシングルマザーを演じる原田知世

月9撃沈のウラで…原田知世の“本格恋愛ドラマ”が熱いワケ

これが松嶋菜々子や鈴木京香だったら、あまり共感を呼ばなかった。原田のふんわりとした“リアル感”が魅力です。『こんなことがあったらいいなあ』という主婦層の願望をうまくすくい取っている。今、人間性をむき出しにした本格恋愛ドラマを作っているのはNHKくらいでしょう」 視聴率の影響をあまり受けないNHK制作陣には自由闊達な雰囲気があり、制作費もふんだんだ。今のフジテレビには…

今年は時代劇への出演が続く

ドラマ彩る 大河「真田丸」の女たち

竹内結子演じる茶々 他人蹴落とした天下人最愛のセレブマダム

なにしろ正室・北政所(鈴木京香)も他の側室たちも蹴落とした天下人最愛のセレブマダムである。怖いものはない。しかし、秀吉亡き後、関ケ原の戦いで西軍が敗退。いよいよ豊臣VS徳川の決戦「大坂の陣」が近づく。 豊臣方で大活躍するのが、ドラマの主人公・真田信繁(堺雅人)だ。冬の陣ではタイトルにある「真田丸」という出城で徳川方をさんざんに苦しめる。そこで徳川家康(内野聖陽)が狙…

ドラマで演じた小悪魔役を地で行く石原さとみ

長谷川博己も陥落? “共演者キラー”石原さとみがモテるワケ

映画「進撃の巨人」で共演した長谷川博己(38)が長年交際を続けた鈴木京香(47)と破局したのも、長谷川が石原にホレ込んでしまったのが一因ではないか、と一部で報じられた。 ここ数年でぐっと色気を増したと評判の石原だが、5年前に放送されたトーク番組「グータンヌーボ」(フジテレビ系)で“共演者キラー”の片鱗を見せていた。 当時23歳だった石原は、共演者との恋愛について「…

知る人ぞ知るモテ男

滝クリと破局でも余裕…“モテ男”小沢征悦の羨ましい私生活

それ以外にも報じられていないだけで、かつて鈴木杏や深田恭子、鈴木京香ともウワサになるなど、とにかくモテる。 美女2人が去っても、モテ男にはまた新しい美女との出会いがあるということか。…

女優としての才が問われる/(C)日刊ゲンダイ

自己投影? 白石美帆が朗読に込める「報われない女性の痛み」

6年前に女性誌で熱愛が報じられたこともあったが、当時無名の舞台俳優に過ぎなかった同棲相手の長谷川博己(37)は、鈴木京香(46)との結婚が間近と伝えられている。一方の白石は、映画やドラマで脇を固める日々。脚光を浴びることは少なくなってきた。報われない女性の痛みは、身を持って知っているだろう。 共演は大和田獏、徳山秀典など。一皮むけた白石が見られるのは、8日まで。…

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