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山田稔特集

「酒と温泉を楽しむ!『B級』山歩き」山田稔著

(光文社 780円)…

右・潮匡人氏&二木氏

二木啓孝の一服一話

潮匡人 南スーダンへの駆け付け警護は中断すべき

(おわり) 構成・山田稔

二木啓孝の一服一話

潮匡人さん三島さんは「自衛隊は何を守るのか」という問いかけをした

(つづく) 構成・山田稔 ▽うしお・まさと 評論家、軍事ジャーナリスト。1960年生まれ。早稲田大学法学部卒。旧防衛庁航空自衛隊に入隊。長官官房(広報課勤務)を経て3等空佐で退官。出版社、シンクタンク、帝京大学准教授などを経て評論、執筆活動に。著書は「日本人が知らない安全保障学」(中公新書ラクレ)など多数。…

潮匡人氏(右)と二木氏

二木啓孝の一服一話

潮匡人さん長い髪を切って就活する先輩の姿に疑問を抱き、興味のあった防衛庁に

(つづく) 構成・山田稔 ▽うしお・まさと 評論家、軍事ジャーナリスト。1960年生まれ。早稲田大学法学部卒。旧防衛庁航空自衛隊に入隊。長官官房(広報課勤務)を経て3等空佐で退官。出版社、シンクタンク、帝京大学准教授などを経て評論、執筆活動に。著書は「日本人が知らない安全保障学」(中公新書ラクレ)など多数。…

二木氏と高部務氏

二木啓孝の一服一話

高部務さんポルノ映画に急きょ出演 相手は有名女優さん

(おわり) =構成・山田稔

ゲストの高部務氏(右)

二木啓孝の一服一話

高部務さん新宿にははみ出し者を受け入れる包容力があった

(つづく) =構成・山田稔

二木氏と高部務氏

二木啓孝の一服一話

高部務さん70年代 5W1Hの新聞が書けない情報を伝えるのが週刊誌の義務だった!

(つづく)=構成・山田稔 ▽たかべ・つとむ 1950年山梨県生まれ。新聞記者、雑誌記者などを経てフリージャーナリストに。著書に「大リーグを制した男 野茂英雄」(ラインブックス)、「清水サッカー物語」(静岡新聞社)などのノンフィクションに加え、フィクション1作目の「新宿物語」、続編の「新宿物語’70」(いずれも光文社)がある。…

石井光太氏(右)と二木氏

二木啓孝の一服一話

石井光太さんVRで「貧困博物館」を造ってみたいですね

(おわり) =構成・山田稔 ▽いしい・こうた 1977年、東京生まれ。日本大学芸術学部文芸学科卒業。国内外の文化、歴史、医療などをテーマに取材、執筆活動を行うほか、児童書やテレビドキュメンタリーなども手がける。主な著書に、「物乞う仏陀」「神の棄てた裸体」「絶対貧困」「レンタルチャイルド」「地を這う祈り」「ルポ 餓死現場で生きる」「遺体―震災、津波の果てに」「東京千夜…

畑正憲さん

畑正憲さんが語る社会の多様性のあり方

“ギャンブラーの顔” 正月休みの1週間、ぶっ続けで麻雀を打ち続けた

(おわり) =構成・山田稔

たばこのパッケージにまで警告文強制はおかしい

畑正憲さんが語る社会の多様性のあり方

「正義」の押し付けで多様性を認めない社会は人間の良さをなくしてしまう

(つづく) =構成・山田稔

畑正憲さん

畑正憲さんが語る社会の多様性のあり方

ペット問題、イルカ問題 目くじら立てるばかりじゃダメ

(つづく) =構成・山田稔

甲斐駒ヶ岳の秀峰はインパクト大/(C)日刊ゲンダイ

新宿―富山11時間 北陸新幹線より楽しめる乗り継ぎバス旅

「酒と温泉を楽しむ!『B級』山歩き」(光文社知恵の森文庫)の著者で“寄り道人生”をモットーとする山田稔氏が、乗り継ぎバスの富山旅に繰り出した。 定番は東京駅発の深夜バスだが、体に負担の少ない日中移動のコースを発見!新宿西口の高速バスターミナルを朝7時に出る濃飛バス「飛騨高山行き」だ。12月某日に出発、中央高速はガラガラで快調に進む。 雪化粧した南アルプスの峰々が目に…

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