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「大地真央 結婚」に関する記事

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5.13神田沙也加結婚パーティー全舞台裏 そのとき母・松田聖子は…

沙也加が「ママ」と呼んで慕う大地真央らが駆けつけて祝福したが、本当のママである聖子は姿を見せずじまい。ハワイでの挙式も欠席したとみられる聖子はどこで何をしているのか――。 聖子を長年にわたって取材しているベテラン芸能記者の青山佳裕氏が言う。 「聖子さんは成城の豪邸にいて、ちゃんと今の旦那さんと暮らしています。沙也加さんのご結婚についてコメントをもらえたらと取材に伺っ…

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5.13 神田沙也加結婚パーティー全舞台裏 「ふなっしー」の中身は聖子だった!?

当日、会場には沙也加が「ママ」と慕う女優の大地真央(61)、俳優の長谷川初範(61)、南海キャンディーズの山崎静代(38)など親交の深い芸能人が次々と姿を見せる中、報道陣が「もしや?」と首をかしげたのは、ふなっしーが現れた時だった。 ふなっしーは沙也加が大ファンを公言しており、パーティーに呼ばれても不思議はないのだが、「松田聖子が着ぐるみの中にサプライズで入ってい…

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ボロボロ出てくる 聖子 毒母伝説

沙也加はこのパーティーについても「ママ」と慕う大地真央が出席し祝ってくれればそれでいいという心境だとか。実際にそうだとしても、フツー、娘の門出を祝いたいと思うのが母心ではないか。聖子を長く取材するベテラン芸能記者、青山佳裕氏の見方はこうだ。 「聖子さんの生き方を一言で言えば、自分ファースト。聖子さん自身が輝き、どれだけ脚光を浴びるかが第一で、彼女にとって周りの人間…

年下妻にメロメロ…

32歳差婚のラサール石井 「家のローン80歳まで払わないと…」

10日、新橋演舞場6月公演「プリティウーマンの勝手にボディガード」の製作発表会が都内で行われ、座長・三宅裕司(63)のほか、小倉久寛(60)、渡辺正行(59)、ラサール石井(59)、東貴博(45)、大地真央(59)ら豪華出演陣が出席した。 舞台となるキャバレーの社長を演じるラサール石井は、2012年に32歳差の当時女子大生だった一般女性と結婚し、3年目になる。 「…

宝塚の黄金期を支えた

あの人は今こうしている

元宝塚トップスター古城都が心血注ぐ舞台専門「芸術塾」

おまけに大先輩の八千草薫さん、有馬稲子さん、眞帆志ぶきさん、朝丘雪路さん、同期の甲にしき、後輩では鳳蘭、大地真央、安寿ミラ、黒木瞳、涼風真世、真矢みき、春野寿美礼など歴代トップと共演できるなんて、お話をいただくまで想像もできませんでした」 ■浜松市内で開校 さて、目下、最も力を入れているのが「芸術塾」だ。浜松市内に約40畳と30畳の2つのスタジオを持つ一戸建てを借り…

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観ずに死ねるか

洲崎パラダイス 赤信号(1956年 川島雄三監督)

世間がこうした男に寛大になったのは、大地真央が12歳年下の男性と結婚した2007年以降か。そのあたりから年上女性に甘える男が市民権を得た感がある。そもそも本作の封切りの頃は草食系男子という概念も存在しなかった。 作品に流れるのは人間の「相互依存」だ。駄目男の義治は勝ち気な性格の蔦枝を諦めきれない。彼が蔦枝をパンパン呼ばわりされて逆上したのはわが身の不甲斐なさを噛みし…

充実ぶりが光る黒木瞳

仕事の裏で夫婦関係は 黒木瞳の意外なプライベートと評判

たとえば、今月4日の連載では、宝塚の先輩女優・大地真央と銀座でランチ中、同じビル内で火災が起きたものの、大地が悠然とハマグリを食べ続けていたことなども面白おかしくつづられている。 「電通マンの夫は順調に出世。娘は学校内でのトラブルが報じられたことはありましたが、家庭は円満です。連載は特に同年代の主婦層から高い支持を得ている。これまでプライベートを切り売りしてこなか…

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家族、稼ぎ、男…メディアが報じない浅田真央の“私生活”

宝塚ファンの父はトップスター大地真央にちなんで「真央」と命名した。 母には家庭の事情で諦めた夢があった。プロのバレエダンサーになる。その夢を託すように真央には3歳からバレエを習わせた。 「真央ちゃんが初めてリンクに立ったのは、5歳のとき。足首が鍛えられてバレエが上達する。そう考えて匡子さんはフィギュアを学ばせたのです」(浅田家の知人) あくまで「バレエのためのフィギ…

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