日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

「膳場貴子 アナウンサー」に関する記事

妊娠も同時に明るみに

再々婚発覚 膳場貴子アナ“秘密主義”に故・筑紫哲也氏の教え

結婚の知らせもなかったのに、突如、妊娠まで明らかになり、視聴者を驚かせた膳場貴子アナ(40)。結婚したのは今年春。子供は妊娠4~5カ月で、年末ごろに出産とみられている。相手は大手広告代理店勤務のエリートサラリーマン。膳場とは東大時代の同級生で、中学から大学まで柔道をしていた大柄な男性、率直に言うと「デブ」だという。 膳場アナはこれまでも自身の結婚・離婚について“秘密…

左上から時計回りに平山佐知子、林久美子、永江孝子、徳永エリ、石井苗子、伊藤孝恵の各氏

女子アナ&キャスター 参院選“元テレビ美魔女”候補の明暗

2013年まで14年間、NHK静岡のニュース番組で契約キャスターを務め、「静岡の膳場貴子」とも。知名度は抜群で、自民支持者にもファンが多い。トップ当選に注目が集まったものの、自民の現職、岩井茂樹(48)の組織力の前に後塵を拝した。 衆院から転身した愛媛(改選数1)の永江孝子(愛媛・56・無所属)は元南海放送アナ。12、14年の衆院愛媛1区で塩崎厚労相と激戦の末、連続…

17年ぶりに古巣に出戻り

報道経験ほぼゼロでも 「NEWS23」が雨宮塔子にすがるワケ

同番組は今年3月に、それまでアンカーを務めていた岸井成格氏(71)と膳場貴子キャスター(41)を同時降板させ、代わって朝日新聞から星氏を招いて大幅刷新を図っていた。ところが、視聴率が思うように伸びず、常時8%台を連発する日テレの「NEWS ZERO」に対抗するため、テコ入れ策を探っていた最中。 その事情は重々分かるが、どうしてよりによって17年前にTBSを辞めたア…

小林悠に続いて久保田智子まで…

今度は久保田智子が退社 TBSから消えゆく報道畑女子アナ

つい先日、「NEWS23」の膳場貴子アナ(41)の後釜に決まっていた小林悠アナ(30)が「これから」というタイミングで辞めたばかりなのに、今度は膳場アナが産休中に代打を務めていた久保田智子アナ(39)もTBSを退社するという。 小林アナが交際男性とのツーショットを撮られたのが退社のきっかけになったのと違い、久保田アナの場合は、ニューヨークに赴任している夫(日本テレビ…

ナチスさながらの言論統制

巻頭特集

岸井騒動は氷山の一角 とっくに死んでいるテレビ局

TBSも断固戦うべきで、岸井氏の降板の噂が本当だとしたら、とんでもないことです」 岸井氏とともにキャスターを務め、現在産休中の膳場貴子アナも、TBSの幹部から出産を理由に「来年3月で専属契約を終わりにしたい」と告げられたと女性週刊誌に書かれていた。事実なられっきとしたマタハラだが、両キャスターを降ろして放送時間を短縮し、アナウンサーが原稿を読み上げるだけのストレート…

None

「独身の星」有働由美子アナ NHKに捧げた“女の幸せ”

草野満代、久保純子、膳場貴子、住吉美紀といった同世代が続々とフリーへ転向する中、有働アナにも独立を促す声がかかったはず。それでもなびかず、NHKに骨をうずめる姿勢を見せる彼女のことを上層部も高く評価しているでしょう。ニューヨーク支局勤務も経験。同局の将来を担う人材であるのは間違いなく、このままいけば、50代半ばで理事待遇に上り詰めた山根基世を上回る早さでの出世が期待…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事