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「板野友美 最近」に関する記事

AKBグループの元祖“さげまん”か?

出演予定の音楽祭が延期に…板野友美“さげまん伝説”復活?

元AKB48でタレントの板野友美(24)らが出演予定だったため、ネット上では<チケット買って楽しみにしていた人は気の毒>など、延期を残念がる書き込みが相次いだものの、一部ではまたも板野の“伝説”か? という声が沸き起こっている。ここ最近、板野のイベントが天候不良で相次ぎ延期になっているからだ。 7月11日に予定されていたフォトブック発売イベントは、台風9号の影響で…

“アップデート”が大好評

板野友美がイメチェン 「俺ら好みの完全体」と話題も写真削除

元AKB48の板野友美(23)が“完全体になった”とネット上で話題になっている。以前からメークや髪型を変えるたび、「バージョンが変わった」「久々のアップデート」と、ちょっとした騒ぎに発展するほど注目の的になる板野。 ギャル風の金髪イメージだった以前と違い、近ごろは黒髪にイメチェン。最近のトレンドである、前髪を軽くすいた髪型「シースルーバング」を取り入れ、清楚な印象に…

イメチェンに成功/(C)日刊ゲンダイ

元AKB48板野友美 「女性ファン急増中」の裏事情

AKB48当時はもちろん男性ファンばかりだった板野友美(23)のファン層に変化が生じている。最近はむしろ女性ファンが大半を占めているという。 きっかけとなったのは自身初の冠番組「板野パイセンっ!!~今ドキ女子バックアップバラエティ」(TBS系)の存在だ。同番組は、事務所の後輩・小島瑠璃子(20)とともに、今ドキ女子の恋の相談を受けて、悩み事を解決するというもの。この…

寄り目メークが苦手/(C)日刊ゲンダイ

この人物のオモテとウラ

物まねメークでブレーク ざわちん支える母直伝技とイジメ

元AKB48の板野友美を皮切りに、アメーバブログなどで公開する画像が「そっくり」と大人気になり、桐谷美玲、きゃりーぱみゅぱみゅ、ローラ、沢尻エリカ、浜崎あゆみとレパートリーを広げ、ダウンタウンの松本人志、SMAP、フィギュアスケート金メダリストの羽生結弦と男女を問わず、顔マネを広げている。最近はTVで「ものまねメークマラソン」を披露したほか、本人の素顔も話題に。1月…

スタイル抜群の菜々緒の数値は…

Tバックが話題の菜々緒は“細すぎ”…BMI理想値の芸能人は?

元AKB48の板野友美(23)は昨年10月、体重が36.8kgであることをツイッターで公表。身長154センチなのでBMIは15.52と、菜々緒を超える驚異の細さであることがわかった。 ちなみに、BMIの理想値「22」はどんな体形なのか。ファッション誌「AneCan」の“専属ぷにモデル”として活躍中の磯山さやか(31)は身長155センチに対し、体重53キロ。BMIは…

AKB最年長のこじはる

アイドルの曲がり角? 27歳の小嶋陽菜に「いよいよ…」の声

元メンバー板野友美(23)のインスタグラムや、現役メンバー峯岸みなみ(22)のツイッターで、誕生日パーティーの様子が公開されている。小嶋は仲間に祝福されて笑顔を見せているが、内心は“複雑な思い”ではないか。 小嶋と同期(1期生)の現役メンバーには高橋みなみ(24)と前出の峯岸がいるが、小嶋より年はいくつも若い。以前は年上の篠田麻里子(29)がいたが、2013年7月に…

ファン絶賛の1枚

奇跡の1枚? 元AKB光宗薫の写真が「かわいすぎる」と話題

AKBの卒業メンバーには前田敦子(23)、大島優子(26)、篠田麻理子(29)、板野友美(23)ら全盛期を担ったメンバーも少なくないが、女優として活躍する前田と大島以外は注目度が薄れつつある。その中で、存在感を出し始めているのが光宗だ。2014年10月に雑誌「Oggi」でモデル活動をスタートし、今年9月には映画「ピース オブ ケイク」で成田あかり(渋谷ナオミ) 役…

すみれ風メークもバッチリ/(C)日刊ゲンダイ

「ヤマンバ」と指差され…ざわちんの“不遇時代”ママちん告白

元AKB48の板野友美や滝川クリステル風のメークは大受けで、最近は母親も“ママちん”としてテレビに登場している。そのママちんが発売中の週刊誌「女性自身」で娘ざわちんの不遇時代を告白している。 ママちんの本名はアロナさん(44)。フィリピン出身のアロナさんは群馬県で夫と出会い、92年8月にざわちん(本名=かおり)が誕生。しかし、アロナさんは仕事で多忙だったため、娘を3…

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女優・大島優子は前田敦子を反面教師に“肉体派”へ転向

「初代センター」の前田敦子(22)をはじめ、篠田麻里子(27)、板野友美(22)など主要メンバーが続々とグループから離れている。大島の卒業も時間の問題だった。 自身のライブではなく、複数のアーティストが集まる紅白歌合戦の場で発表したことが非難の対象にもなっているが、大島にとって、歌手としてのステージはすでに過去の居場所に過ぎないという。冒頭の言葉に続けて、「こうして…

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