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神田正輝特集

円満離婚で幕を下ろした

離婚成立で恋愛解禁 三船美佳&神田正輝に“電撃再婚”の目

今後は大阪を拠点に母で女優の喜多川美佳(67)と娘の3人で暮らすことになるそうだが、気になるのは正月に一部スポーツ紙で交際が報じられた神田正輝との関係である。 「2人揃って会見を開いて“迷惑”“ウソ八百”と交際を否定しましたが、あの時点では裁判中だったので、たとえ本当だったとしても認めるわけにはいきません。でも、火のないところに煙は立たずで、今でも交際を疑っている人…

自らネタにする男気

緊迫する撮影現場を和ませた 神田正輝の“自虐ヅラトーク”

石原プロモーションの二枚看板、舘ひろし(65)と神田正輝(65)のダブル主演が話題になった。25年前に起こった事件をめぐり、舘演じる担当刑事と神田演じる新聞記者がふたたび対峙するオリジナルの脚本で、 「最近の刑事ドラマは主人公の特殊な能力で事件を解決させるといった奇抜な設定が多い中で、『クロスロード』はいい意味で昭和の時代を感じさせる男くさい作品。ドンパチなしの石原…

この熱愛報道がイメージに影響する可能性も

両者は否定 三船美佳&神田正輝の熱愛は本当に“大誤報”か

「これで熱愛?」と疑いたくなるような記事もあったが、スポニチの「神田正輝・三船美佳」の熱愛記事は具体的な現場を捉えたもので、説得力があった。写真こそないが、特に三船の行動が克明に記されていた。 記事によれば、「旅番組での共演をきっかけに三船が神田に離婚の相談をしているうちに親密になった」という。熱愛が事実なら32歳の年の差も驚きだが、夫婦関係は破綻しているとはいえ、…

神田正輝

ビジネスに使えるスターたちの処世術

【神田正輝編】「とにかく食わせろ」のスタンスで悪口を封印

ことしの元日、神田正輝(65)がやってくれた。スポーツ紙の1面を熱愛報道で飾ってくれたのだ。そのお相手は、高橋ジョージ(57)と離婚係争中の三船美佳(33)。32歳の年齢差も併せて話題性十分である。 神田も三船も熱愛については完全否定だが、離婚問題の渦中にあるのだから当然。 どちらにしろ神田の“現役感”は、65歳とも思えぬほど、バリバリの印象で、僕らの年齢になると、…

神田正輝と三船美佳は32歳差

双方は真っ向否定も…三船美佳&神田正輝“熱愛”の舞台裏

綾野剛と13歳年下女優の熱愛、元AKB48・川栄李奈とイケメン俳優の熱愛、Perfume・のっちとブサイク芸人の熱愛、岡田義徳と田畑智子の破局――などなど、元日の紙面で“スクープ合戦”を繰り広げた各スポーツ紙だが、中でも最も注目されたのが、俳優・神田正輝(65)と、昨年から夫でミュージシャンの高橋ジョージと離婚をめぐって係争中のタレント・三船美佳(33)の熱愛だった…

徹底した自分ファースト

神田沙也加の結婚パーティー 松田聖子は“厳戒態勢”の異様

早々と離婚した神田正輝や実の母と袂を分かった沙也加の気持ちも分かるような気がする。…

松田聖子(右)と愛娘の沙也加

娘・沙也加の結婚にも無反応…松田聖子の「毒母」伝説

今月13日といわれる結婚パーティーへの出席もスルーの可能性があり、沙也加の父神田正輝(66)は「もう夫婦でもないし、来るかどうかも分かりませんねえ」と、どこか突き放したように語っている。 沙也加はこのパーティーについても「ママ」と慕う大地真央が出席し祝ってくれればそれでいいという心境だとか。実際にそうだとしても、フツー、娘の門出を祝いたいと思うのが母心ではないか。聖…

ミステリアスな雰囲気だが…

神田沙也加の結婚相手 村田充は広末涼子の元カレ超モテ男

「沙也加は結婚発表の当日に、父の神田正輝と村田とのスリーショットをインスタで公開していますが、まるで聖子への“あてつけ”のようでした。2人は数年前から関係が悪化していて、来月1日には沙也加が、聖子の事務所から独立するようです」(スポーツ紙記者) 母に最愛の人を紹介する日はくるのか。…

母の松田聖子(左)はいつまで沈黙?

結婚発表も聖子不在 神田沙也加“母娘の断絶”また浮き彫り

さらに、自身のインスタグラムで父の神田正輝(66)と村田との間に挟まれ、3人でほほ笑む画像を公開した。ワイドショー芸能デスクがこう言う。 「このスリーショットのみならず、今回の結婚報告で聖子が不在なのは、沙也加が意図的にそうしたのでしょう。発表が本人たちのタイミングと違ったのは、どこからか情報が漏洩したと考えているということ。沙也加サイドから漏れるとは考えにくい。…

結婚を発表した神田沙也加

神田沙也加が俳優の村田充と結婚へ 昨夏の舞台がきっかけ

神田正輝(66)と松田聖子(55)の長女で、歌手の神田沙也加(30)が結婚することが分かった。相手は俳優の村田充(39)。昨夏の舞台「ダンガンロンパ THE STAGE」での共演で知り合い、秋ごろから交際を始めたという。 沙也加より9歳年上の村田は大阪生まれ。187センチの長身を生かしてファッションショーや雑誌モデルとして活躍。2000年ごろからは俳優に転じ、「二千…

聖子伝説は数知れない

ビジネスに使えるスターたちの処世術

凄い力で手を握り夫を止めた松田聖子 笑顔の裏の不動心

デビューから常にヒットを飛ばし続け、神田正輝を夫に、娘を育てながら“ママドル”という言葉をつくるほど活躍。アメリカに進出して米俳優と浮名を流すところなど、同世代の女性がうらやむ生き方を見せた。良き時代の代表選手みたいなもので、現在も年末には全国で高額のディナーショーを展開する。 「聖子伝説」は数多く、マスコミ人も彼女と関わったそれぞれの人が違う思い出を語るくらい、エ…

石原裕次郎記念館は来年8月末に閉館

裕次郎記念館の閉館で再燃 「石原プロ危機説」は本当か?

元社長だった渡哲也(74)が現在リハビリ中の身で、稼いでいるのは舘ひろし(66)と神田正輝(65)ぐらい。これで30人のスタッフを食わせていくのは、かなり無理がある。 「渡哲也が社長を辞任し、実質経営権を(裕次郎の妻の)石原まき子さんに渡したことで世間の耳目を集めた“大政奉還”(2011年5月)も実は体のいいリストラ策でした。渡のほか、業界ではヤリ手で知られていた小…

離婚成立で“名優の娘”の本領発揮

CM出演も解禁 離婚成立の三船美佳“最強ママタレ”への船出

もともと“世界のミフネ”の娘を使ってみたいというプロデューサーは多くいましたから、今後は演技でも見せてくれるはずです」(前出の肥留間正明氏) 噂されている神田正輝(65)との交際だって、これからは自由だ。晴れて離婚が成立した美佳チャンの未来を遮るものは何もない。…

11年ぶり「さらば あぶない刑事」も話題

ビジネスに使えるスターたちの処世術

周囲への気遣いと男気 業界に「舘ひろしファン」が増える理由

これまで、気さくな人柄の神田正輝(65)、隠れた発想力の渡哲也(74)を伝えてきたが、そうなると舘ひろし(65)のことを言わないわけにはいかない。舘といえば、アクション俳優であり、コミカルな演技にも定評がある。以前、セックスレス夫婦の夫を演じたときは「もう、ずいぶん前から、役づくりをしている」と笑わせ、完成披露宴でも「まだ役づくりは続いている」と冗談ばかりを言ってい…

石原裕次郎二十三回忌イベント

ビジネスに使えるスターたちの処世術

裕次郎の入院中 関係者に菓子折り配った石原プロの危機管理

年頭から話題を振りまいた神田正輝、その気さくさと人柄の良さで敵をつくらず、シンパを増やしてきた。 所属の石原プロのキーワードが「とにかく食わせろ」というのは前回書いたが、こんなこともあった。伝説的人気ドラマ「西部警察」に三浦友和(63)がレギュラー出演していた時、週刊誌に友和・百恵夫妻の不仲説が出たことがあった。 芸能マスコミは当然、友和がいる「西部警察」のロケ現場…

スキャンダルには触れず微妙な空気…

ベッキー、神田&三船 テレビ生出演も騒動には一切触れず

一方、交際が報じられた俳優・神田正輝(65)とタレント・三船美佳(33)は同日、大阪市内でそろって異例の否定会見を行うと報じられたが、その前に揃って出演した午前8時からのテレビ朝日系「朝だ!生です旅サラダ」では、この件に関しては触れずに番組を進めた。…

「松田聖子の娘」という呪縛からは逃れたが…/(C)日刊ゲンダイ

神田沙也加 「アナ雪」でも解けない母・松田聖子との“確執”

しかも、この本、実父・神田正輝とのツーショット写真は掲載されているにもかかわらず、聖子の写真はゼロ。複雑な親子関係は“雪解け”どころか、新たな確執が生まれているようだ。 “ありのまま”で生きる道を選んだ沙也加だが、本当の意味で聖子から自由になる日は来るのか。…

ようやく親離れ?/(C)日刊ゲンダイ

転校4回、継父との不仲…神田沙也加が明かした壮絶過去

母親は松田聖子(52)、父親は神田正輝(64)。ビッグカップルの長女として1986年に生まれた沙也加は、祖母にあたる聖子の母親に厳しくしつけられ、両親の離婚を経験するものの、のびのびと生活していたという。そんな状況は中学で一変した。 ■しんどかった継父との生活 <正直辛いことしかなかったです。結局4回転校を繰り返しました> 入学直前に聖子が米国に拠点を移すことが決…

石原裕次郎二十三回忌イベント発表会見(舘ひろし、渡哲也、石原まき子、神田正輝)/(C)日刊ゲンダイ

原因は台所事情? 石原プロ「新年会」再び中止で流れる臆測

渡哲也(73)をはじめ、舘ひろし(64)、神田正輝(64)ら所属タレントが一堂に会する年始の恒例行事。当日は取材に訪れた報道陣全員にもれなく“福沢諭吉センセイ”1枚がお年玉として配られることでも知られたが、時勢を鑑みて3年前にお年玉制は廃止。それを嘆く週刊誌記事もあったほどだ。 「石原プロは、映画界の古き良き時代のスタイルを継承する事務所。新年会はそれを最も象徴する…

(C)日刊ゲンダイ

プレイバック芸能スキャンダル史

吉野公佳 清原との噂だけが独り歩きして激ヤセ入院

10日、松田聖子と神田正輝が離婚。19日、篠塚建次郎がパリ─ダカールラリーの四輪部門で日本人初の総合優勝。同日、京樽が会社更生法の適用を申請。26日、作家の藤沢周平が死去。69歳。29日、オレンジ共済組合事件で友部達夫参議院議員を逮捕。…

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