日刊ゲンダイDIGITAL

  • facebook  
  • twitter  
  • google+

安全地帯・メンバーの関連ニュース

田中裕二さん(ジャケット写真は最前列が本人)

あの人は今こうしている

「安全地帯」元ドラム田中裕二さん 今はカフェ経営に情熱

「ワインレッドの心」「悲しみにさよなら」などヒットを連発した「安全地帯」。6年前に完全復活し、3年前にはオリジナルアルバムを発売して話題になった。リーダーの玉置浩二は今も全国ツアーをしているが、ドラムだった田中裕二さん(58)は今どうしているのか。 ■食うために始めたはずが…… 「いらっしゃいませ。奥にどうぞ」 上野から京成電鉄、北総鉄道を乗り継いで約40分。西白井…

None

ともさかりえ2度目離婚 次はどの夫婦!?

交際中は盛り上がって結ばれたとしても、共に家庭を築いて、存続させていくのは難しいのかもしれません」(ワイドショーの芸能デスク) こうした“女性芸能人&男性ミュージシャン”夫婦はほかにも、女優の長谷川京子と「ポルノグラフィティ」のギタリスト・新藤晴一、タレントの真鍋かをりと「ザ・イエロー・モンキー」の吉井和哉、「安全地帯」の玉置浩二と元タレントの青田典子らがいる。 「…

坂口杏里(左)と小峠英二

坂口杏里AV出演に「驚き」 元カレ小峠は“間一髪”だった

その後、互いの事務所が破局を認めたという、おかしな経緯だったからです」 周囲から見れば、小峠が坂口から逃げて逃げて逃げまくり、ようやく安全地帯に身を置いた格好だが、小峠は坂口の何を恐れていたのか。 「今回、杏里ちゃんがAVに出ることになったのはホスト通いが原因で、巨額の借金を背負ってしまったから。これは何も最近に始まったことではありません。小峠君との“交際期間”もホ…

フライデー誌面から

写真家・小原玲の「シャッター無頼」

玉置浩二との破局報道を覆した 石原真理子の“不倫巻き”

なかでも、ドラマ「ふぞろいの林檎たち」(83年)で注目されて大学生のアイドルとなった石原真理子と、「安全地帯」のボーカル・玉置浩二の不倫愛。強烈なインパクトがありましたね。 この写真は不倫発覚から丸1年が経過した86年1月に撮影したもの。2人が連泊していた新高輪プリンスホテル(東京都港区)で石原を直撃した際の一枚です。周囲が静まり返った深夜、人目を盗むように目深に帽…

None

流されゆく日々

連載10085回 見えない時代の現実

だが、そんな安全地帯から快適な仕事をして、罪の意識もないものだ。いやならさっさとやめればいいだけの話である。 戦場の現場で人を殺すのは、相手が一人でも大きなストレスがともなう。しかし、地球の裏側から、計算通りにドローンを飛ばすのは、清潔なお仕事だ。シャツの袖をまくり、ネクタイをちょっとゆるめて、キーボードを叩けばいい。 太平洋戦争末期の東京大空襲は、とてつもない虐殺…

「足裏いてーよ レギュラーマット」

試して納得! 健康医療グッズ

「足裏いてーよ レギュラーマット」で足裏をランダム刺激

それらがまんべんなくちりばめられているので“安全地帯”がなく、どこに立っても痛い。 “痛キモチいい”を通り越して激痛なのは老廃物がたまっていて内臓と何らかの関連があるといわれるが、一方で科学的根拠は薄いともいわれている。また、まったく痛くない人が健康かというとそうでもないようだ。 試してみていえることは、足裏を刺激しているうちにだんだん血行が良くなり、氷のように冷た…

写真はイメージ

2016年上半期 ネット炎上事件簿

居酒屋を“当日ドタキャン”した有名私大サークル

「気の毒な息子」と「責任放棄の母親」という視点で、安全地帯から安心して見ず知らずの母親を叩き、留飲を下げることができる。 そもそも、よそさまの教育方針なんぞ迂闊に口を挟むものではないと思うが、母親本人が自ら相談しているのだから、何の遠慮も要らない。かくして部外者は大暴れして、スッキリと日頃の憂さを晴らしたのである。 母親は誰にも相談できずにいて、ひょっとしたら世の…

写真はイメージ

2016年上半期 ネット炎上事件簿

通販サイトのコメント欄にまで抗議の書き込みが…

一方、「不正」「不正義・不埒」では指弾者が絶対的な安全地帯から正論を振りかざすことができてしまうため、瞬間的あるいは継続的に炎上が激化する。やり玉に挙がった人物が話題になるたびに蒸し返され、まとめサイトがあらためて作成されることも珍しくない。 また、最近ではSNSやブログにとどまらず、本人の著書を販売する通販サイトのコメント欄にまで抗議の書き込みが及ぶケースも目立…

邦画離れした迫力も魅力(大泉洋と有村架純)

興収予測は15億円超 「アイアムアヒーロー」大人気のワケ

無法地帯と化した街で主人公は偶然出会った女子高生(有村架純)を守るため、趣味のクレー射撃用の散弾銃を手に安全地帯を目指すというストーリーだ。 感染者に群衆が襲われ肉片と化す場面はR15+指定となるほど容赦ない残酷描写で、韓国で建設中の高速道路上で撮影されたカースタントも邦画離れした迫力。スペインやベルギーなど日本に先駆けてお披露目した海外の映画祭でも好評で、特殊効果…

週末オススメ本ミシュラン

稀代の名著ついに復活 男のドラマは「革命とニヒリズム」

ところが、司令官やらゆうお方はちゃんと安全地帯におって酒くろうてオメコして、ほてからに滅私奉公が聞いてあきれる。ちっともおのれを虚しうしてまへん。これゆうたらさしさわるけど、カツドウヤのエライさんと同じことでおます(笑)」 官房長官の菅義偉が9日の記者会見で、プロ野球のジャイアンツの賭博問題について、再発防止を含めてしっかり対応するよう求めたと知って「よく言うよ」と…

やっぱり定番スタイルがかっこいい

あの人は今こうしている

「M-BAND」でロックファンを熱狂させた藤タカシさんは今…

80年代は「BOØWY」「安全地帯」「爆風スランプ」「ブルーハーツ」など個性的なロックバンドが次々デビューし、ファンを熱狂させた。本日登場の藤タカシ(58)さん率いる「M-BAND」もそのひとつ。硬派路線がウリで、人気を集めた。藤さん、今どうしているのか。 「8月5日にニューアルバムCDとDVD、『ONE Plus Rock’n Roll Show』を発売します。C…

None

映画「アメリカン・スナイパー」主要部門受賞ナシを誇るべき

戦場でも狙撃手という“安全地帯”にとどまることがいたたまれず、危険な地上戦に参加してしまうほど愛国心が強い男だ。 しかし、200人近くを銃撃で倒し、幾度となく戦場に出かけるうちに精神を病んでいく。米国に帰り、子どもたちと不安定な精神状態で拳銃遊びに興じるシーンは、悲惨極まる戦場以上に戦争の恐ろしさが描かれ、体が震えてしまった。 日本での大ヒットの背景には、単純な愛国…

写真はイメージ/(C)日刊ゲンダイ

台風シーズン 専門家に聞いた土砂災害から身を守る“常識”

■深夜は遠い避難所より、自宅の安全地帯 今回は勧告が深夜だった。深夜にはどう動いたらいいのか。 「市町村から配布されている防災マップを活用し、特に危険区域の住民は避難所までのルートを日頃から家族、地域で話し合ってください。今回のように夜中の突然の雨で避難が困難な場合、斜面の近くに住んでいる人は家の中でより安全な場所、2階や崖と反対側に位置する部屋などを家族で話し合…

日刊ゲンダイDIGITALを読もう!

最新の芸能記事