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「新井浩文 ドラマ」に関する記事

ツイッターでの発言も話題

ドラマ引っ張りだこ 新井浩文が重宝される「死んだ目の演技」

「ど根性ガエル」(日本テレビ系)でゴリライモを演じる新井浩文も、このところ掛け持ち出演が続く人気の名脇役だ。 前クールでは木村拓哉主演の「アイムホーム」(テレビ朝日系)とNHK「64(ロクヨン)」に掛け持ち出演していたが、今クールでも「ど根性ガエル」のほかに、8月10日放送の「一番電車が走った」(NHK)に出演。おまけに、7月公開で大ヒット中の映画「HERO」で大騒…

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業界騒然 キムタクが「ドラマ番宣」に駆けずり回る“深刻事情”

木村の希望がかなったのか、実際に同ドラマの出演者は妻役の上戸彩をはじめ、西田敏行、水野美紀、田中圭、新井浩文、光石研、渡辺いっけい、及川光博など、映画がまるまる2本は撮影できそうな豪華レギュラー陣に加え、さらに毎回、ゲストが登場。 「初回は香川照之、第2話には、ココリコの田中直樹、第3話には蓮佛美沙子らがメーンゲストで登場。ほかにも、第1話には高級クラブのママ役で…

カボチャ騒動の落とし前は…

田畑&岡田“火消し会見” 今後の注目は結婚までの道のり?

本人はあくまで主人公の新井浩文(36)、ヒロインの美波(29)に次ぐ3番手の配役である。 50分に及んだ会見終了後、会場にひとり残ったのは、制作陣や共演者らになるべく迷惑をかけまいとおもんぱかったゆえだろう。表情を引き締め、覚悟を決めた様子でリポーターからの声がけに応じ「このたびは本当にお騒がせして申し訳ありません」と頭を下げた。田畑の様子については「元気でやってま…

ドラマと映画のリリース控え…

ドラマの宣伝? 前田敦子が2年ぶりにインスタグラム再開

共演者たちとバーベキューを楽しんだようで、前田がテントの前でポーズを決めているものや、共演の新井浩文(37)を写したカットについては「新井お兄さんが本気でバーベキュー準備」とつづっている。 前田は以前もインスタグラムを運用していたが、「パスワードわからなくなっちゃった」とツイッターで説明。2年ぶりの新アカウント開設に<あっちゃんおかえり>など、ファンからの喜びの声…

“ポスト吉田類”の声も?

二階堂ふみもコレで落ちた? 新井浩文の“非・芸能人オーラ”

個性派俳優の新井浩文(36)が12日、タワーレコード新宿店で行われたDVD「美しき酒呑みたち」の発売記念トークショーに出席した。自身がナビゲーターとなり、気心の知れた友人と一緒にツイッター情報を頼りにうまい酒と肴を求めて、全国を旅する不定期放送中の同名番組(BSフジ)のDVD化。ひと言でいえば、新井版「酒場放浪記」である。 「なんか、うち、芸能人みたい」。映画関連の…

独特の存在感

“性格俳優”の勲章? 新井浩文が「職質の回数日本一」とボヤき

<現役の俳優部で職質されてる回数、日本で一番の自信ある> ツイッターでこうボヤいたのは新井浩文(36)。 先日、警察官から職務質問されたそうで、今回を含めて少なくとも3回以上の職質を受けている新井は<お巡りさん見る目な~い。>とつぶやいていたが、新井といえば数々の作品で狂気あふれる演技を披露。今の日本映画界には欠かせない俳優のひとりである。 真冬に上野駅をサンダル姿…

メガホンを取った高橋伴明監督/(C)日刊ゲンダイ

再審決定で注目 社会派ドラマ「BOX 袴田事件 命とは」

萩原聖人演じる熊本判事と、同い年の袴田容疑者(新井浩文)の人生を対比させる構成で、冒頭のモノクロ映像が事件発生と共にカラーとなる演出が、時の流れの重さを感じさせる重厚な作品。 ■反骨の映画作家はどう描いたのか 裁判と熊本自身の再調査で警察・検察の横暴を明らかにし、冤罪発生のプロセスを暴く社会派ドラマ。監督の高橋伴明は学生運動の闘士でもあった反骨の映画作家で、本作でも…

大胆な濡れ場も見どころ

TV見るべきものは!!

前田敦子ハマリ役 「毒島ゆり子」の奔放ヒロインに釘づけ

すでに2人の彼氏がいるにもかかわらず、既婚者であるライバル紙の敏腕記者(新井浩文)とも“ややこしいこと”になろうとしている。 普通ならヒンシュクを買いそうなヒロインだが、予想以上に大胆な濡れ場も含め前田が大健闘だ。 ネタを取るため必死に政治家を追いかける姿はけなげだし、男たちの前で見せる、恋する女の湿度の高い表情もいい。仕事とプライベートの両面をテンポよく描くオリジ…

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