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「松本人志 出演」に関する記事

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川谷絵音 超高速復帰できたワケ

それは、松本人志(53)ら番組共演者がたじろぐほどの破壊力だった。MCの東野幸治(49)から長崎の実家へベッキーを連れて帰郷した真意を聞かれれば、「ベッキーさんは行きたくないと。行ったらダメでしょ」と拒否されたにもかかわらず、無理やり連れて行ったことを明かし、「僕がホント、クズすぎて」と猛省。報道によって会えない日々が続いた時も、「会いたいとも言えなくて、でもその…

「笑ってはいけない」出演もある?

松ちゃん歓迎ムード醸成 ベッキー電光石火の芸能界復活劇

司会の松本人志らを相手に人気ロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との不倫騒動も正面から語っていて、芸能界や世間からの評判は上々だ。 最近2週間のベッキーの動きをみると、まさに電光石火の“復活劇”といえる。9月29日発売の週刊文春がゲス・川谷とモデル・ほのかりん(20)の交際疑惑を報じたその日に、上半身裸となった広告を日本経済新聞に掲載。重なっ…

NHKは1時間で破格のギャラ

タモリ、鶴瓶、志村けん…「芸人ビッグ5」出演料ランキング

NHKは紅白50回出場した北島三郎のギャラが50万円程度で、ギャラが少ないことで知られ、芸人の場合、ダウンタウン松本人志が20万円~というレベルだが、トップ5は破格なのだ。 まずタモリ。NHKで今春から第4シーズンがスタートした「ブラタモリ」の評判がすこぶるいい。そのせいかギャラは100万円~と最高ランクである。 「大半のぶら歩きがグルメリポートになっているのに対…

千原ジュニアのローカル番組には豪華な面々(右上から高橋真麻、坂上忍、おのののか)

松本人志も千原ジュニアも 芸人ら続々“ローカル回帰”の裏側

ギャラは安くても窮屈な東京キー局に見切りをつけてローカルに居場所を見いだす芸人は多い」(テレビ関係者) 13年には岡村隆史(44)が19年ぶりの関西ローカルレギュラー「なるみ・岡村の過ぎるTV」(ABCテレビ系)をはじめ、昨年10月からはダウンタウンの松本人志(51)が21年ぶりに関西ローカルのレギュラー「松本家の休日」(ABC系)を持つなど、“里帰り”が急増中。テ…

ようやく地上波復帰したが…

ベッキー地上波出演で復活気分も 古巣から“過去の人扱い”

各局側も、ベッキーがスポンサーに正式に事の真相を語らなかったこともあり、今も不信感は拭えない」(放送関係者) 日曜午前の「ワイドナショー」は司会の松本人志が独自の理論を展開しており、今回の出演でベッキーに「色がついた」というのがテレビ界の反応なのだとか。関係者によると、ベッキーは「男性には懲りた」と言っているそうだが、この一年は棒に振ることになりそうだ。…

松本人志(左)と羽田圭介

ギャラ暴露の羽田圭介をたしなめた松本人志は1本いくら?

「もっと包み隠して」と、松本人志がたしなめる場面もあり、話題になっているが、ギャラ1本あたり二十数万円というのは、高いのか、低いのか。 「TVの出演料はタレントと文化人ではっきりと分かれます。文化人枠でみた場合、羽田さんは決して低くない。10万円未満が普通ですから二十数万円なら2倍。かなり高額ですね」とテレビ関係者は言う。 又吉直樹と芥川賞を同時受賞して以来、出演…

松本人志(左)は呪いを回避できる?

堀潤氏に離婚報道 「またワイドナショーの呪いか」と話題

きっかけは、3月27日に放送された「ワイドナショー」で、松本人志(52)が「この番組に出たコメンテーターがバタバタ倒れている」と冗談半分に話したこと。堀氏は、来週15日の放送にコメンテーターとして出演することが前回放送で明らかになったばかりだ。 実際、過去に同番組コメンテーターとして出演した顔ぶれを見ると、泉谷しげる(68)が2014年のコンサートで投げたギターで…

SMAPファンからは感謝の嵐

SMAP発言が理由か 松本人志「ありがとうって言われる」

ダウンタウンの松本人志(52)が17日夜、「今日は朝から『ありがとう』って言われるな〜」とツイートし、その発言に注目が集まっている。 この日の午前、松本はフジテレビ系「ワイドナショー」に出演(番組収録は15日)。解散騒動の渦中にあるSMAPのリーダー・中居正広(43)と収録の前日に会って酒を飲んだことを明かし、「絶対に解散はしてはいけない」と助言したことを番組で話し…

コワモテで知られるが…

あの長渕剛が…異例のバラエティー行脚の裏に“大人の事情”

コメンテーターのダウンタウン松本人志から「マスコミに叩かれるとヘコむことはあるんですか」と聞かれると「布団かぶって寝る。布団かぶって寝て、涙をふく」と意外に弱気な素顔も披露していた。 また、20日放送の「ごきげんよう」(フジ系)では同番組の名物コーナー「サイコロトーク」をMCの小堺一機と展開。さらに、小堺と息の合った即興コントに挑戦し、ソフトクリームが大好物である…

テレビのタブーに疑問を呈した松本人志

芸能界クロスロード

松本人志が触れた矛盾と違和感 芸能メディアに変革の予感

『なんであのニュース扱わないの』って」 元旦に放送された「ワイドナショー元旦SP」(フジ系)で放たれた松本人志(53)の発言。今の芸能界とメディアの歪んだような関係を象徴するものだが、スキャンダル対象者であり「吉本興業」という力もある大きな事務所に所属する松本が自ら発言したことは驚きだった。 この松本発言の呼び水だったのではないだろうが、昨年暮れの番組にゲスト出演し…

歴史的共演は近い?

松本人志と爆問太田が共演? ダウンタウンDXに期待広がる

光代氏は言うまでもなく、爆笑問題の太田光(51)の妻だが、その太田と番組司会の松本人志(53)は、各テレビ局で「共演NG」になっているとされてきた。 しかし、この日は光代氏が太田の話題にも触れ、松本も「彼は浮気には興味あるんですか?」「(相方の田中裕二の妻)山口もえとデキてる」と笑顔で光代氏をイジるなど、終始穏やかなムード。そのため<太田はタブーじゃなくなったのか…

「ワイドナショー」も間もなく2年を迎える

テレビ「ご意見番」世代交代も 松本人志の発言が共感呼ぶ理由

数多いる芸能界の“ご意見番”で、最近存在感を増してきているのが、ダウンタウンの松本人志(52)だ。要因は、レギュラー出演する日曜午前の情報番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)でのコメントがファンや視聴者の共感を呼んでいること。その発言は、放送直後からあちこちで取り上げられている。 13日の放送では、記録的な豪雨に見舞われた茨城県・鬼怒川の堤防決壊について、被害者の…

ユニホームに袖を通す機会は来る?

高校球児の入れ墨を容認…清原和博“TVで大放言”のウラ側

有名人がパネリストのダウンタウンの浜田雅功と松本人志、坂上忍に現在抱いている悩みについて相談する番組。 メディアから遠ざかっていた清原に坂上が「清原さんは入れ墨はあるんですか?」と直球で聞くと、「ありますね」とあっさりと答え、ワイシャツをめくり胸元の入れ墨を披露。放送では自主規制で隠されたが、ヒートアップした浜田が「じゃ、もう言うわ。おまえさ、クスリやってんの?」と…

「おまえらゲスのゲスや」と怒った松本/(C)日刊ゲンダイ

散々身内をネタにして…松本人志“週刊誌批判”のお門違い

ダウンタウンの松本人志(51)が日曜(7日)朝からヒートアップした。コメンテーターを務める生トーク番組「ワイドナショー」(午前10時~、フジテレビ系)で、耳たぶまで真っ赤にし「ホンマおまえらゲスのゲスやな」と怒りをあらわにしたのだ。 先月18日に亡くなった実父に関して、兵庫・尼崎市内にある実家の母へ直撃取材した女性誌の記者に対するもの。「オヤジが死んでまだ心身ともに…

「いいとも!」にも出演/(C)日刊ゲンダイ

若い人に蓋…“フジ女帝”安藤優子「バラエティーに色気」の裏

番組はダウンタウン松本人志や東野らが硬軟とりまぜたニュースを取り上げ、ワイドショー形式でトークするものだが、もうひとりのゲストの斎藤工にしゃべる隙を与えなかったほど。 年が明けて1月15日には「笑っていいとも!」に登場。タモリに「報道の方ってバラエティーに出ちゃいけないってことあるんですか?」と聞かれて、「そんなことないですけど…。バラエティーのノリについていけない…

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松本人志の「(島田紳助)戻ってきていい」発言は“陽動作戦”か

「僕は全然(芸能界に)戻ってきていいと思うんですよ」 真剣な表情でこう語っていたのはダウンタウンの松本人志(50)。21日深夜放送のトークバラエティー「ワイドナショー」(フジテレビ)で、一昨年8月に引退した島田紳助について語ったものだ。 発端は来月12日に放送される「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京)の「放送1000回SP」内で紳助が過去に出演したVTRが放送され…

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島田紳助氏 表舞台復帰あるのか、ないのか

さんまや松本人志らも始めているし、吉本は実験的な作品に取り組んでいる。みのもんたが次男による不祥事の謹慎明けにキャスター出演したのもネット番組でしたし、何よりもネット番組はスポンサーの顔色をうかがう必要が少なく、放送法に抵触しないのが大きな理由です」 どうやら復帰の目はゼロではないようだ。「芸能界で出来ることは全てやり尽くした。仕事をする理由が見つからない」とする紳…

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バナナマンレギュラー4本減 原因は高額ギャラか不人気か原点回帰か

ダウンタウンの松本人志のような活動をイメージし、そこへのシフトを図っているようにも見えます。ゴールデンタイムの番組『クイズやさしいね』が終わるのは痛手かもしれないけれど、それ以外のどの番組も一定以上の視聴率を出しているし特番のMCも常時ある。売れっ子なら、ある程度何をしても許される世界ですからね」 清水富美加の引退騒動で、芸能界の労働問題がクローズアップされたことも…

先月25日の放送で1000回を突破

スター私生活切り売りの元祖 「ダウンタウンDX」の功罪

本番中、急にフリスク食べだして」と振り返ると、松本人志(53)も「ケースがフリスクなだけで、中身はフリスクじゃないと思う」と話して笑いを誘っていた。 ■芸能マスコミには大打撃 23年間で多くの企画が放送されたが、「スター赤面白書」や巷のウワサについて話すコーナーは画期的で、ゲストがプライベートで買った物や私服を公開する企画や「視聴者は見た!」は現在も続いている。芸能…

古舘伊知郎(左)と収録後の取材に応じた兵動大樹・小籔千豊

共演芸人脱帽 古舘伊知郎が「すべらない話」を乗っ取る日

エンディングで松本人志(52)は「素晴らしかった」と絶賛。収録後、取材に応じた兵動大樹(45)も「理路整然としたトーンやスピードで『そんなこと言ってええんや』という単語を何の躊躇もなく言っていくのはさすがプロやなと思った。どんどんバラエティーに出ていただいて“古舘イズム”を注入してほしい」と脱帽、小籔千豊(42)は「ある意味、人間味のある古舘さんを見られて楽しかっ…

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