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堀江貴文特集

取材に来たマスコミを“写メ”

「たぶん作り泣き」ホリエモン 熊切あさ美対談の舞台裏“暴露”

「今からでも『ホリエモンチャンネル』のアーカイブ放送を見るべし! ホントに面白いから」 笑顔で話したのは元ライブドア社長の「ホリエモン」こと堀江貴文氏(42)。16日、「ニコニコ生放送 堀江貴文×熊切あさ美の恋愛対談」で共演後、マンガサロン「トリガー」のオープン記念イベントに出席し、互いに主張が食い違っている熊切あさ美と片岡愛之助の破局報道の舞台裏を暴露した。 対談…

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「ゼロ」堀江貴文著

(ダイヤモンド社 1400円)…

年明けにも就任する見通し

ホリエモン大阪府特別顧問に 日当5万5000円は払いすぎ?

2025年の万博誘致を目指す大阪府が、元ライブドア社長で実業家の堀江貴文氏(44)を特別顧問として起用する。今月、松井府知事がホリエモンに就任を直接打診し、了承を得たという。年明けにも就任する見通し。 「府は万博の基本構想を『人類の健康・長寿への挑戦』と掲げており、最近、医療分野に進出し始めている堀江氏と方向性が合致したようです。堀江氏は半ばタレントとしても活動中。…

共同会見でホリエモンに話しかける亀渕氏

喜怒哀楽のサラリーマン時代

亀渕昭信さん 堀江さんには今も悪いイメージはない

(つづく)…

週末オススメ本ミシュラン

「寝るヤツはバカ」を真っ向否定する睡眠指南書

と思っていたら、東大出身の堀江貴文氏も毎日8時間寝ると発言している。その一方、会社では同僚や先輩が「4時間しか寝ていない」や「もう3徹だよ」と自慢めいた発言をするのを聞いてきた。こういった発言を聞くと「寝るヤツは無能だ」「寝るヤツは頑張りが足りない」といった気持ちにさせられたが、本書はその姿勢を真っ向から否定する。 「とにかく十分な時間寝なさい。その方が圧倒的にパフ…

この体型では…

プロ野球人物研究 対岸のヤジ

“金持ちのデブ”松坂大輔には悲哀や同情を感じない

メディアに出てきたばかりのころの堀江貴文や、一時期ネットビジネスの寵児ともてはやされた与沢翼など、大衆の生理的な反感を買った金持ちの多くが、やはり太っていた。清原和博もあの醜い外見にならなければ、もっと憐憫の情を誘っていただろう。 私は野球の専門家ではないため、松坂の投球がどうこう、という話はできない。しかし、彼がもし鍛えられた体を維持していたら、まだまだ多くのファ…

一気にゴールインの可能性も…

松坂似で39歳バツイチ 柴咲コウと熱愛“和牛王”社長の素性

ホリエモンこと堀江貴文氏(43)と親交が深いという「和牛王こと39歳実業家」の正体は、浜田寿人氏。インターネット通販業「VIVA JAPAN」(東京・渋谷区)の社長である。 記事には〈短髪が似合うイケメン〉とあったが、トライアスロンが趣味のスポーツマン。小麦色に焼けた肌と大きな瞳が印象的で、ソフトバンクの松坂大輔似である。ネット上に掲載されている本人インタビューによ…

ブログがバッシングの対象に…

2016年上半期 ネット炎上事件簿

紀香も炎上 よかれと思った投稿が“不謹慎狩り”に

ホリエモンこと堀江貴文氏は、ネット番組が自粛したことについて「アホな放送局」と評して大激論に。 市川海老蔵は自分のSNSを伝言板として開放したところ、「閲覧数を上げたら収入になるから」などと非難されてしまった。実際に被災し、現地の生情報を投稿していた井上晴美は「ただの愚痴」「可哀想な私アピールがイラつく」と責め立てられた。 いずれも、よかれと思い自分の価値観でやっ…

「ケンカ対面SP」に出演した石田純一(左)とMCの仲間由紀恵

あれもこれも言わせて

古傷に塩を塗りたくる内容もネットでの匿名攻撃よりマシ

ほかにも、堀江貴文に人生を狂わされたと主張する元ライブドア美人広報、渡辺直美&藤田ニコルが語る学生時代のイジメ体験など、メシ時に食欲がうせる番組だった。 この趣味の悪い番組のMCの1人がなんと仲間由紀恵。内容を知らずオファーを受けたとしか思えない。一刻も早く逃げて――という感じ。とはいえ、こんな番組でもネット上で顔も名前も出さず人を攻撃する人よりはマシ。少なくとも…

パナマ文書を公開した国際調査報道ジャーナリスト連合(ICIJ)のホームページ

総勢486人を一挙公開 パナマ文書「日本人全氏名」

ライブドア元社長の堀江貴文氏は自身のツイッターで〈普通に個人として無駄な税金納めないのって普通じゃね?〉などと擁護していたが、そのライブドアの役員だった榎本大輔氏の名前もパナマ文書に載っていた。 「財力も知恵もある富裕層だけがタックスヘイブンを利用し、『無駄な税金』を納めずに済むのであれば、格差は広がる一方です」(経済ジャーナリストの岩波拓哉氏) 不公平感が蔓延す…

会場には報道陣がズラリ

乙武氏は“懺悔パーティー”も妻頼み「夫は世の中に必要」

これには「とってもよかった」(元陸上選手の為末大氏)、「すっごくいい」(実業家の堀江貴文氏)、「夫より1000倍よかった」(樋渡啓祐前武雄市長)と絶賛の嵐。 出席者のひとり、氣志團の綾小路翔も、「何が素晴らしかったって、奥さまの聡明かつチャーミングなスピーチ」とツイートしている。 世の女性のヒンシュクを買った“夫婦謝罪”に始まり、最後まで妻頼みじゃあ、乙武氏に政治…

フリーアナウンサーの長谷川豊さん

この人に密着24時間

フリーアナ長谷川豊さん「起きて5分後から眠る3分前まで仕事」

堀江貴文さんから『ニュースには拾うべきものとそうじゃないものがあり、これは大事というものを掘り下げる』と言われたことがあるんですが、最近ようやくそれが分かってきました」 そう言うと、「BLOGOS」という言論サイトを開き、「拾うべき」と判断した時事ネタへのオピニオンを読んでいく。 「読みながら、自分の意見をまとめるんです。必要なときはここから電話で取材したりして掘り…

TBS報道局政治部の白畑将一容疑者

うなぎ万引容疑のTBS記者 “ゲス不倫”宮崎議員とは遊び仲間

11年4月、ライブドア事件の実刑が確定し、収監される前に行われた堀江貴文氏の送別会に、白畑容疑者らが現れカメラを回したという。マスコミNGだったために堀江氏が激怒。ツイッターに白畑容疑者の実名を書き込み炎上する騒ぎがあった。15日の堀江氏のツイッターには「こいつ、おれの収監前の送別会に無断で参加してカメラ回して追い出した奴だ。やっぱりクズだった笑」とツイートされてい…

粉飾決算のA級戦犯たち(左から西田、田中、佐々木氏)

歴代3社長「刑事告発」検討に東芝社員が拍手喝采のワケ

東芝の処分をウヤムヤのまま終わらせると、『日本市場は不透明だ』などと外国人の市場離れが進む恐れがある」(株式評論家・倉多慎之助氏) 金融商品取引法、かつての証券取引法違反では、ライブドア事件で堀江貴文元社長が懲役2年6月の実刑判決を受けている。歴代3社長も安穏とはしていられないが、「冷や飯を食わされてきた社員は拍手喝采です」と、東芝の中堅社員がこう続ける。 「パソコ…

堀江貴文氏と料理研究家の園山真希絵氏

寿司職人炎上騒動に再言及も…ホリエモン「新恋人」は語らず

ホリエモンこと堀江貴文氏(43)である。 10日に行われた料理研究家の園山真希絵女史(37)との対談で、先日ツイッター炎上騒動に発展した“寿司職人の修行不要論”について改めて言及した。 コトの発端は先月26日、飲食関連のサイトにアップされた「今時、イケてる寿司屋はそんな悠長な修行しねーよ。センスの方が大事」という発言。いつもの調子で一人前になるには〈飯炊き3年、握り…

西田元東芝社長の報酬は5年で6億円超

元社長ら高額報酬なのに…東芝「たった3億円賠償訴訟」の裏

過去の粉飾事件では、堀江貴文氏は旧ライブドアに208億円相当の資産を引き渡すなどして和解。オリンパスも役員19人を相手取って計約36億円を賠償請求し、東京地裁で係争中だ。なぜ東芝はチマチマした訴訟でコトを済ませようとしているのか。 「9月上旬に個人株主が室町社長を含む現旧役員28人に対し、総額10億円の損害賠償訴訟を起こすよう東芝に求めています。会社法の規定では6…

“水増し”指令(左から西田、田中、佐々木氏)

逮捕者の可能性も “水増し会計”東芝に囁かれる「解体」危機

3人の辞任は当然だが、ライブドア事件で堀江貴文氏が逮捕されたように、「金融商品取引法違反」で逮捕者が出る可能性もある。 東芝の決算粉飾は、2000億円規模だけに、経営も一気に悪化していく可能性が高い。裏返して言えば、業績が悪いから不正に走った。すでに、金融機関には7000億円規模の「融資枠」の設定を打診している。 市場では「東芝解体」まで囁かれている。 東芝は、太陽…

斎藤工は余裕の笑顔

寝取り疑惑は収束も…斎藤工が今度は“妖怪壁ドン”呼ばわり

俳優・斎藤工(33)にかけられた寝取り疑惑の方は、発信元の堀江貴文氏(42)が否定して収束気味だったが、4日のイベントのタイトルが「ぶっちゃけトークショー」だったため、多くのマスコミが集まった。本来の目的は、映画「虎影」大ヒット舞台あいさつ。ここで主役の斎藤と共演者で毒舌キャラの鳥居みゆき(34)の初トークショーが繰り広げられたのだ。 さすがに鳥居も“寝取り疑惑”に…

奥菜恵(左)と暴露した堀江貴文氏(右上)、奥菜の元夫・藤田晋氏

ホリエモンにバラされトバッチリ 奥菜恵「不徳の下半身」

発端は堀江貴文(42)がゲスト出演した27日放送の「たかじんNOマネーBLACK」(テレビ大阪)だった。堀江は、共にゲスト出演した矢口真里(32)の不倫騒動をネタに「僕の友達も寝取られたんですよ」と明かすと、友達の元妻である有名女優について「連れ込んだ男が最近、売れているんですよ。今一番、売れてる子ですよ。Sです」と暴露した。 この発言で「今売れているS」の人物特…

愛之助は「これ以上話しても水掛け論」と突き放すが…

クビ覚悟で決行も 愛之助を襲い続ける熊切の“愛の自爆テロ”

歌舞伎俳優、片岡愛之助(43)との破局騒動で渦中の熊切が16日、ニコニコ生放送「堀江貴文×熊切あさ美の恋愛対談」にナマ出演した。 愛之助は今月5日、集まった報道陣に対して破局を明言していたが、熊切は「いくら私でも別れ話をされたらわかると思うんですよ。なかったです」と断言。そこからはまさに“熊切劇場”開幕で、「交際期間は2年半」「1LDKのマンションで同棲していた」…

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