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満島ひかりに関する記事

永山絢斗との交際は順調?

交際聞かれ「エヘヘッ」 満島ひかりが報道陣に照れ笑い

満島ひかり(30)が26日、都内で行われた「第25回日本映画批評家大賞授賞式」に出席した。 満島は映画監督の石井裕也氏(32)との離婚&永山絢斗(27)との交際発覚後、初の公の場。授賞式では壇上に立つなり「プライベートなことで大変お騒がせしております、満島ひかりです」と挨拶し、会場は大賑わい。 イベント終了後、報道陣から交際について質問が飛ぶと「エヘヘッ」と照れ笑い…

満島ひかりと弟の真之介

満島ひかり “瑛太の弟”と交際で「華麗なる一族」誕生へ

真之介は満島ひかり(30)の実弟。姉の満島は17日に極秘離婚と瑛太(33)の弟で俳優の永山絢斗(27)との交際が同時に発覚したため、大勢の報道陣が集結。イベントの終了間際に「お姉さん、幸せそうですか?」「瑛太さん、親戚になりそうですけど」と矢継ぎ早に質問が飛んだが、真之介は無言で退場した。 その後の一般客への手渡しイベント前にはスタッフから「満島ひかりさんの質問だ…

コメディエンヌぶりが抜群

若かりし日の黒柳徹子を好演 満島ひかりの光る芸達者ぶり

主演は満島ひかり(30)で、昭和28年当時の二十歳からの黒柳に扮している。 ■美貌消し黒柳徹子に“なり切り” もともとかなりの美貌だが、前出の女優陣と違って美しさを封印。ショートカットのズラをかぶり、昭和ファッションに身を包んで黒柳になり切っている。 1話目はエキストラ役のシーンでひとりだけ目立ってしまい、スタッフに注意されても「わたくしですか? どうかなさいました…

黒柳徹子役のオファーを2度断っていた

今週グサッときた名言珍言

「『まだ、みんなが空をつかむようにテレビをやってた時代みたいに遊ぶことがしたい』って言うので、チョットいいなと思って」by 満島ひかり

その主役である黒柳徹子役のオファーに満島ひかり(30)は爆笑したという。なにしろ、演じるのは生ける伝説のような人物だ。ただの再現ドラマになってしまうんじゃないか、と2度断った。そんな彼女がこの役を引き受けるに至った理由を今週は取り上げたい。 満島の心を動かしたのは、監督の「テレビドラマで今できる遊びをしてみたい」という言葉だった。 長女・ひかり、長男・真之介、次女・…

ヒロインの声を務める満島ひかり

伸び悩む「ONE PIECE」 満島ひかりの“声”フィットせず?

なかでも、ヒロインの声を務める満島ひかり(30)は、実写版ドラマ「ど根性ガエル」(15年)でCGで描かれたピョン吉の声を経て、アニメ声優に初挑戦しているが、抑揚のある自然なセリフ回しはさすがのひと言。だが、一部ではこんな批判の声も……。 ■芸達者がアダに? 「決して下手ではないのですが、あのキンキン声が耳障り。ピョン吉はオスでいくぶん低音だったし、実写ドラマで視覚的…

ハイテンション演技は徹子そのもの

TV見るべきものは!!

満島ひかりが好演 「トットてれび」が伝える時代の熱気

若き日の黒柳徹子さんを、満島ひかり(30)に演じさせようだなんて。 ドラマ「トットてれび」の舞台はテレビ草創期。日本のテレビ放送開始は昭和28年だが、黒柳さんはNHKの専属女優第1号だった。昭和30年代の子どもである私も、その活躍ぶりはよく覚えている。「ブーフーウー」「チロリン村とくるみの木」「一丁目一番地」「若い季節」「夢であいましょう」、それに「魔法のじゅうたん…

やけにキラキラ演じていると思ったら…

春ドラ俳優&女優 “辛口”通信簿

徹子役で輝く満島ひかり 芝居にも表れていた“充実”私生活

NHKの土曜ドラマ「トットてれび」で黒柳徹子役を演じる満島ひかり(30)がハツラツとしている。 舞台はNHKがテレビ放送を始めたテレビ黎明期。NHK専属テレビ女優第1号として八面六臂の活躍をする若き黒柳徹子を、まるで本人のように自由に演じているのだ。 1話30分で7話完結。しかも20時15分スタートと、同時間帯のほかの番組が始まってから始まる番組にもかかわらず、初回…

離婚はノーダメージ

離婚&新恋人も追い風に 満島ひかり“全身女優”へ一直線

女優の満島ひかり(30)が夫で映画監督の石井裕也氏(32)と極秘離婚していたことを発売中の写真誌「FLASH」が報じている。 離婚は今年1月。生活観や価値観の違いで約5年の結婚生活を終えた満島だが、同誌には瑛太(33)の弟で同じく俳優の永山絢斗(27)とのツーショットも掲載。離婚と同時に新恋人の存在も明らかになった。 満島は現在、黒柳徹子の半生を描いたNHKドラマ「…

実力が人気に結びつかない

監督ウケは抜群なのに…満島ひかり作品はなぜ不人気なのか

専売特許の「助演」を全うし、2015年度は大いに評価される一年となった女優の満島ひかり(30)。日本テレビ系ドラマ「ど根性ガエル」ではピョン吉の声を担当し、主人公ひろしを演じた松ケン以上にハマり役と絶賛され、2つのドラマ賞で助演女優賞のタイトルを獲得。初めて挑んだ時代劇ムービー「駆込み女と駆出し男」ではべらんめえ口調の深川の粋な辰巳芸者で魅了して日本アカデミー賞優秀…

生脚ス~ス~/(C)日刊ゲンダイ

ひとり険しい表情で…満島ひかり 必死の生脚パンチラ対策

満島ひかり(29)が18日、映画「駆込み女と駆出し男」(5月16日公開)の完成報告会見に出席。「ラップスカート」と呼ばれる一枚布をくるりと巻いた必要最小限の縫製のみを施すセクシーなボトムスを着こなして登場した。 「大泉さんとの芝居のやりとりで印象的なシーンはないですね」 「いやいや、そんなことないでしょ、希林さん!」 といった具合に、着席スタイルのトークでは主演の大…

劇場版「ハルサーエイカー THE MOVIE エイカーズ」に主演/(C)日刊ゲンダイ

映画初主演 AKINAが語る満島ひかりと夫・ビビる大木

小学生から(『Folder』のメンバーとして)仕事をしていた強みで、自分の中ではオンとオフの区別さえほとんどないんですよ」 満島ひかりらFolder5時代のメンバーとは今も仲がよく、ときには仕事の話や演技ついて話すこともある。けれど、どんな演技にも結局のところ「正解はない」と語る。 AKINAが演じるハルは“ヒーロー”ながらドジっ子で能力もまだ未熟。森を乱開発する人…

実力派女優として台頭/(C)日刊ゲンダイ

グループ再結成?満島ひかりにスリ寄るAKINAの皮算用

若手実力派女優として活躍中の満島ひかり(28)に、ちょっとした異変が起きている。かつて満島はSPEEDの妹分「Folder5」というダンスユニットで活動していた。人気アニメ「ワンピース」の主題歌「Believe」を歌い、一躍脚光を浴びたこともある。 異変はここからだ。 「当時同じグループで活動していたAKINA(現・ビビる大木夫人)が満島に再結成の話を持ち掛けている…

やる気マンマン/(C)日刊ゲンダイ

クドカン作品初出演の満島ひかり 学園コメディーで新境地?

10月から放送される日曜劇場「ごめんね青春!」(TBS系)で女子高教師を演じる満島ひかり(28)。脚本は宮藤官九郎(44)で、社会現象となった朝ドラ「あまちゃん」後、初の作品となる。 何年も前からクドカンとプロデューサーの磯山晶氏が温めてきた企画。「男子校と女子校が合併して共学になる」という学園ドラマだ。 クドカンは「初の学園ドラマということで、自分に課したテーマは…

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ドラマ「カルテット」は歴史を変えるか

主役の松たか子、満島ひかり、高橋一生、松田龍平の4人も、なるほど演技派ですが、どちらかといえば地味なキャスティング。制作側は、かなりのリスクを取っていたはずです。それで一定の数字が取れたし、マニアックなファンだってついた。DVDも売れるでしょう。マンガ原作やキャストに頼らなくても、ビジネスとして成功するのを示せたのは大きい。今後は、冒険しよう、新しいことをやろう、と…

妥協を許さない

高橋一生 ドラマ「カルテット」舞台裏の涙ぐましい努力

松たか子(39)、満島ひかり(31)、松田龍平(33)といった主役級の面々と肩を並べ、四角関係のひとコマを担うのだから大出世だ。 10歳の頃から劇団に所属しており、今年で芸歴27年目。デビュー作の映画「ほしをつぐもの」(1990年)で主演のビートたけし(70)と田中邦衛(84)の演技に触れ、幼心に何か感じるものがあったのだろう。 昔から妥協を許さない徹底した役作りを…

ヒロインの芳根京子

あれもこれも言わせて

初々しさ残る芳根京子 生鮮食品と朝ドラはフレッシュに限る

過去の朝ドラでいえば、「おひさま」の3人娘(井上真央・満島ひかり・マイコ)のような感じだ。 「マッサン」のシャーロット・ケイト・フォックスも登場。「おひさま」の高良健吾、永山絢斗と朝ドラファンへのサービスもバッチリ。脚本の渡辺千穂は「モーニングショー」羽鳥慎一の現妻ということで、この夫婦対決、どちらが制するのかというお楽しみもある。 まだ始まったばかりなので、しばし…

SMAP解散騒動に揺れるジャニーズ事務所

SMAP余波 キムタク主演ドラマに相手役からキャンセル続出

木村側からオーダーのあった綾瀬はるかや吉高由里子、石原さとみ、長澤まさみ、高畑充希、北川景子や波瑠、満島ひかりらの人気女優陣からのOKが出ていない。一時、竹内結子が内定したという話がありましたが、竹内には木村側がNGを出したといわれています」(事情通) 意中の女優陣のキャンセル理由は“多忙”“調整不可”など。木村の主演ドラマは台本がギリギリになることも多く、木村のス…

2013年「ミス・ワールド」日本代表

「ドクターX」で女優デビュー 田中道子が目指すは“悪女”

満島ひかりさんが『悪人』で演じたような狂気もやれたらと思っています」。 長身の美女、しかも平気で悪女を演じることができる女優といえば、菜々緒がいるが、「田中道子」はポスト菜々緒という気もするのだが。…

左から菜々緒、前野朋哉、松田翔太、濱田岳

「au」新CMで一寸法師 前野朋哉は監督経験もある個性派

「岡山出身で、大阪芸術大学1年生のときに満島ひかりの元夫の石井裕也監督の作品に照明助手として参加。その時にたまたま役者としてもデビューした。その後も脇役として映画、ドラマで活躍し、今年は主演映画も決まるなどブレーク必至の俳優です」(映画ライター) イケメンばかりが俳優じゃない。…

トットちゃんとVサイン

華麗なる芸能人脈を築き始めた 元キンコメ今野の大胆変化

その翌日には「近くのスタジオで撮影してたから押しかけて写真を撮ってもらったよ」と、女優の満島ひかり(30)と仲良く収まった1枚をアップ。満島の服装から、現在放送中のドラマ「トットてれび」(NHK)のオフショットのようだ。 さらに、17日には女優の松たか子(38)とのツーショットを披露。「今共演してるわけでも過去共演した事があるわけでもないけど急におれの楽屋に挨拶に来…

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