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「酒井法子 映画」に関する記事

パチンコ営業から本格参入

今年は全国5カ所 酒井法子「ディナーショー」本格参戦の勝算

今年、本格的に“参戦”してきたのが酒井法子(44)だ。 昨年は2カ所だったが、所属事務所の公式サイトによると、今年は5カ所で開催。会場は北は福島から、南は沖縄・石垣島まで。12月20日の石垣島・南の美ら花ホテルミヤヒラは1万6000円とリーズナブルだが、同21日の大阪・ANAクラウンプラザホテル大阪は昨年の2万8000円から、プレミア席は3万5000円、SS席は3万…

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舞台よりパチンコ営業…貧すれば鈍す酒井法子に近づくヌード

酒井法子(42)が来年3月に上演予定の舞台「手をつないでかえろうよ~シャングリラの向こうで~」の出演をドタキャン。原作、脚本、演出、主演を務める今井は怒り心頭で、「自分は、彼女のコンプライアンスの問題でスポンサーの半分以上は拒否され、劇場も貸していただけない状況の中で、私は彼女との出演の約束を果たすべく相当の根回しと努力をしたのですが、理解してもらえませんでした」と…

各テーブルに配られた手書きのカード(右)/(C)日刊ゲンダイ

客は“身内”だらけ…酒井法子Xマスディナーショー潜入ルポ

のりピーこと酒井法子(43)のディナーショーが行われるのは、施設内で最も収容人数の多い13階コスモルームときた。会場前に並べられた祝花はわずかに4つ。なまじスペースがあるだけにわびしさ倍増。が、中に入ってビックリ。予想外に客が多い。一卓10人×17卓=170人、ほぼ満席状態だ。 20時10分。いよいよのりピー降臨! 今井美樹の「PRIDE」を歌いながらステージに登場…

完全復帰を目指していたが/(C)日刊ゲンダイ

ASKA事件の余波か…酒井法子「バラエティー出演」白紙に

先週、覚醒剤取締法違反(使用)で起訴されたASKA被告の愛人・栩内香澄美被告の初公判が開かれたが、事件のとばっちりをモロに食らっているのが、かつて覚醒剤事件を起こした酒井法子。執行猶予も明け、この7月に完全復帰を果たそうと、内々に進めていた地上波ゴールデン&プライム帯番組への出演プランが一度白紙になってしまったというから、たまらない。 「昨年、のりピーはBSジャパン…

「ホラーは苦手」/(C)日刊ゲンダイ

主演女優が次々コケて…佐々木希に心配な「呪怨」の“呪い”

「劇場版シリーズとしては、03年公開の『呪怨』『呪怨2』に続く3作目となりますが、1作目の主演は奥菜恵で、2作目は酒井法子です。主演女優がその後いずれも“不幸”に見舞われているもんだから、呪われているんじゃないかというんです」(映画ライター) 奥菜は公開翌年の04年にサイバーエージェント社長の藤田晋氏と結婚したが、05年に離婚。一時は“引退報道”まで流れた。 酒井…

デビュー35周年の遠藤響子さん

あの人は今こうしている

“花の82年組”遠藤響子さん 歌手人生「ひとつの悔い」とは

ソングライターとしてイルカ、岩崎宏美、研ナオコ、酒井法子、長山洋子、森山良子、渡辺美奈代らに楽曲を提供。自身はTBS系ドラマ「輝きたいの」(83年)の同名の主題歌や「雪が降るまえに」(84年)などのヒット曲がある。 ちなみに、女子プロレスを題材にしたストーリーだった「輝きたいの」は4年前、「24時間テレビ」(日テレ系)で北斗晶が120キロのチャリティーマラソンを完走…

酒井法子、能年玲奈、矢口真里

能年玲奈の名も 日活ロマンポルノ“復活”で脱ぐ女優は誰だ

「ビッグネームを脱がせてくれ」「加護亜依や酒井法子のための舞台だな」「ダメ元で能年ちゃんにもオファーがありそう」「安達祐実とかありそう」といった具合。実際はどのあたりが可能性があるのか。芸能評論家の肥留間正明氏が言う。 「堕ちたりとはいえ、のりピーは中国や台湾ではいまだに大人気ですからね、このタイミングでわざわざ脱ぐことはないと思いますよ。安達祐実はすでに『花宵道…

メイプル超合金、仁村紗和は“救世主”になれるか

CM壊滅で深刻打撃 ベッキー事務所の“穴埋め役”は誰?

今回の“被害総額”は5億円近いともいわれ、酒井法子の覚醒剤事件以上。そんな中で支えるべきはスギちゃん、ダンディ坂野といった人気芸人たちでしょう。テレビはもちろん、営業やイベントで一致団結して支えるのが一番かもしれません。中でも新星で救世主となりそうなのが『メイプル超合金』。2人ともキャラが濃く、イベントに出ても話がうまいので、引っ張りだことなるでしょう」 「メイプル…

「第10回全日本国民的美少女コンテスト」ではグラビア賞を獲得

米倉ドラマお蔵入り情報も…高部あい「麻薬所持逮捕」の衝撃

現役女優の薬物逮捕は酒井法子(44)や小向美奈子(30)以来となる衝撃事件。タレント仲間と夜な夜なクラブやパーティーで乱痴気騒ぎを繰り返していたというだけに、高部から芋づる式に芸能界薬物汚染の闇が暴かれる可能性がある。…

太陽のまぶしさに生を実感

「腎機能が死体レベル…」今井雅之が語る余命3日からの復活

この舞台では、12年に別の作品で共演を果たした酒井法子を起用する予定だったが、直前に酒井サイドが出演をキャンセルする騒動があった。 「これは彼女の事務所との行き違いによるもの。芸能界は口約束で成り立っている世界だから、こちらは出演を承諾してくれたものと思っていたんだけど、向こうは『契約書を交わしていないので承諾した覚えはない』と」 酒井とは今でも連絡を取り合っている…

再犯率60%の壁/(C)日刊ゲンダイ

松山千春、玉置浩二が後押し ASKA「早期復帰」の可能性

ちなみに酒井法子(43)も薬物事件から5年が経ち、ドラマ「誤解」(BSジャパン)や「さんまのまんま」(フジテレビ系)などに出演、ミニアルバム「涙ひとつぶ」を1月にリリースしたりしている。ASKA事件でゴールデンタイムの番組への出演が頓挫した感はあるが、時期をみて周囲が動き出すのは確実だろう。 一方で、約60%という覚醒剤の再犯率が示す通り、岡崎聡子(53)、清水健…

ダイドードリンコCMキャラに起用/(C)日刊ゲンダイ

「魔女宅」キキ役 小芝風花が“ブレーク必至”と言われる理由

デビュー当時の桜田淳子や酒井法子がそうだったように古典的な風貌ですが、最近では逆に珍しい。目新しさを感じます」(北川昌弘氏=前出) 目標とするのは、どんな役柄でもどんとこいの女優さんだという。まずは妹キャラを返上、連ドラを席巻する事務所の先輩に追いつけ追い越せ、か。…

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