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「大島優子 卒業」に関する記事

大化けするか

前田敦子や大島優子を超える? AKB48高橋みなみの卒業後

前田敦子(24)や大島優子(27)をはじめとするOGの中には卒業後の芸能活動で苦戦している者もいるが、たかみなの今後はいかに? 今回の卒コンを会場で観賞していた作家でアイドル評論家の中森明夫氏は、こう言う。 「総選挙のスピーチからも分かるように抜群のリーダーシップに加え、臨機応変に自分の意見が言えるトーク力は、日本中、いや、世界のアイドルの中で随一です。歌手や女優に…

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AKB卒業もこじはる人気衰えないワケ

“勝ち組”と言っていいのは、女優転身に成功した前田敦子と大島優子ぐらいでしょう。卒業して初めて、自分はグループに支えられていたことに気付くメンバーも少なくありません」(AKB48に詳しいライター) AKB48の総監督だった高橋みなみ(26)でさえ卒業後、その姿を目にすることは少なくなった。過去に何度も選抜メンバーに選ばれている宮澤佐江(26)や島崎遥香(23)も、卒…

史上初の連覇を飾った指原莉乃

芸能界クロスロード

25位だった川栄は卒業後…AKB総選挙“下位”に注目も一興か

これまで前田敦子、大島優子の1位獲得者や人気のあった初期のメンバーが卒業。女優の世界でしのぎを削っているなか、意外な形で注目されている卒業生がいる。NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」での好演で人気急上昇中の川栄李奈(21)だ。 芸能関係者によれば、「朝ドラは役者の再生工場のごとく、往年活躍した人や、まだ芽が出ない人が新たなキャラで蘇る。役者としてステップアップする登竜門…

ついに独り立ち/(C)日刊ゲンダイ

バラエティー引っ張りダコ? AKB大島優子の“卒業後”

AKB48のエース・大島優子(25)が30日、ついに卒業する。セレモニーはAKBとして初となる国立競技場でのコンサートで行われるという。問題はその後。歌手活動は続けるのか。 「きっとドラマやバラエティーでの活躍が中心になると思いますよ」と言うのはあるアイドルウオッチャー。続けて、 「大島の人気の理由として挙げられるのは、誰もが恥ずかしがるようなことを率先してやったり…

2006年4月加入の3期生/(C)日刊ゲンダイ

「ヲタク」「男装」 “ポスト大島優子”渡辺麻友の魅力

大島優子の今月末の卒業が決まり、AKB48は新時代を迎えようとしている。偉大な先輩が卒業ということで、次期エースは誰なのか? ファンの間で最右翼とみられているのが「まゆゆ」こと渡辺麻友である。 まゆゆは06年4月に3期生としてAKB48に加入。80年代アイドルを彷彿させるようなビジュアルで、あっという間に人気が上昇し、デビューしてすぐに発売されたシングルの選抜メンバ…

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女優・大島優子は前田敦子を反面教師に“肉体派”へ転向

私、大島優子はAKB48を卒業します」 昨年の大晦日、NHK紅白で「恋するフォーチュンクッキー」を歌った後の電撃発表に、会場は騒然とした。 まあ、そうはいっても、ここ最近のAKBに「卒業」はつきもの。「初代センター」の前田敦子(22)をはじめ、篠田麻里子(27)、板野友美(22)など主要メンバーが続々とグループから離れている。大島の卒業も時間の問題だった。 自身のラ…

大島優子

“キムタクの裏”で初主演…大島優子ドラマに評価は真っ二つ

元AKB48大島優子(26)の初主演ドラマ「ヤメゴク~ヤクザやめて頂きます~」(TBS系)は、初回放送(16日)の平均視聴率が9.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが分かった。 同じ時間帯に放送され、今期民放ドラマでトップとなる平均視聴率16.7%(同)と好発進をきった木村拓哉(42)の「アイムホーム」(テレビ朝日系)と比較し、大島の演技や作品について、…

コアなファンや映画監督を魅了

地道な活動が実を結んだ 前田敦子“本領発揮”までの4年間

とりわけ、前田敦子は、大島優子や高橋みなみのように感情を表に出すタイプではなく、方向性や世界観が理解されにくい。それが、卒業から4年の歳月が経ち、地道な活動が実を結び始めた。一部のコアなファンや映画監督らを魅了する“あっちゃん自身のポテンシャル”への認知度が広まったように感じます。来月で25歳になる彼女は少女と大人の女性のはざま。芝居ひとつとっても多様な役ができる。…

結婚目標年齢は40歳

恋愛自由も…大島優子「Xmasは仕事」は勝ち組の証明

16日、「BEST BEAUTY OF THE YEAR」に出席した大島優子(27)もご多分に漏れず「仕事が入ってます」と苦笑いしたが、「毎年クリスマスは縁がなくて、楽しかった記憶がない。来年、再来年のクリスマスは愛されていたいですね」と未来の“彼”を妄想して交際を予言。 プレゼントは「いらないかも」と謙虚ながら、同席した植松晃士が「プレゼントって愛の形みたいでいい…

引っ張りだこ/(C)日刊ゲンダイ

始まった大島優子“争奪戦”…各局から番組司会オファー殺到

AKB48を卒業した大島優子(25)の争奪戦が始まった。卒業後の初仕事としてフジテレビ系の特番「2014 FIFA ワールドカップ ブラジル 開幕直前SP」のリポーターで2泊5日の弾丸ツアーをこなしているのだが、今後は殺人的スケジュールだ。すでに来春まで埋まったというから、スゴイ。 「4月まではオフなんて1日もない。本当は女優業に専念したかったんですが、バラエティー…

総選挙では5年連続10位以内/(C)日刊ゲンダイ

「次の卒業生」最有力 AKB48小嶋陽菜の“隠したい過去”

「大島の次に卒業するのは誰か?」――今月末、大島優子がAKBを卒業するのに伴って、ファンの関心はすでにその次に向かっている。そこで最有力とみられているのが小嶋陽菜(25)だ。大島と同い年で、大島の卒業後は最年長になってしまうが、年長者だからチームを引っ張ったりまとめたりすることもなく、常にマイペースで、AKB48加入当時から変わらず突き進んでいる。 そんな小嶋は05…

24万票獲得でぶっちぎり1位

世代交代進まず 指原“史上初連覇”でAKB48が迎えた正念場

私はスキャンダルで仕事が増えてスキャンダル成り金と思われてもおかしくない」「叩けばホコリしかでてきません」と非正統派アイドルを自認するがゆえ自虐的に語ったが、連覇はグループOGの前田敦子(24)や大島優子(27)も達成できなかった快挙である。 しかし、その裏では結成から10年の区切りを迎えた国民的アイドルグループの課題も浮き彫りとなった。 速報では1位ながら結果2位…

映画での体当たり演技が高評価

佐藤健、尾上松也…恋愛経験が花開かせた前田敦子の演技力

一方、かつてAKBでセンターを争った大島優子は、昨年出演した映画「紙の月」で日本アカデミー賞助演女優賞を受賞、出演したドラマ「銭の戦争」も大ヒットし、女優としての道を着々と歩んでいる。その間、前田といえば泥酔して佐藤健にお姫さま抱っこされる姿を週刊誌にキャッチされたかと思ったら、歌舞伎界のホープ・尾上松也との熱愛発覚と、恋愛でばかりが注目された。女優の道を選んだか…

次々と新企画を繰り出す秋元康氏/(C)日刊ゲンダイ

AKB48はブラック企業なのか

「総選挙」直前連載 AKB48はブラック企業なのか<4>

単なる春に合わせた定番の卒業ソングや、大島優子の卒業ソングではなく、メンバーに大組閣の困難を受け入れさせる自己啓発という役割が託されていたわけだ。実際、大組閣を受けて「前しか向かねえ」と発言し、自分を納得させるメンバーが続出したのである。 かつてロックバンド、ユニコーンに奥田民生が作詞した「大迷惑」というヒット曲があったが、あれは転勤命令に苦悩するサラリーマンの歌…

左上から時計回りに、高橋みなみ、指原莉乃、川栄李奈、渡辺麻友

高橋みなみもツイッター開始…“廃墟化”が進むAKBのブログ

元メンバーの大島優子(26)は昨年、ツイッター開始後にブログを閉鎖。現在は有料のモバイル版が運営されているという状況だ。廃墟化を見越した賢い撤退だったのかもしれない。…

ファン絶賛の1枚

奇跡の1枚? 元AKB光宗薫の写真が「かわいすぎる」と話題

AKBの卒業メンバーには前田敦子(23)、大島優子(26)、篠田麻理子(29)、板野友美(23)ら全盛期を担ったメンバーも少なくないが、女優として活躍する前田と大島以外は注目度が薄れつつある。その中で、存在感を出し始めているのが光宗だ。2014年10月に雑誌「Oggi」でモデル活動をスタートし、今年9月には映画「ピース オブ ケイク」で成田あかり(渋谷ナオミ) 役…

新旧入り混じり/(C)日刊ゲンダイ

山本彩と渡辺美優紀も参戦 第2弾「ぱちんこAKB」の進化

また終盤にはすでにAKBを卒業した大島優子、板野友美、篠田麻里子も登場するというサプライズもあり、会場は大盛り上がりとなった。 今回の新台では、チームサプライズのみならずSKE48やNMB48の専用演出もあるなど出演者、収録楽曲とも大幅にスケールアップ。1時間に1回の全台一斉ライブという斬新なシステムも、ライブとゲームで30分に1回と進化。スペックは初代を継承した遊…

今ごろは後悔している?/(C)日刊ゲンダイ

「生涯優子推し」でなぜか再燃した山田孝之の「隠し子騒動」

俳優の山田孝之(30)が自身のフェイスブックで、AKB48の大島優子(25)の卒業コンサートに行ったことを写真付きでアップし、話題になっている。 「生涯優子推し」とのタイトルで、AKB48のロゴ入りTシャツを着用。首にはタオル、両手にフラッグとペンライトという“オタク丸出し”の姿を披露し、計1万4000以上の「いいね!」がつくほどの大反響だ。 山田は映画化もされたド…

左から西野未姫、高橋みなみ、柏木由紀、岡田奈々/(C)日刊ゲンダイ

AKB現役スタッフが警備の実態告発!「運営は欠陥だらけ」

28日、来月7日開催のAKB48選抜総選挙と翌日の大島優子卒業コンサートが予定通り開催されると運営側が正式に発表したが、「事件から2、3日後には“総選挙運営スタッフ募集”の案内メールが登録先のイベント会社から送られてきました。セキュリティー強化の文言なんて一切ありません。条件などもこれまでと何も変わらず。問題意識はないのかと、こっちが拍子抜けしました」(Aさん) …

関係者ががっちりガード/(C)日刊ゲンダイ

「総選挙」控えるも…お祭り気分になれないAKBのジレンマ

6月には総選挙と大島優子の卒業というビッグイベントが控えているからです」(AKB関係者) ■イベントは厳戒態勢 もっとも、川栄が明るくテレビ出演した一方、同日に都内で行われた「DARTSLIVE×AKB48 ダーツに挑戦!プロジェクト」記者説明会は厳戒態勢だった。このイベントは当初、入山が登場予定だったが、当然ながら欠席。会場に詰めかけた100人を超す報道陣は木崎ゆ…

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