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「明石家さんま 会社」に関する記事

衰えぬ体力/(C)日刊ゲンダイ

フライデー当夜も六本木で…明石家さんまの懲りない下半身

明石家さんま(58)の夜遊び情報が漏れ伝わってきた。 さんまは昨年末、立て続けに人気AV女優の紗倉まな(21)、優希まこと(23)とのお泊まりデートが発覚。百戦錬磨の彼女たちをして「下半身は30代」といわしめる益荒男(ますらお)ぶりを発揮していた。 当のさんまは「またハニートラップに引っかかった」とこぼしていたが、勢いは止まらない。 先週発売の写真誌「フライデー」に…

「相棒」角田課長でお馴染みの山西惇

その日その瞬間

会社か芝居か 山西惇が“役者一本”決意した生瀬勝久の一言

生瀬さんは明石家さんまさん主演のコメディー「恋のバカンス」(97年)と、「お熱いのがお好き?」(98年)に出演しているのですが、両方とも脚本が輿水泰弘さん、演出は水田伸生さんのコンビです。その後、生瀬さんから輿水さん、水田さんを紹介された縁もあって輿水さんが脚本を書かれてる「相棒」に、角田課長役で抜擢され、水田さん演出・さんまさん主役でシリーズ化された舞台「七人ぐら…

柳沢氏は東大とハーバード大で教授を経験/(C)日刊ゲンダイ

注目の人 直撃インタビュー

開成・柳沢校長が指摘「日本人はもっと知識を表現するべき」

お手本は明石家さんまさんです。「わかりやすく伝える技術」「興味を引き付ける技術」は抜群で、周囲とのやりとりを見ていると参考になることが多い。自分が彼だったらどうするか。バラエティー番組を見ながらのシミュレーションも、いい訓練になりますよ。 ――開成高校は33年連続で東大合格者数トップです。その教育も変わらなければならないのでしょうか。 開成の目指すところは変わりま…

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このMCなぜ凄いのか

徳井義実 番組で女性と絡んでもイヤらしく見えない

タモリさんも明石家さんまさんも、キワドイ話をしてもイヤらしく聞こえない。同様に、徳井さんにも上品さを失わないキャラクターがあるからこそ、イケメンという理由だけでなく、女性共感力も高いのではないでしょうか? 会社でも出世する人は、セクハラ的な部分を見せないというか、感じさせない人が多いと思うのです。そればかりは、作ろうとして作れるキャラクターではありませんので、持って…

還元率が最もいいのはカジノの「ルーレット」だが

競馬、競輪、株…最も簡単に1000万円儲けられるのは何?

もっとも、競馬で家を建てた人はいない((C)明石家さんま)。 手っ取り早く億万長者を目指すなら、やはり「宝くじ」だろう。しかし、宝くじは市中に出回るギャンブルの中で還元率が約47%と最も悪い。1等前後賞10億円(11月24日発売)の今年の年末ジャンボで1000万円以上に当せんする確率は、43万4782分の1(1等7億円1本、前後賞1億5000万円2本、2等1500万…

森朗さんは36歳で気象予報士に転身

喜怒哀楽のサラリーマン時代

森朗さん転職を相談した課長が3分考え言い放った一言

恵さんが明石家さんまさんと出演した舞台「七人ぐらいの兵士」を見に行った後、あまりに2人のかけ合いが面白かったので、「あのアドリブが面白かったです」と感想を話したら、恵さんは「すべて台本です」とサラリ。まるでアドリブに見える技術だったのです。少しはしゃべりが上達したかなとうぬぼれていた自分の鼻っ柱を一気に折られましたね。 そして最も助けられたのが、2年前に亡くなったオ…

明石家さんま(左)と坂上忍らがコーナーごとにMCを務めた

あれもこれも言わせて

フジ「27時間テレビ」惨敗を憂う

結局、明石家さんま、中居正広、ウッチャンナンチャン、坂上忍……。フジの番組でメーンMCを務めるタレントがコーナーごとにMCを務め、ほかに「27時間フェス実行委員会」として陣内智則、ザキヤマ、オードリー、ピース、指原莉乃、伊野尾慧がウロチョロ。 タレントも自分がメーンならなんとしてでも面白い番組にしようと120%の力で頑張るだろうが、ワン・オブ・ゼムなら70%の力で…

SMAP解散騒動に揺れるジャニーズ事務所

キムタク翻意で独立ご破算 窮地のSMAP4人に吉本入り浮上

芸能界の人脈も豊富で、タモリ、ビートたけし、明石家さんま、笑福亭鶴瓶、「ダウンタウン」松本人志など斯界の大物とも懇意。昨年大晦日には「絶対に笑ってはいけない名探偵24時!」(日テレ系)にも初のゲストメンバーとして出演。先日は「人志松本のすべらない話」(フジ系)にも初参戦して話題になった。 これが伏線だったとすれば、浮上するのが吉本興業への電撃移籍である。 吉本関係者…

新居で初正月を迎えた上田晋也/(C)日刊ゲンダイ

5億円新居も「期待外れ」 くりぃむ上田晋也の“気配り御殿”

オリコンが年明けに発表した「第7回好きな司会者ランキング」では、明石家さんまに次いで2位にランクイン。もはや、芸人というより司会が本業で、テレビのレギュラー番組は、相方の有田哲平(43)とコンビ出演で週に6本、ピンでも「おしゃれイズム」「ニュースの巨人」など5本以上を抱える超売れっ子。ギャラも上位クラスで、「くりぃむのコンビ出演だと1番組250万円、上田ピンだと1…

幸い風邪だったが…/(C)日刊ゲンダイ

生放送中に倒れて途中退席…カトパンはフジテレビに殺される

アナウンス力はもちろん、仕切りのうまさも抜群で、明石家さんまやとんねるずといった大物タレントの覚えもめでたく、テレビで見ない日はないほどだ。 ■エースを酷使するのがフジの体質 「うちの悪いところで、カトパンのようなエースアナが誕生すると連投に次ぐ連投で肩がぶっ壊れるまで投げさせる。アヤパン高島彩も最後はそれで悲鳴を上げてフリーに転身してしまった。過酷な早朝の帯番組の…

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徹底したプロ意識…剛力彩芽がスタッフや記者にうけるワケ

『別に』みたいな態度を取る記者泣かせのタレントが多いから、余計に目立ちますね」(芸能ライター) 明石家さんまにも気に入られ、バラエティーでの共演も多い。すべて計算ずくだとしても、大したものだ。…

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